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1〜1台
レクサス
IS
IS300h フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ
支払総額 (税込)
223.8万円
車両本体価格 (税込)
210万円
諸費用 (税込)
13.8万円
月々 35,000円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラープラチナムシルバーメタリック
ミッションAT
ボディタイプセダン
正規販売店認定中古車
レクサス IS | 高知県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ISのモデル一覧はこちら
インテリジェントスポーツセダンモデルのレクサス「IS」。ラインアップは、2.5L 直列4気筒(178馬力)搭載のハイブリッドモデル「IS300h」/「IS300h バージョンL」/「IS300h Fスポーツ」を設定。今回、一部改良を行った。「熟成」を開発のキーワードとし、これまでISが追求してきた「ドライバーがクルマと対話できる気持ちのいい走り」と「アグレッシブでスポーティなデザイン」にさらに磨きをかけた。走りにおいては、電動パワーステアリング[EPS]を刷新し、ラックギヤにはバリアブルギヤを採用。交差点やワインディングロードでは、少ない操舵角でも狙い通りにトレースでき、かつ直進での安定性を実現した。また、AVSも改良を施し、車両安定性と乗り心地のよさを両立した。エクステリアでは、低重心かつワイドなスタンスをさらに強調した新たなフロントフェイスにより、力強く精悍なスタイリングを表現。インテリアでは、コンパクトFRスポーツセダンのコックピットとして最も重要である機能性を考慮し、運転に集中できるデザインとした。センターディスプレイおよびTFT液晶メーターを12.3インチに大型化し、高い視認性・操作性を確保。加えて、コンソール上面とスタートスイッチベゼルには、新規開発のオーナメントパネル「Forged bamboo」を採用。竹繊維の特徴的な陰影により、ISの力強い躍動感とスポーティなインテリアを演出した。また、インテリアカラーには、太陽を覆う紅炎をイメージした新規開発の「PROMINENCE(プロミネンス)」を設定し、アグレッシブでスポーティな室内を目指した。ボディカラーは、「ニュートリノグレー」を含む全8色を用意。併せて、ブラックを基調としたデザインでスポーティさを演出する特別仕様車「IS300h FスポーツモードブラックV」を設定。ブラック塗装を施したBBS製の鍛造アルミホイール、ウルトラスエードのシート、センターコンソール、ドアトリムを採用した。
グーネットに掲載されている高知県の「レクサス IS」の掲載状況は?
グーネットでは高知県の「レクサス IS」の中古車を1台掲載しています。レクサス IS 高知県のみの車両価格は210万円で総合評価は4.2レビュー件数は174になります。(最終更新日:2026年04月17日)
車種の特徴
2005年9月に日本国内でトヨタの「レクサス」から発売された「IS」は、「アルテッツァ」の後継にあたる4ドアセダンタイプのモデルです。アジアをはじめ世界で展開されてきたグローバルプレミアムブランドであり、「レクサス」の中では、「感動と快感の走り」のテーマのもと、走る愉しさが追求されたインテリジェントスポーツセダンに位置づけられている自動車です。なお、2009年には、コンバーチブル2ドアクーペモデルも販売されました。2018年8月発売モデルには、グレードとして、3.5Lエンジン仕様の「IS350」「IS350 バージョンL」「IS350 Fスポーツ」や、2Lエンジン仕様の「IS300」「IS300 バージョンL」「IS300 Fスポーツ」などがラインナップしています。このモデルでは、GPS時刻補正機能が付与されたアナログクロックに変更された他、セキュリティ機能の強化と利便性の向上が図られています。なお、ボディカラーについては、「マーキュリーグレーマイカ」などが用意されています。そのほか、この車両の特別仕様車については、2016年3月発売モデルにラインナップされている「IS300h 特別仕様車 Fスポーツモードプラス」や、2018年8月発売モデルにラインナップされている「IS300 特別仕様車 ブラックシークエンス」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の「Inteligent Sport」からネーミングされ、インテリジェント・スポーツ・セダンとして開発された。派生モデルとして、高性能な「IS F」やクーペコンバーチブルの「IS C」が存在する。「F」はトヨタF1の本拠地である富士スピードウェイ、および開発拠点の東富士研究所に由来、「C」は「Convertible」のイニシャル。
モデル概要、その魅力は?
初代(2005年まで)は、日本国内でトヨタ・アルテッツァとして販売され、2代目から日本でもレクサスブランドとして展開された。「感動と快感の走り」をテーマにドライビングを楽しむための走りを追求しながら、「先鋭-精妙の美」を意とするレクサス独自のデザイン「L-finesse」を採用し、プレミアムブランドにふさわしい魅力が与えられている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
IS選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。