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フィアット500Cの中古車(熊本県)

1〜4台

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お気に入り

支払総額 (税込)

158.8万円

車両本体価格 (税込)

151.5万円

諸費用 (税込)

7.3万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2019年
  • 走行距離4.6万km
  • 車検2026年7月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーボサノバホワイト

ミッションインパネAT

ボディタイプハッチバック

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

113万円

車両本体価格 (税込)

105万円

諸費用 (税込)

8万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2016年
  • 走行距離4.5万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書

カラーレッド

ミッションAT5速

ボディタイプハッチバック

購入パックあり グー保証付けられます

お気に入り

支払総額 (税込)

295万円

車両本体価格 (税込)

268万円

諸費用 (税込)

27万円

法定整備:整備付

保証付 (2026(令和8)年7月まで・100000km)

  • 年式2023年
  • 走行距離0.8万km
  • 車検2026年7月
  • 排気量900cc
  • 修復歴なし

カラーボサノバホワイト

ミッションインパネAT

ボディタイプハッチバック

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

159.8万円

車両本体価格 (税込)

149万円

諸費用 (税込)

10.8万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2021年
  • 走行距離2.6万km
  • 車検2026年8月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーパソドブレレッド

ミッションインパネAT

ボディタイプハッチバック

購入パックあり

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フィアット 500C | 熊本県

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フィアット 500Cの最新モデル情報(2024(令和6)年8月 発売モデル)

500Cのモデル一覧はこちら

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。ラインアップは「ツインエア ドルチェヴィータ」、「1.2ドルチェヴィータ」を設定。クルーズコントロールやパドルスイッチが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。また、フロントフェンダーにドルチェヴィータトリムバッジが追加。「1.2ドルチェヴィータ」に搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。特別仕様車は、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、そしてカブリオレ・モデルには、人気のアイボリーカラーのソフトトップを採用した。インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備。今回、フィアット「500」最後の限定車「コレッツィオーネ 1957」を設定(計1957台、うち75台が日本にて販売)。「1.2ドルチェヴィータ」のパワートレインをベースに、2トーンのボディカラー、イタリアの高級家具ブランド「ポルトローナ・フラウ」のレザーを使用したシートおよびウッド調のインストルメントパネルが特徴の限定車となっている。ボディカラーは、「ジェラートホワイト/ルジアーダグリーン(2トーン)」を設定。右ハンドルのみの設定。

フィアット 500C

グーネットに掲載されている熊本県の「フィアット 500C」の掲載状況は?

グーネットでは熊本県の「フィアット 500C」の中古車を4台掲載しています。
フィアット 500C 熊本県のみの車両価格は105万円~268万円で総合評価は4.3レビュー件数は8になります。(最終更新日:2026年04月21日)

車種の特徴

フィアットの「500C」は、クラシカルな見た目が特徴として挙げられるコンパクトカー「500」のオープントップモデルです。このクルマは、1949年に初代モデルがイタリアで発売され、それ以降「500」とともにリリースされ続けています。また、2007年には「500」の2代目モデル「NUOVA 500」の発売50周年にちなみ、デザインなどが一新された3代目「500」が発売され、バリエーションとしてカブリオレタイプの「500C」もラインナップされました。なお、この自動車の歴代モデルでは、ピラーを残してソフトトップが開閉するセミオープン型のスライディングルーフ方式が採用されており、3代目モデルからは電動化されています。この車両の2016年1月発売モデルでは、LEDデイライトを追加したことでフロントフェイスが変更されており、「ツインエア ラウンジ」グレードのホイールが、前モデルと比較してゴージャスなデザインとなっています。そして、2018年2月発売モデルには、「1.2ポップ」「ツインエア ラウンジ」といったグレードがランナップされています。このモデルには、メーカー標準の「ボサノバホワイト」、オプションの「パソドブレレッド」といったボディカラーが用意されています。※記載の文章は、2018年12月時点の情報です。

ボディタイプから500Cの中古車を探す

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500C(熊本県)の販売店レビュー

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熊本県・500C口コミ件数の多い販売店を探す

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500C選びのポイント

500C選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したい500Cの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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