在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜4台
レクサス
ES
ES300h ワンオーナ車/サンルーフ/革シート/三眼LED/BSM/カードキー/純正ナビ/地デジ/PCS/コーナーセンサー/リアシェード
支払総額 (税込)
324.8万円
車両本体価格 (税込)
313.4万円
諸費用 (税込)
11.4万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーダークレッド
ミッションCVT
ボディタイプセダン
ES300h Fスポーツ インテリキー 本革 電動シート パワステ オートクルーズコントロール 地デジ エアバッグ Bカメラ キーレス サンルーフ 盗難防止装置 アルミホイール AUX LED TV ワンオーナー車 衝突軽減B
484.1万円
470万円
14.1万円
月々 58,700円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーレッドマイカクリスタルシャイン
ES300h バージョンL マークレビンソン ムーンルーフ フルエアロ 4本出しマフラー パノラミックビューモニター パワーシート パワーバッグドア ステアヒーター ベンチレーション 3眼LED
309.8万円
299万円
10.8万円
月々 16,300円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
ミッションインパネAT
ES300h バージョンL ドライブレコーダー セミアリニン本革シート ムーンルーフ パノラミックビューモニター デジタルアウターミラー アクセサリーコンセント
450万円
20万円
月々 40,300円
レクサス ES | レッド系
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
ESのモデル一覧はこちら
新世代LEXUSとして、デザインや走りも大きな変革を遂げた「ES」。ラインアップは、2.5L 直列4気筒エンジンにハイブリッドシステムを組み合わせた「ES300h」を設定。「バージョンL」、「Fスポーツ」を用意。エクステリアは、フロントグリルにメッシュパターンの新デザインを採用。縦基調のL字ユニットの集合体で構成している。ヘッドランプは、単眼ランプは新小型ユニットを採用。3眼ランプはブレードスキャンアダプティブハイビームシステム(AHS)を採用し、機能性の向上を図るとともに、新薄型ランプユニット採用により、鋭い表情を表現した。インテリアは、マルチメディアシステムをタッチディスプレイ化。人間中心の思想に基づき、ディスプレイを約100mm近づけるとともに、角度を約5°傾けることでドライバーの手が画面隅まで届くように変更。画面にはガラス素材を採用し、視認性や操作性を向上させた。オーナメント加飾には、ラグジュアリーさを演出するウォールナット素材を採用するとともに、新開発の墨ブラックとダークブラウンを採用。安全装備では、進化した「Lexus Safety System +」を含む、先進予防安全技術を採用。加えてデジタルアウターミラー、デジタルインナーミラーともにカメラをアップデート。LEDのちらつきを大幅に低減するとともに画質を向上させ、昼夜ともに優れた視認性を実現した。今回、一部改良を行った。予防安全技術やマルチメディアなどの先進技術をさらに進化させたほか、インストルメントパネル、およびコンソール周辺の形状やスイッチレイアウトを最適化し、カップホルダーやおくだけ充電の使い勝手など利便性を向上させた。併せて、「ES300h バージョンL」をベースに、より上質で洗練されたスタイルの特別仕様車「ES300h 特別仕様車 グレイスフルエスコート」を設定。専用シートカラーとしてクリムゾン&ブラックを設定。本革シートやインストルメントパネルにクリムゾンステッチをあしらい、ステアリングには墨ブラックを使用した。エクステリアでは、専用の塗装を施したスピンドルグリル、アルミホイールを採用し、落ち着いた質感で大人の魅力に溢れたスタイルとした。
グーネットに掲載されている「レクサス ES」の掲載状況は?
グーネット中古車ではレクサス ESの中古車情報を458台掲載しています。車両価格は218万円~685万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトノーヴァガラスフレークで118台となっています。(最終更新日:2026年04月18日)
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
ESのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
ESの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
販売店情報を簡単に検索できます
ES選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。