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1〜7台
ハマー
ハマーH2
ラグジュアリーPKG 4WD 1ナンバー登録 新車並行車 レザーシート シートヒーター リアシートヒーター フリップダウンモニター ヘッドレストモニター 地デジ・ナビ・バックカメラ 20インチAW
支払総額 (税込)
310万円
車両本体価格 (税込)
298万円
諸費用 (税込)
12万円
月々 21,800円
法定整備:整備付
保証付 (2ヶ月・2000km)
カラーク ロ
ミッションAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
ラグジュアリーパッケージ /本州仕入れ/新車並行車/中期型モデル/ブラックレザーシート/ドアミラーH2刻印/純正アルミホイール//グッドリッヂKO2タイヤ/ケンウッドBluetoothナビ/Rカメラ/ETC/サンルーフ/
278万円
20万円
カラーブラック
ミッションAT4速
ベースグレード 4WD/社外スプリングサス/サンルーフ/24インチAW/ヒッチメンバー/ディスプレイオーディオ/Bluetoothオーディオ/バックカメラ
178万円
177万円
1万円
月々 23,200円
保証無
カラーベージュ
タイプG 新車並行車 バネサス変更 オーバーフェンダー リフトアップ 20インチ ヒッチメンバー
270万円
260万円
10万円
月々 62,000円
カラーホワイト
4WD
405万円
400万円
5万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
タイプS 夏24AW・黒革・サンルーフ・4本出しマフラー・1ナンバー登録
248万円
236万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ミッションインパネAT
ベースグレード
--万円
ASK
法定整備:整備無
カラーシャンパンゴールド
ハマー H2 | 北海道
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H2のモデル一覧はこちら
米ゼネラルモーターズ社のハマーH2(HUMMER H2)。5.2m弱の長さと、2mを超える超幅広のスクエアボディをもち、ほぼ直立したフロントガラスや、切り立ったボディサイドパネルで存在感あるデザインを持つ。2008年モデルは、旧型に比べ出力を20%向上させた6.2L オールアルミ製V8 OHVエンジン(398PS)を搭載するとともに、6速ATを採用。フロアにあるシフトレバーの操作に加えて、新たにハンドル内にあるボタンで、シフトアップやシフトダウンを行うことができる。インテリアは全面的に変更するとともに、セカンド及びサードシート用のエアコン吹き出し口の設定や、BOSE社製オーディオシステムの標準装着、加熱機構付きウインドウウォッシャー装備など装備を充実した。エクステリアは、フロントグリルの開口部を大きくし、新たにシルバー塗装されたアンダーグリルなどを採用。また、ロールオーバー制御技術を採用した新電子安定制御システムを採用し、3列シートの全てにルーフレール・ヘッドカーテン・サイドエアバッグを標準装備するなど、安全装備も充実させている。5名定員の「タイプS」、サードシートを備えた7名定員「タイプG」の2タイプ。左ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている北海道の「ハマー H2」の掲載状況は?
グーネットでは北海道の「ハマー H2」の中古車を7台掲載しています。ハマー H2 北海道のみの車両価格は177万円~400万円で総合評価は4.2レビュー件数は17になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
「ハマー H2」は、2003年から2010年にかけて発売されていたアメリカGM(ゼネラル・モータース)製の大型SUVです。ハマーはもともと、軍用として開発された4WD車のハンヴィーの民間仕様として開発された経緯をもち、1999年から「ハマー H1」という名称になりました。「ハマー H2」はその流れをくむモデルですが、H2自体に軍用車との関連はありません。それでも軍用派生車であるH1の雰囲気を色濃く残し、極めて優れた悪路走破性と乗用車としての快適性を兼ね備えています。本格派のクロスカントリーSUVというイメージにあったスタイルは、2000mmを超える全幅やほぼ直立したフロントガラス、切り立ったボディサイドパネルなどがワイルドかつ力強い印象を与えました。一方、4800mm超という全長や2000mm近くに及ぶ全高などもあわせて考えると日常的に使うことは難しく、車両感覚も一般的な市販車にはほど遠いため、運転する場所も人も選ぶモデルといえます。インテリアには、H1譲りのプラスチックを多用した質実剛健なパーツを採用。車内の開放感は高く、オートエアコンやBOSEのオーディオシステムなどの装備も改良を重ねるごとに充実しています。また、乗員の快適性に直結するシート素材には発売当初はクロス張りが採用されていました。2005年モデルからタイプSではレザーシートに、タイプGではより上質なラグジュアリーレザーシートに変更され、高級感が加わっています。搭載されたエンジンは、最高出力236kW(320ps)を発生させる5,967ccのV型OHV8気筒エンジンで、2019年には排気量6,162cc、最大出力293kW(398ps)にパワーアップされました。これに組み合わされるトランスミッションは4速ATですが、エンジンと同様2007年に改良が加えられて6速化しています。悪路走破性をさらに強化するため、4WDには2スピード式電子制御の4WDシステムを採用しました。ボディの底が引っかからないように最低地上高は257mmまで高められ、フロント独立サスペンションやリヤの5リンクサスペンションなどがそれを可能にしています。「ハマー H2」が日本で発売されていた当時、現在ほどの安全装備は市販車に搭載されていませんでしたが、ABSやエアバッグといったものは標準装備されています。2007年に一部改良された際は、さらなる安全装備もプラスされました。3列シートの全てにルーフレール、ヘッドカーテン、サイドエアバッグなどが追加で装備され、ドライバーの被害を最小限に食い止めます。輸入開始当初は6人乗りのみというモノグレードの展開でしたが、翌年2列シート5名定員の「タイプS」と3列シート6人乗りの「タイプG」に分かれるようになりました。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
「ハマー H2」という車名は、先代モデルであるH1からの系譜を継ぐものとして命名されています。ハマーはもともと、ベースとなったハンヴィーの愛称として商標登録されていました。このハンヴィーという車名は、高機動多目的車両を意味する「High-Mobility Multipurpose Wheeled Vehicle」の頭文字をとったものです。そこから、「ハマー H2」と名づけられています。
モデル概要、その魅力は?
「ハマー H2」は、軍用車ハンヴィーの民用モデルであったハマー H1の面影を残しながらも、H1よりずっと乗用車ライクに仕立てられました。最大の特徴は悪路走破性の高さですが、走破性を高めるため最低地上高を高くしており、必然的に高くなる目線からは、他の乗用車では味わえない景色を見ることができるという魅力があります。価格に見合った高級感こそ満足のいくものではありませんが、シンプルで使いやすい特徴はそのままに、より快適なドライブを楽しむことが可能な1台です。
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H2(北海道)の販売店レビューをもっと見る
コンフィデント
ハマーハマーH2を購入したユーザー
Ks
投稿:2021年03月23日 15:27:14
この度H2を購入させていただき納車待ちとなっています。その間にカスタム要望も快諾していたたきスタッフの対応も最高です。知識も豊...
(株)スパイア SPIRE AUTO −スパイアオート−
ノブ
投稿:2020年05月10日 09:12:35
大変良くして頂きました。
M’s mo−to エムズモート
渕坊
投稿:2019年10月08日 21:23:38
ディーラーを好まない、自由人向き?カスタム!いじりたおし!本当に乗りたい車を探してくれる!他人と違う車に乗りたいならエムズモー...
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H2選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。