在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜1台
ホンダ
シャトル
ハイブリッドホンダセンシング 純正ナビ リアカメラ スマートキー 弊社下取り車 センシング 追突被害軽減ブレーキ ACC 誤発進抑制機能 Bluetooth フルセグ 横滑り防止装置 フルオートエアコン ETC 車検整備付き
支払総額 (税込)
95.8万円
車両本体価格 (税込)
79.8万円
諸費用 (税込)
16万円
月々 17,300円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラールナシルバーM
ミッションAT7速
ボディタイプワゴン
正規販売店認定中古車
ホンダ シャトル | 東京都西東京市
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
シャトルのモデル一覧はこちら
上質な走りを融合した新しいコンパクトステーションワゴン「シャトル」。ラインアップは、ハイブリッド車、1.5LアトキンソンサイクルDOHC i‐VTECi‐DCDエンジンに7速オートマチックを組み合わせる「ハイブリッド ホンダセンシング」、「ハイブリッドX ホンダセンシング」、「ハイブリッドZ ホンダセンシング」、ガソリン車、1.5L直噴DOHC i‐VTECエンジンに無段変速オートマチックを組み合わせる「G ホンダセンシング」を設定。5ナンバーステーションワゴンのハイブリッド車として初めて4WDを設定した。全車に先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を採用し、ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援。さらに、前走車や対向車を検知してハイ/ロービームを自動で切り替え、良好な視界確保に貢献するとともに、切り替え操作の頻度の低減にもつながる(サポカーSワイド該当)。エクステリアは、低重心でワイドなスタイリングを目指し、前後バンパーとフォグライトを装備。さらに、テールゲートとリアコンビネーションランプのデザインを一新し、リアビューのシャープさを際立たせた。また、アウタードアハンドル、フロント・リアバンパーまわりやサイドシルモールなど随所にクロームメッキパーツを配し、上質感を追求。インテリアの加飾には、上品な光沢感のあるピアノブラックを採用。シートデザインに本革シートを設定し、仕立てのよさにこだわった質の高いインテリアとした。また、リアセンターアームレストへのカップホルダーも設定。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
グーネットに掲載されている東京都西東京市の「ホンダ シャトル」の掲載状況は?
グーネットでは東京都西東京市の「ホンダ シャトル」の中古車を1台掲載しています。ホンダ シャトル 東京都 西東京市のみの車両価格は79.8万円で総合評価は4.3レビュー件数は28になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
「シャトル」は、ホンダからリリースされた5ナンバーサイズの5人乗り5ドアステーションワゴンで、2015年5月にデビューした自動車です。このクルマは、「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」をコンセプトに開発されました。なお、ガソリンエンジン仕様とハイブリット仕様をラインナップしていますが、ハイブリッド車には従来搭載されていなかった4WDを採用し、優れた燃費性能を達成しています。また、2016年の一部改良にともない、全車でフロントマップランプやルームランプ、ラゲッジルームランプなどのインテリアライトがLED化されました。2017年9月発売モデルについては、ガソリンエンジン仕様の「G」の他、ハイブリッド仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドX」「ハイブリッドZ」といったグレードがあります。また、革新の安全運転支援パッケージ「ホンダセンシング」が設定されたグレードもラインナップしており、単眼カメラとミリ波レーダーによる車両前方の状況認識により、ブレーキやステアリングをコントロールします。また、誤発進抑制機能や自動ブレーキなどの衝突回避支援機能、前方車両との車間距離を最適に維持する「アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)」など、運転者の負担を軽減し、快適な運転を支援する機能も充実しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「シャトル(SHUTTLE)」は「人と荷物を安全に、そして先進の技術で運ぶ」というイメージを、宇宙船の「スペースシャトル」になぞらえたネーミング。また、「コンパクトステーションワゴン=SHUTTLE」ということをユーザーにわかりやすく伝えるためのネーミングでもある。
モデル概要、その魅力は?
5ナンバーボディのステーションワゴン「シャトル」は、フィットシャトルの後継モデルとして2015年にデビュー。フィットとは異なる価値観を持つために、フィットの名を取り外した。ホンダは「趣味やレジャーを楽しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」と考えて開発した。ハイブリッドモデルは、EV発進が可能だ。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ホンダカーズ東京中央 U−Select 保谷
ホンダシャトルを購入したユーザー
たなとあ
投稿:2024年03月01日 06:52:44
問い合わせに対し、丁寧に対応してくださいました。商談もスムーズに説明頂きました。実車を見せて頂く際にバッテリー上がりで一瞬不安...
イッシー
投稿:2023年07月01日 05:32:49
対応がとても良かったです。ホンダの中古車は東京中央u-selectで買うべきだとよく分かりました。他の中古車屋さんとは、しっか...
ツカ
投稿:2022年11月21日 15:43:05
遠方の店舗ではありましたが、これはと思う車があったのでお電話させていただき、契約、納車が滞りなく進みました。遠方ゆえにご担当の...
西東京市・シャトル(ホンダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
シャトル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。