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1〜1台
ホンダ
ビート
ベースグレード 社外エアロ 無限マフラー 足回り エキマニ MOMOステアリング 幌スクリーンガラス仕様
支払総額 (税込)
137.8万円
車両本体価格 (税込)
132万円
諸費用 (税込)
5.8万円
法定整備:整備付
保証無
カラーガンM
ミッションMT5速
ボディタイプオープン・カブリオレ
ホンダ ビート | ガンメタ系
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ビートのモデル一覧はこちら
ビートは、軽乗用車として初めてエンジンを座席後部に搭載し、後輪を駆動するミッドシップエンジン・リアドライブ方式(MR)と2シーター・フルオープンボディを採用。660ccのMTREC(エムトレック)3気筒12バルブエンジンを搭載。自然吸気エンジンでありながら最高出力64PS/8100rpm(ネット値)のハイパワーを達成する。幌は1人でも簡単に開閉が可能な軽量で耐候性に優れた、マニュアル式ソフトトップを採用。スイッチをセンターコンソールに設置し、運転席・助手席のどちらからでも操作ができるパワーウインドウ、多機能収納スペースなど使い勝手のよい快適装備をもつ。「バージョンZ」は、独立3眼ブラックメーター、エクステリアにマッドガード、リアスポイラー、エキパイフィニッシャーなどを装備する。
グーネットに掲載されている「ホンダ ビート」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ ビートの中古車情報を124台掲載しています。車両価格は49.9万円~370万円、最も掲載の多いボディーカラーはレッドで24台となっています。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
1991年に販売が開始されたホンダの「ビート」は、軽乗用車で初めて座席後部にエンジンを載せたクルマです。「高密度パーソナルオープン」というコンセプトで開発されたこの自動車は、内外装に画期的かつ可愛らしいデザインが採用されており、2シーターのフルオープンボディとなっています。また、SRSエアバッグシステム装着車を設定するなど、安全面での配慮にも怠りはありません。この車両の1991年5月発売モデルのグレードについては、「ベースグレード」がラインナップされています。このモデルでは、軽量で開閉が容易な耐候性に優れたマニュアル式のソフトトップの幌が採用されています。また、ボディカラーについては「クレタホワイト」「カーニバルイエロー」「ブレードシルバー・メタリック」「フェスティバルレッド」が用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、1992年5月発売モデルにラインナップされている「バージョンC」や1993年9月発売モデルの「バージョンZ」などがあります。なお、このクルマは1998年に生産終了していますが、後継車種として「S660」が2015年に登場しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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ビート選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。