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ロータス
エリーゼ
SC エリーゼSC 2ZZエンジン+スーパーチャージャー
支払総額 (税込)
658万円
車両本体価格 (税込)
642万円
諸費用 (税込)
16万円
月々 64,600円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーパール
ミッションMT6速
ボディタイプオープン・カブリオレ
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S エリーゼS ネオクラッシックエディション 限定車 専用カラー&専用シート
699万円
687.4万円
11.6万円
月々 69,200円
カラーオールドイングリッシュホワイト
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2015年式 正規ディーラー車 ユーザー様買取車 ワンオーナー車 トヨタ 1ZR 1.6NA 6速マニュアル レーザーブルー ファブリックスポーツシート 記録簿
598万円
589.5万円
8.5万円
月々 60,200円
カラーブルー
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エリーゼ20th アニバーサリーエディション 2ZRスーパーチャージャー ディーラー車 ユーザー様買取車輌 6速MT アルカンタラレザー×イエローステッチスポーツシート ボディ同色センターコンソール ブラック軽量鍛造アルミホイール
693.1万円
678万円
15.1万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラークラシックグリーン
今あなたの他に21人が見ています
ロータス エリーゼ | 神奈川県
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エリーゼのモデル一覧はこちら
真のライトウェイトスポーツカー、ロータス「エリーゼ(ELISE)」。ラインアップは、1.8L DOHC4気筒VVT‐I+スーパーチャージャーエンジン搭載の「エリーゼスポーツ220 II」を用意。ミッドシップエンジン、後輪駆動、レスポンスのいいシャシーは、確かなハンドリングを生み出し、素晴らしいフィードバックによって究極のドライビングプレジャーを実現した。「エリーゼスポーツ220 II」は、新デザインの軽量フロントクラムシェルの採用、リア・トランサム・パネルのデザイン変更により、さらに洗練された、アグレッシブなフォルムになった。さらに、ドア開口部は、最大10mm広がり、乗り降りが容易となった。限定車は、「エリーゼカップ250」をベースに「エリーゼカップ250 GPエディション」を設定(全世界40台限定)。1.8Lスーパーチャージャーエンジンを搭載し、最高出力248.4馬力、トルク244Nmを実現。今回、「エリーゼスポーツ220 II」をベースに仕様を強化した「スポーツ240 ファイナルエディション」を設定。スーパーチャージャーとインタークーラー1.8L 4気筒ミッドマウントエンジンを搭載。最高出力243馬力と最大トルク24.9kgm(244Nm)を発生、0‐100km加速は4.5秒で到達する。2つのスクリーンから選択できる新しいTFTデジタルダッシュボードを標準装備。1つは従来のダイヤルセットを備え、もう1つはデジタル速度の読み取りとエンジン回転数のバーを備えたレースカースタイルとなっている。ステアリングホイールは新しいデザインで、レザー、もしくはアルカンタラ(オプション)で覆われている。背の高いドライバーにも対応できるよう、足元のクリアランスを作り出し、乗り降りを支援するためにフラットボトムデザインタイプとなる。 ファイナルエディションのビルドプレートに加えて、新しいシートトリムとステッチパターンを装備。10スポークアンスラサイト軽量鍛造アルミホイール(フロント6Jx16インチ、リア8Jx17インチ)を標準装備している。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている神奈川県の「ロータス エリーゼ」の掲載状況は?
グーネットでは神奈川県の「ロータス エリーゼ」の中古車を4台掲載しています。ロータス エリーゼ 神奈川県のみの車両価格は589.5万円~687.4万円で総合評価は3.9レビュー件数は21になります。(最終更新日:2026年06月03日)
車種の特徴
「エリーゼ」は、ロータスが1995年より発売しているロードスター型のスポーツカーです。誕生した当初には、ノーマルエンジンを搭載するスタンダードグレードの「111」とVVC付きエンジンを搭載する「111S」の2種類でした。この2つの大きな違いは、搭載するエンジンが違うほか、「111S」にはクロスレシオ・ギアが採用されているところです。ハンドルには、ナルディ製の本革巻きステアリングが設定されました。ロータスは創業当時から軽量化という大枠のコンセプトを中心にして車作りを行ってきましたが、主要モデルである「エリーゼ」もロータスのコンセプトを体現しています。ボディのアルミ押し出し材を接着材で接合するという、全く新しい発想で誕生したシャシーの重量は僅か68kgで車両重量も690kgという軽さを実現。軽量化されたアルミ製のシャシーを搭載してはいますが、走行性能やハンドリング性能の高さなどによって、しっかりとした剛の部分を感じさせてくれるのも「エリーゼ」の特徴です。乗車部分についてはバスタブに近い形をしていることから、バスタブフレームとも呼ばれています。車の軽量化と強度を維持するために、この形が採用されました。低重心化されたシートのおかげもあって、運転手の目の高さの位置が通常の車よりも非常に低くなっています。しかし、その分ダッシュボードも低くなっているので、運転席からは前が良く見えるようになっているのが特徴です。フロントフェンダーは見通しがよく設計されており、見切りの良さを感じることができます。エンジンにはスーパーチャージャーを搭載したモデルも設定されていることから、優秀な加速力をも持ち合わせているのが特徴。「エリーゼ」はコーナリングに優れた車ですが、それだけではなく、加速にも優秀さが備わっています。そんな「エリーゼ」ですが、2021年中には生産終了することが発表されました。2021年2月には、「エリーゼ」の最終モデルとして「エリーゼスポーツ 240 ファイナルエディション」が設定されています。これは2017年6月から設定されている「エリーゼスポーツ220 II」をベースに開発されました。最高出力243psと最大トルク24.9kgm(244Nm)を発生させることのできるエンジンは、驚異的で実用的なパフォーマンスとクラス最高レベルの効率を提供できるようチューニングされています。このグレード専用に、全17色のボディカラーやファイナルエディションのオリジナル外装デカール、2つの新しいホイールフィニッシュなどが採用されました。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
ロータスの主力である「エリーゼ」ですが、他の車種と同様にEから始まるロータス伝統の名前がつけられました。また、「エリーゼ」という名前にはロータスのオーナーが深く関わっています。発売当初のオーナーはロマーノ・アルティオリ氏ですが、彼にはエリーゼ・アルティオリさんという孫娘がいました。その孫娘の名前からそのまま「エリーゼ」を取って、車名に「エリーゼ」という名前がつけられたのです。
モデル概要、その魅力は?
「エリーゼ」はボディにアルミ合成金を利用するなどの工夫により、徹底的に軽量化されている車両です。ロータスの中でも非常に軽量なモデルですが、シャシーがしっかりとしているため、ドライバーに楽しみを与えると同時に安心感も与えてくれるとして魅力があります。また、スポーツカーとして登場したにも関わらず、その価格は600万円から700万円ほどと、フェラーリやランボルギーニなどのスポーツカーと比べて比較的安価な価格設定だったことから人気を呼んでいた1台です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
エリーゼ(神奈川県)の販売店レビューをもっと見る
株式会社quatro【クアトロ】
ロータスエリーゼを購入したユーザー
ななパパ
投稿:2024年01月31日 09:25:31
Quatroさんが扱う車両は、どの車両も状態がよく、非常に素晴らしいと思いました。社長さんやスタッフさんのセンスが良いと感じま...
株式会社ブルージー
hiro
投稿:2023年09月24日 16:00:43
気持ちよく購入できました。担当者の対応もよく、安心できました。
カーボイス株式会社【カーマッチ神奈川秦野店 自社ローン】
田中太郎
投稿:2021年11月25日 11:28:22
親切丁寧でいいお店でした
神奈川県・エリーゼ(ロータス)の販売店情報を簡単に検索できます。
エリーゼ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。