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1〜6台
レクサス
LC
LC500h Sパッケージ 後期型 ワンオーナー 禁煙車 本革シート12.3インチディスプレイ マークレビンソン 鍛造21インチアルミ TRDエアロキット ヘッドアップディスプレイ オレンジキャリパー カーボンルーフHDMI入力
支払総額 (税込)
1298万円
車両本体価格 (税込)
1288万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーグラファイトブラックガラスフレーク
ミッションAT
ボディタイプクーペ・スポーツ
LC500 Sパッケージ ワンオーナー 禁煙車 マークレビンソンサウンド パワーシート シートヒーター シートエアコン ステアリングヒーター 純正アルミホイール21インチ ヘッドアップディスプレイ ブラインドスポットモニター
818万円
804万円
14万円
カラーラディアントレッドコントラストL
LC500 Sパッケージ アルカンターラコンビ革シート シートエアコン ステアリングヒーター 禁煙車 カーボンルーフ ステアリングヒーター 21インチアルミホイール 格納式リアスポイラー シートヒーター
758万円
740万円
18万円
LC500 ワンオーナー 禁煙車 本革シート パワーシート シートヒーター シートエアコン ステアリングヒーター 純正アルミホイール20インチ バックカメラ 3眼フルLEDヘッドライト ブラインドスポットモニター
1058万円
1040万円
LC500 革シート サンルーフ フルセグ メモリーナビ バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ
763.8万円
745万円
18.8万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーネープルスイエローCL
正規販売店認定中古車
LC500h Sパッケージ
950万円
935万円
15万円
保証無
カラーラディアントレッドコントラストレイヤリング ソリッド
ミッションCVT
レクサス LC | 京都府
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LCのモデル一覧はこちら
LEXUSが変革の象徴として生み出したフラッグシップクーペ「LC」。ラインアップは3.5L V型6気筒エンジンにマルチステージハイブリッドトランスミッションを組み合わせた「LC500h」、5L V型8気筒エンジンにDirect Shift‐10ATを組み合わせた「LC500」を設定。それぞれに「Sパッケージ」、「Lパッケージ」を用意。「LC500」には、フラッグシップクーペの進化形として五感を刺激するコンバーチブルモデル「LC500 コンバーチブル」も設定。「LC500 コンバーチブル」は、5L V8エンジンとDirect Shift‐10ATを組み合わせる。統合型走行安定システム(VDIM制御)にEXPERTモードを設定。基本設定としてはVDIM制御をオフとし、ドライバーによる車両コントロール領域を最大限に残しながらも、車両挙動が大きく乱れた場合には制御が介入。加えて、オートマチックトランスミッション(AT)オイルクーラーを採用することで、サーキット走行等での油温上昇を抑制。さらに、特別仕様車「LC500 特別仕様車 ピナクル」、「LC500 コンバーチブル 特別仕様車 ピナクル」を設定(限定100台)今回、一部改良を行い、Always Onの考え方のもと、LCの開発コンセプトである「より鋭く、より優雅に」をさらに追求した。ドアストライカの構造変更により剛性感を高め、優れた操縦安定性と、ドライバーのステアリング操作にクルマが素直に応える車両応答性を高次元で両立。
グーネットに掲載されている京都府の「レクサス LC」の掲載状況は?
グーネットでは京都府の「レクサス LC」の中古車を6台掲載しています。レクサス LC 京都府のみの車両価格は740万円~1288万円で総合評価は3.3レビュー件数は8になります。(最終更新日:2026年04月17日)
車種の特徴
「LC」は、2017年にレクサスより販売されたフラッグシップモデルのクーペです。2012年に開催されたデトロイトモーターショーにて、多くの好評価を得た「LF-LC」をモチーフに市販化されたモデルとなっています。感性価値を追求した「理屈抜きにかっこいいデザイン」と「気持ちのいい走り」をコンセプトに作られた「LC」は、レクサスのクルマ造りを変える挑戦の証ともいえる仕上がりが特徴です。エクステリアの基礎となるプラットフォームには、新開発の「GA-Lプラットフォーム」を採用。レイアウトにはエンジンなどを車両中心に配置するミッドシップレイアウトを採用することで、低いフードデザインと伸びやかなルーフラインの実現を可能としました。自動車の顔ともいえるフロント周りには緻密なグラデーションを表現したスピンドルグリルを配置。3連LEDが配置されたヘッドライトとL字型のポジションランプ、縦長のウィンカーランプを搭載しています。リヤ周りもテールランプ上部をストップランプ、下部をテールランプ、縦長のウィンカーランプと、統一感を持たせながらも唯一無二なデザインを実現しています。また、エアロダイナミクスを意識したポップアップハンドルにはハンドルを引いたときのみにレクサスのロゴマークが現れる仕掛けが施されており、見えない部分のデザインにも余念がありません。リヤスポイラーには、高級スポーツカーの代名詞ともいえる「アクティブリヤウィング」が搭載。時速80km/h以上になると車両内に格納されているウイングが自動展開され、より車両安定性を高めてくれます。インテリアは職人の手作業によって作り込まれた美しいデザインとなっており、スイッチやレバーなどの操作部に関しては、レイアウトや手触りにこだわって設計されました。素材には本革やアルカンターラなどの表皮が惜しみなく使用され、表皮巻きやステッチはすべて職人の手作業で仕上げられている徹底ぶりです。ドアトリムにはドレープ形状のオーナメントが設置され、夜間にはトリム上端のイルミネーションによって昼間とは違った室内空間を演出してくれます。ドライバーの意思を車へ伝えるステアリングホイールは、TAKUMIドライバーが自ら走り込みを重ねて開発しており、最適なグリップ形状とフィット感を実現しました。現行モデルでのパワートレインのラインナップは、V型8気筒 5.0L+10速ATとV型6気筒 3.5L+マルチステージハイブリッドの組み合わせの計2種類です。10速ATには乗用車モデルとしては世界初となる「Direct Shift-10AT」が採用され、MT車のようなレスポンスとスムーズなシフトチェンジでV8エンジンの性能を余すところなく発揮させます。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「LC」という車名は、「Luxury Coupe (ラグジュアリークーペ)」の頭文字を取って名づけられました。さらに、この車は「今後のレクサスのクルマ造りを変えていくための挑戦」として開発された背景があったため、「Lexus Challenge(レクサス チャレンジ)」という意味も込められています。
モデル概要、その魅力は?
「LC」の魅力は、なんといっても世界初の最新の「マルチハイブリッドシステム」を採用していることでしょう。これにより、2基のモーターとV6エンジンを組み合わせることで低速から高速まで、すべての車速域で静粛性と高効率化を実現してくれます。低速からの加速はV8エンジンにも引けをとることなく、ダイレクトな加速フィーリングを味わうことができると評判です。他にも、グレードによっては最大11色のボディカラー、4色のインテリアカラーという豊富なカラーバリエーションを用意。この豊富な選択肢により、ユーザーは自分好みの一台にコーディネートできるという魅力もあります。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
LC選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。