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1〜1台
マツダ
アテンザセダン
20S 車検2年付き/DVD再生/バックカメラ/Bluetooth対応/ETC ガソリン車2000cc
支払総額 (税込)
129.5万円
車両本体価格 (税込)
118.5万円
諸費用 (税込)
11万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーガンM
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプセダン
マツダ アテンザセダン | ガンメタ系
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アテンザセダンのモデル一覧はこちら
マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)」と新デザインテーマ「魂動(こどう)」を採用した、フラッグシップモデル「アテンザ」。4ドアセダン、ステーションワゴンの2種類を用意。セダンのラインアップは、ガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 2.0」搭載の「20S」、「20Sプロアクティブ」、「SKYACTIV‐G 2.5」搭載の「25S Lパッケージ」、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 2.2」搭載の「XD(クロスディー)」、「XD(クロスディー)プロアクティブ」、「XD(クロスディー)Lパッケージ」を設定。6速AT「SKYACTIV‐DRIVE」と6速MTを組み合わせる。今回、デザイン、走行性能、安全性能など、幅広い領域において大幅改良を行った。従来から設定のあるエンジン3機種すべてを進化。「SKYACTIV‐G 2.5」には気筒休止技術を採用するなど、実燃費の向上を図った。クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 2.2」では「急速多段燃焼」技術などの採用により、出力を従来の175馬力から190馬力へ、トルクを420N・mから450N・mへ向上。また、次世代の車両構造技術「SKYACTIV‐VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ‐ビークルアーキテクチャー)」の要素を一部採用。シートおよびサスペンションシステムの構造を一新するとともに、ボディには環状構造のつながりを良くするため効率的な補強を施し剛性を高めた。デザインは、上級機種「25S Lパッケージ」、「XD Lパッケージ」に日本の伝統と先端技術により生まれた新素材「Ultrasuede nu(ウルトラスエード ヌー)」を量産車として世界初採用。艶となめらかな風合いを併せもつ新しい質感を表現した。また、栓(セン)の木を使用した本杢(ホンモク)パネルやナッパレザーなど、本物の素材にこだわりつつ、日本の伝統美に通ずる色合いを表現した。安全装備では、マツダの先進安全技術「i‐ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」として、「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)」を全車速追従機能付に、ヘッドライトのLEDユニットの20分割化により夜間視認性を向上させた「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」、夜間における歩行者認識精度が向上した「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)夜間歩行者検知機能付」などを新たに採用した。
グーネットに掲載されている「マツダ アテンザセダン」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ アテンザセダンの中古車情報を201台掲載しています。車両価格は20.9万円~259.1万円、最も掲載の多いボディーカラーはスノーフレイクホワイトパールマイカで29台となっています。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
2002年5月に誕生した「アテンザセダン」は、独立したトランクを持つ5人乗り4ドアセダンであり、海外では「Mazda6」の名で販売されています。この車両の3代目となる2012年11月発売モデルは、スカイアクティブ技術が採用されており、快適な乗り心地とパワフルな走りを両立しています。また、生命感を感じさせる躍動する美しさを表現した「魂動(こどう)−Soul of Motion」をデザインコンセプトに採用しています。なお、このクルマは、2013年に「2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー」の「エモーショナル部門賞」を受賞しています。「クルマを愛するお客様の毎日を、もっと活力と充実感に満ちたものにする」をテーマにマイナーチェンジが実施された2018年6月発売モデルには、ガソリンエンジンを搭載した「20S」「20Sプロアクティブ」「25S Lパッケージ」、クリーンディーゼルエンジンを搭載した「XD」「XDプロアクティブ」「XD Lパッケージ」といったグレードを設定しています。このモデルでは、安全装備として、カメラやミリ波レーダーなどの検知デバイスを利用した先進の安全技術「i‐ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を搭載しています。このシステムには、全車速追従機能が付加された「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)」や、夜間時の歩行者認識精度を向上させた「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)夜間歩行者検知機能付」などの機能が含まれています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「アテンザ(ATENZA)」はイタリア語で「注目」を意味する「Attenzione(アッテンツィオーネ)」からの造語。「細部まで商品力の高い、注目に値する製品である」という意味が込められている。 新しいマツダ車を体現するモデルとして、人々の注目を浴びるようにとの願いを込めて命名された。2019年のマイナーチェンジモデルから、国内も名称を「MAZDA6」に統一する。
モデル概要、その魅力は?
カペラの後継車として2002年に登場した「アテンザ」は、この「セダン」のほかハッチバックの「スポーツ」と「スポーツワゴン」の3タイプがリリースされる。FFベースのレイアウトだが初代から4WDが設定される。3代目(2012年)からは「セダン」と「ワゴン」の2タイプで、マツダブランドのフラッグシップを担う。
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アテンザセダン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。