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1〜29台
いすゞ
エルフトラック
トラック MT 後輪ダブル ETC アイドリングストップ エアコン パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
支払総額 (税込)
118万円
車両本体価格 (税込)
107.8万円
諸費用 (税込)
10.2万円
月々 22,100円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・10000km)
カラーホワイト
ミッションMT6速
ボディタイプトラック
115万円
96.8万円
18.2万円
月々 21,600円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
ダンプ
180万円
160万円
20万円
月々 33,800円
保証無
ミッションMT5速
キャンピング AT バンテック製 冷蔵庫 ガスコンロ シンク エアコン FFヒーター 温水ボイラー シャワー・トイレ 4800ディーゼル サイドオーニング リヤテレビ・ラダー 社外ホイール
541万円
520万円
21万円
保証付 (6ヶ月・5000km)
ミッションAT
高所作業車 アイチ バケット200kg 8m
150万円
137万円
13万円
月々 35,000円
保証付 (3ヶ月・3000km)
パネルバン 1.5トン 6速AMT
186万円
178万円
8万円
保証付 (6ヶ月・6000km)
ミッションAT6速
フルフラットローダンプ 4.3ディゼル・5速マニュアル全低床2トン強化ダンプ・エアコン・パワステ・3方開柱・ミッションリビルト交換
125万円
25万円
月々 27,900円
保証付 (3ヶ月・2000km)
3段ユニック リモコン付き MT 後輪ダブル ドライブレコーダー ETC バックカメラ エアコン パワーウィンドウ 運転席エアバッグ USB ミュージックプレイヤー接続可
398万円
391万円
7万円
全低床3tダンプ 全面仕上げ塗装済 コボレーン ETC 左電格ミラー 6速ミッション
264万円
248万円
16万円
全低床3tダンプ 全低床強化3tダンプ 左側電動格納ミラー 6速ミッション
263万円
15万円
3tダンプ コボレーン 6速ミッション ETC 後輪ダブル
319万円
305万円
14万円
2tウイング AT車
199万円
月々 46,500円
カラーシルバー
最大積載量2000kg/総重量5000kg未満/5速MT/エアコン/パワステ/パワーウィンドウ/エアバッグ装備/ディーゼル車/コボレーンシート新品
197万円
195万円
2万円
月々 45,300円
MT エアコン パワーウィンドウ
198万円
3万円
カラークリームII
フラットロー 平ボディー全低床ショート4WD
257.3万円
231万円
26.3万円
ミッションAT5速
3t ダンプ
257.9万円
247.5万円
10.4万円
1.5t アルミバン
214.5万円
192.5万円
22万円
高所作業車 10m
231.6万円
203.5万円
28.1万円
フルフラットロー
270.3万円
22.8万円
2t プレスパッカー 4.2?
231.2万円
27.7万円
法定整備:整備無
カラーブルー
2t 標準ロング アルミバン
240.4万円
25.9万円
フルフラットロー 4WD
300.8万円
291.5万円
9.3万円
2t セミロング 冷凍冷蔵車
259.4万円
236.5万円
22.9万円
3.5t タダノ 4段クレーン 2.93t吊り
485万円
456.5万円
28.5万円
2t アルミブロック 標準キャブロング高床
229.2万円
25.7万円
エルフ2tショート4WD
240.8万円
3.5t 超ロングP/G付
463万円
434.5万円
2tセーフティーローダー
ワイドロング全低床
352.4万円
324.5万円
27.9万円
いすゞ エルフトラック | 鹿児島県
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グーネットに掲載されている鹿児島県の「いすゞ エルフトラック」の掲載状況は?
グーネットでは鹿児島県の「いすゞ エルフトラック」の中古車を29台掲載しています。いすゞ エルフトラック 鹿児島県のみの車両価格は96.8万円~520万円で総合評価は3.9レビュー件数は10になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
1959年にリリースされた「エルフトラック」は、いすゞの主力商品である小型および中型トラックです。このクルマは、ユーザーの作業性と快適性の向上が常に追求されており、1974年に集配作業に最適なフラットロー仕様車、1980年に広いキャビンスペースのワイドキャブ車、1990年にフロント独立懸架式サスペンションなどを他社に先駆けて採用しています。2006年に発売された6代目モデルでは、「See Global」のコンセプトが掲げられ、海外市場を見据えて、使用環境や法規などの徹底的な調査・分析を経て開発されました。なお、2007年から、マツダ、日産などにOEM供給が開始されています。現行最新モデルとなる2018年10月発売モデルは、コネクテッドトラックとして通信端末が全車に標準搭載されており、車両コンディションデータを活用した高度純正整備「PREISM」の実施が可能となっています。また、エンジンの主要コンポーネントが一新されたことで燃費性能が向上していますが、平成28年排出ガス規制に適合しており、平成27年度燃費基準+10%も達成しています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年10月発売モデルにラインナップされている「いすゞ自動車創立80周年記念特別仕様車」などがあります。この特別仕様車には、専用キャブカラーや赤のシートベルト、ロゴが刺繍された本革調シートなどが特別装備されています。※記載の文章は、2018年12月時点の情報です。
車名の由来は?
北欧神話の多くに登場する「エルフ」は、不思議な魔法の力を持ち、不老不死であったり、長命であることの多い愛すべき妖精。その名を冠する小・中型トラックのいすゞ「エルフトラック」は、「お仕事繁栄のマスコット」といったキャッチコピーで1959年にデビューした。なお、日本と一部の国を除いた地域では「Nシリーズ」の名前でリリースされている。
モデル概要、その魅力は?
エンジンの上にキャブ(運転席)があるキャブオーバートラックの代表的なモデルといえ、長年にわたって2トンクラスのトラックでトップシェアを誇る。あらゆる業種、用途に対応すべく、荷台のバリエーションによりさまざまな車種が存在する。ダンプに冷凍車、クレーン車、救急車など、エルフを見かけない日はない。働くクルマのスタンダードモデルだ。
鹿児島県・エルフトラック(いすゞ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
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総合評価3.8
エルフトラック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。