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1〜6台
ホンダ
インサイト
CVT ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
支払総額 (税込)
72万円
車両本体価格 (税込)
62万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備無
保証無
カラーレッド
ミッションコラムAT
ボディタイプクーペ・スポーツ
LS☆ナビ☆サイド/バックカメラ☆RAYS15AW☆ ☆ナビ☆TV☆サイド/バックカメラ☆パドルシフト☆ビルトインETC☆キセノン+オートライト☆フォグ☆オートエアコン☆ミラーウィンカー☆スマートキー☆RAYS15インチAW☆走行5.4万km☆試乗OK☆
37.9万円
24.9万円
13万円
カラースペクトラムホワイトパール
ミッションAT
ボディタイプセダン
キーレスエントリー/ETC/メモリーナビ/Bluetooth/フルセグTV/DVD/CD
44万円
29.8万円
14.2万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
ミッションCVT
AM FM CD DVD Bluetooth
38万円
36万円
2万円
カラーパール
ミッションインパネAT
26万円
カラーグレーM
35万円
23.1万円
11.9万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ホンダ インサイト(ZE1系「その他」 ZE2系「その他」 ZE4系「その他」)
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インサイトのモデル一覧はこちら
クロスオーバーSUVとして、新たにEVとなる4代目「インサイト(INSIGHT)」。際立つ存在感を放ち、圧倒的な心地よさを持つ個性派EVとして開発された。ラインアップは、高出力・高トルクながらコンパクトなドライブユニットと、大容量かつ薄型化したバッテリーを搭載した「ベースグレード」、新車販売オンラインストア「Honda ON」専用としてホワイト内装を設定した限定車「ホンダ オン リミテッドエディション」(数量限定)を設定。バッテリーを適温に保つ温度管理システムを組み合わせることで、あらゆる走行シーンにおいて安定したパフォーマンスを発揮。WLTCモードで535kmの航続距離を達成したほか、急速充電で約40分での充電を可能とし、待機時間のストレスを軽減する。エクステリアは、クロスオーバーSUVとして個性的なボディ骨格と、シャープなデザインにより、カタマリを前方へ押し出す様な突進感を与え、未来感のある造形を表現した。インテリアは、包み込むような造形と、空間全体の繋がりを意識したラウンドデザインを目指した。上質なソフトパッド素材を採用するとともに、インパネやドアの造形に沿ってLEDアンビエントランプを採用し、どこに座っても心地よく、上質で一体感のある空間を目指した。前席は高いアイポイントにより、見晴らしのよい視界を確保。ヘッドアップディスプレーを主体とし、必要な情報をシンプルに整理したメーターと組み合わせ、視線移動を抑えた安心感の高い運転環境を提供する。さらに、車内の快適装備として、シートやステアリング、インテリアの各ヒーターの協調動作を可能とするインテリジェントヒーティングシステム、エアコン作動時に室内に香りを広げるアロマディフューザーを採用した。また、「衝突軽減ブレーキ(CMBS)」、「誤発進抑制機能」など先進の安全運転支援機能「Honda SENSING」を標準装備とし、乗員に快適で安心感のある自然な制御とした。ボディカラーは、新色「アクアトパーズ・メタリックII」を含む全5色を用意。また「ホンダ オン リミテッドエディション」のボディカラーは、「ダイヤモンドダスト・パール」、「クリスタルブラック・パール」を用意。
グーネットに掲載されている「ホンダ インサイト」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ インサイトの中古車情報を348台掲載しています。車両価格は7.9万円~305.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはシルバーで26台となっています。ホンダ インサイト その他のみの車両価格は23.1万円~62万円になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
ホンダの「インサイト」は、1999年にリリースされたハイブリッドカーです。このクルマは、「車体の軽量化」「空力性能の追求」「パワーユニットの高効率化」をテーマに、走る楽しさと世界最高水準の環境適合性能の高レベルな融合を目指して開発されました。車体には同社「NSX」で培われた技術がさらに進化したアルミフレームが採用され、フロントフェンダーなどには、同社「バラードスポーツ CR-X」でも採用された樹脂材が用いられています。なお、ボディタイプについては、初代モデルではハッチバッククーペタイプ、2代目モデルではハッチバックセダンタイプがラインアップされました。このモデルは、2006年に一旦生産・販売が終了しましたが、2009年にフルモデルチェンジが実施され、2代目モデルが販売されました。また、2代目モデルも2014年に生産を終了しましたが、2018年に北米市場において3代目となるシビックの上位モデルのファストバックセダンタイプのハイブリッドカーとして販売が開始されています。この車両の2013年5月発売モデルには、「G」「L」という2種類のグレードが用意されています。このモデルにおいては、内外装が一部改良されており、内装の質感向上が図られている他、リバース連動のウォッシャー付間欠リアワイパーが全車に標準装備されています。また、「L」グレードには、Hondaスマートキーシステムが1個追加されています。ボディカラーに関しては、標準色の「アラバスターシルバー・メタリック」をはじめ、オプションも含めて全5色のバリエーションがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「インサイト(Insight)」は英語で「洞察力」や「見抜く力」という意味。ホンダではこのハイブリッドカーが「世の中の動きを深くとらえて、環境技術や走る楽しさを提案していく観察眼をもったクルマ」となることを願って命名した。
モデル概要、その魅力は?
1999年に登場した初代インサイトは、ホンダがスポーツカー「NSX」で培ったアルミフレーム技術が注がれている。特徴的なリヤホイールスカートを持つボディのCd値は市販車驚異の「0.25」を記録する。3ドアクーペから5ドアハッチバックに、そしてさらに4ドアセダンと、代が変わるごとに様相を変えながら、新たなエコカー像を追い求め続けるのがインサイトだ。
長所と短所
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インサイト選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。