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1〜8台
マツダ
キャロル
C デュアルセンサーブレーキサポート 誤発進抑制機能(前進・後退) 車線逸脱警報機能 発進お知らせ機能 ハイビームアシスト機能 オートライト パーキングセンサー(フロント・リア) シートヒーター キーレス
支払総額 (税込)
132万円
車両本体価格 (税込)
122万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (2031(令和13)年3月まで・100000km)
カラーシルキーシルバーM
ミッションインパネAT
ボディタイプ軽自動車
法定整備:整備無
保証付 (60ヶ月・100000km)
カラーソフトベージュメタリック
ミッションCVT
GL 届出済未使用車 新品Bluetoothオーディオ 新品ミラー型ドラレコ デュアルレーダーブレーキ 誤発進抑制機能(前進・後退時) 後退時ブレーキサポート 車線逸脱警報機能 アイドリングストップ
109.8万円
102.8万円
7万円
カラーブラウン
ハイブリッドGS 届出済未使用車 デュアルカメラブレーキサポート パーキングセンサー 誤発進抑制機能 後退時ブレーキサポート 車線逸脱警報装置 先行車発進お知らせ機能 シートヒーター オートライト キーレス
129.8万円
7.8万円
カラーダスクブルーメタリックツートン
GL 届出済未使用車 デュアルカメラブレーキサポート パーキングセンサー シートヒーター オートライト アイドリングストップ 車線逸脱警報装置
114.8万円
107.8万円
カラーアーバンブラウン
ハイブリッドG 届出済未使用車 特別色2トーン フロアマット(スタンダード)シートヒーター LEDヘッドライト メーカー新車保証継承 純正アルミ プッシュスタート アイドリングストップ
167.8万円
149.8万円
18万円
カラーフォギーブルーパールメタリック2トーン
ハイブリッドG 届出済未使用車 当店展示車アップ 障害物センサー スマートキー プッシュスタート装備 シートヒーター 盗難防止装置 衝突軽減ブレーキ アルミホイール
157.4万円
148万円
9.4万円
月々 29,500円
保証付 (3ヶ月・5000km)
カラーブルー
GL 届出済未使用車 禁煙車 衝突被害軽減システム レーンアシスト LEDヘッドライト キーレスエントリー オートエアコン 電動格納ミラー バックソナー シートヒーター ABS 横滑り防止装置
132.5万円
10.5万円
保証無
マツダ キャロル | 未使用車
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キャロルのモデル一覧はこちら
スズキからアルトのOEM供給を受ける、ベーシックな街乗り軽自動車マツダ「キャロル(CAROL)」。今回、フロントおよびリアバンパーの形状変更や一部グレードへのルーフエンドスポイラー追加により、内外装デザインを一部変更を行った。ラインアップは、水冷直列3気筒DOHC12バルブエンジン搭載の「C」、「G」、水冷直列3気筒DOHC12バルブVVTにR06D型エンジンとISG(モーター機能付発電機)と専用リチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッドシステム搭載の「ハイブリッドC」、「ハイブリッドG」を設定。トランスミッションは、自動無段変速機(CVT)を組み合わせる。バンパーの形状変更やルーフエンドスポイラーの装着等により空力性能が高まったことで燃費性能がさらに向上。「ハイブリッドG」「ハイブリッドC」の2WDモデルで燃費28.2km/L(WLTCモード)を実現。安全装備では、検知対象や対応シーンを拡大した衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」を採用。単眼カメラとミリ波レーダーを組み合わせることで、検知対象に従来の四輪車・歩行者に加え自動二輪車・自転車も追加し、交差点での検知にも対応し、低速時ブレーキサポートに、従来からの後退時に加え前進時の機能も追加した。さらに、発進お知らせ機能では、先行車発進時の機能に加え、信号切り替わり時のお知らせ機能を追加。ボディカラーは新色「フォギーブルーパールメタリック2トーンカラー(ベージュルーフ)」を追加し、全7色となった。
グーネットに掲載されている「マツダ キャロル」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ キャロルの中古車情報を625台掲載しています。車両価格は5.5万円~280万円、最も掲載の多いボディーカラーはアーバンブラウンパールメタリックで145台となっています。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
「キャロル」は、1962年から発売されている軽自動車です。当初はマツダが自社生産していましたが、4代目となる1998年10月発売モデル以降、スズキ「アルト」からOEM供給を受けるようになりました。このクルマのボディタイプについては、初代はセダンタイプでしたが、2代目以降はハッチバックタイプとなっています。なお、2004年発売の5代目モデルは、「日常の自分の時間に、気軽に使えるお気に入りのクルマ」をコンセプトに据えて、開発されました。また、2012年にスズキ「アルトエコ」のOEMを受け、低燃費仕様の派生モデルである「キャロルエコ」がリリースされています。7代目となるモデルは、「乗る人の『日常』をいちばんに考えたこだわりの軽」をテーマに開発され、2017年4月発売モデルのグレードには、「GX」を設定しています。このモデルでは、自動ブレーキの作動により、前方不注意による前方車両との「追突事故」のトラブルを軽減する「レーダーブレーキサポート」や、車体が横滑りするのを防ぐ「ダイナミック・スタビリティ・コントロールシステム(DSC)」と「トラクション・コントロール・システム(TCS)」を採用しています。また、ボディカラーについては、「アーバンブラウンパールメタリック」「シルキーシルバーメタリック」など、全6色をラインナップしています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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キャロル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。