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1〜3台
ランドローバー
レンジローバーイヴォーク
ベースグレード シートヒーター トランクスルー フロアマット コネクテッド機能 ナビ 音楽プレーヤー接続 Bluetooth接続 TV ETC LEDヘッドライト 電動リアゲート バックモニター 盗難防止
支払総額 (税込)
363.7万円
車両本体価格 (税込)
352万円
諸費用 (税込)
11.7万円
月々 61,100円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーホワイト
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
ベースグレード ブラックエクステリアP パークP パノラミックガラスルーフ クルコン LED 純正10インチナビ(Touch Pro) 全周カメラ 電動Rゲート デジタルミラー 純正20AW 禁煙 1オナ 正規D車
372.9万円
358万円
14.9万円
月々 27,300円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーフジホワイト
ミッションインパネAT
ベースグレード 4WD 衝突被害軽減システム 純正AW
380万円
375万円
5万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ミッションAT9速
ランドローバー レンジローバーイヴォーク(LZ「ベースグレード」 その他「ベースグレード」)
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シャープさを強調した都会的なルックスながら、ランドローバー車特有の悪路走破技術をしっかり受け継いだコンパクトプレミアムSUV、5ドアの「レンジローバー イヴォーク」。ラインアップは、2L 直列4気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジン(MHEV)搭載の「S D200」、「ダイナミックSE D200」、2L 直列4気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジン搭載の「S P200」、「ダイナミックSE P200」、「オートバイオグラフィー P250」、1.5L 直列3気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジン+80kWの電動モーター(PHEV)搭載の「オートバイオグラフィー P300e」、1.5L 4気筒309馬力 ターボチャージドガソリンエンジン+80kWの電動モーター(PHEV)搭載の「S P300e」、「ダイナミックSE P300e」を設定。クーペのようなシルエットやフローティングルーフ、切れ目のないウエストラインなどの特徴的なエクステリアデザインは継承しながら、フロントグリルやライトのデザインを一新し、RANGE ROVERファミリーとして統一感のある外観にし、モダンラグジュアリーを追求した。インテリアも従来のスイッチ類をインフォテインメントシステム「Pivi Pro」に統合し、よりクリーンで洗練されたデザインへと進化した。特別仕様車として、優れた効率性と力強さを兼ね備えたPHEVモデルの「ダイナミックHSE P300e」をベースに「PHEV キュレーテッドエディション」(240台限定)を設定。今回、「ダイナミックSE P200」、「ダイナミックSE D200」をベースにグラナイト(花崗岩)というマテリアルから着想を得て企画した特別仕様車「グラナイトエディション P200」(限定130台)、「グラナイトエディション D200」(限定50台)を設定。グラナイトを構成するブラック、グレイ、ホワイトを表現すべく、エクステリアカラーにはフジホワイト(ソリッド)とカルパチアングレイ(プレミアムメタリック)の2色を用意し、さらにコントラストブラックルーフ、20インチ「スタイル1085」アロイホイール(グロスダークグレイ、ダイヤモンドターンドコントラスト)、重厚感のあるエボニーインテリアを採用。全車右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている「ランドローバー レンジローバーイヴォーク」の掲載状況は?
グーネット中古車ではランドローバー レンジローバーイヴォークの中古車情報を280台掲載しています。車両価格は122.9万円~868万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで30台となっています。ランドローバー レンジローバーイヴォーク ベースグレードのみの車両価格は352万円~375万円で総合評価は4.2レビュー件数は15になります。(最終更新日:2026年02月18日)
車種の特徴
ランドローバーの「レンジローバーイヴォーク」は、5ドア5人乗りのクロスオーバーSUVで、2012年3月に日本デビューを果たしました。この自動車は、同社が新たなセグメントの開拓を狙い、「サステイナビリティ(環境との共存性)」をキーワードに開発した小型SUVのコンセプトカー「LRXコンセプト」の量産モデルであり、シティ感覚あふれるエクステリアデザインとランドローバーの特長である悪路走破技術を備えています。軽量素材の採用によって車両重量の軽減化を実現しており、3ドアの「レンジローバーイヴォーククーペ」と共に市場展開が行われました。なお、2017年モデルの発売時には、SUVとして世界初となるソフトトップルーフ仕様のコンバーチブルタイプのモデルをリリースしています。2017年11月発売モデルについては、充実した機能が魅力の「SE」、デザイン性を強調した「ランドマークエディション」、さらに、「Autobiography」のネームバッジを配した最上級仕様の「オートバイオグラフィ」などを設定しており、それぞれのグレードにガソリン仕様とディーゼル仕様のエンジンを配しています。また、緊急自動ブレーキやアドバンスド・パークアシスト、レーンキープ・アシストなどの運転者支援システムを搭載した「アドバンスド・ドライバーアシスタンス・パック」など豊富なパッケージオプションを用意しています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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レンジローバーイヴォーク選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。