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ダッジチャージャーの中古車(東京都)

1〜4台

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お気に入り

支払総額 (税込)

223.2万円

車両本体価格 (税込)

205万円

諸費用 (税込)

18.2万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2008年
  • 走行距離16.4万km
  • 車検2028年2月
  • 排気量5700cc
  • 修復歴なし

カラーデイトナオレンジ

ミッションAT5速

ボディタイプセダン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

248.8万円

車両本体価格 (税込)

245.8万円

諸費用 (税込)

3万円

法定整備:整備無

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2017年
  • 走行距離走不明
  • 車検2026年8月
  • 排気量3500cc
  • 修復歴あり

カラーブラック

ミッションAT

ボディタイプセダン

お気に入り

支払総額 (税込)

202.2万円

車両本体価格 (税込)

188.8万円

諸費用 (税込)

13.4万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2012年
  • 走行距離改ざん車
  • 車検2027年10月
  • 排気量5700cc
  • 修復歴なし

カラーブラック

ミッションAT

ボディタイプセダン

お気に入り

支払総額 (税込)

--万円

車両本体価格 (税込)

ASK

諸費用 (税込)

--万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式1972年
  • 走行距離6.9万km
  • 車検2027年11月
  • 排気量5600cc
  • 修復歴なし

カラーオレンジ

ミッションAT3速

ボディタイプセダン

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ダッジ チャージャー | 東京都

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グーネットからのお知らせ

ダッジ チャージャーの最新モデル情報(2007(平成19)年12月 発売モデル)

チャージャーのモデル一覧はこちら

アメリカンブランド、ダッジ(DODGE)から日本市場へ投入する、60年代のマッスルカーを現代に蘇らせたハイパフォーマンスセダン「ダッジ・チャージャー」。2008年モデルでは、インストルメントパネル、ドア内張り、センターコンソールを一身し、よりスポーティなインテリアに仕上げた。また、カップホルダー、マップポケットに照明を取り付けた事により利便性の向上を図った。さらに、今までのマルチステージフロントエアバッグ、サイドカーテンエアバッグに、フロントシートサイドエアバッグを追加し、さらに安全装備を追加している。バリエーションは、「SRT8」モデルに加え、パフォーマンスモデルのチャージャー「R/T」を設定。R/Tモデルは、ダッジブランド伝統の「ロード&トラック」車両で、専用に開発されたロード&トラックパッケージは、5.7L HEMIエンジンにチューニングを加え、最高出力を340psから355psへパワーアップ。可変シリンダーシステム(MDS)を搭載し、パワーを必要としない場合には4気筒を停止することで燃料消費量を抑え、低燃費も実現する。さらに、大径20インチタイヤ、パフォーマンスステアリングギア、パフォーマンスチューンドサスペンションが装備される。インテリアには、通気性の高いスエード革インサートを持つパフォーマンスフロントシートが装備され、シートクッションとシートバックともに、横方向のサポート性の良いシートを採用する。

ダッジ チャージャー

グーネットに掲載されている東京都の「ダッジ チャージャー」の掲載状況は?

グーネットでは東京都の「ダッジ チャージャー」の中古車を4台掲載しています。
ダッジ チャージャー 東京都のみの車両価格は188.8万円~245.8万円で総合評価は4.1レビュー件数は10になります。(最終更新日:2026年04月21日)

車種の特徴

「チャージャー」は、2007年から2010年にかけて輸入されていたダッジのハイパフォーマンスセダンです。ダッジは、アメリカの3大自動車メーカーのひとつだったクライスラーの1ブランドとして、数多くの乗用車を開発しています。「チャージャー」という車名は1960年代からすでに存在していましたが、当時アメリカのスポーツカーの代名詞だったマッスルカーのひとつとして高い人気を博したモデルでした。日本に正規輸入されていたのは、2005年から生産されていた3代目モデルです。ボディは初代のハードトップや2代目のハッチバックと異なる4ドアセダンでしたが、現代のマッスルカーとして60年代当時の高いパフォーマンスを鮮やかに蘇らせました。特にクライスラーのハイパフォーマンスカー開発プロジェクトである、ストリート・アンド・レーシング・テクノロジー(SRT)車両のSRT8は、ひときわ高い個性を放っているのが特徴です。「チャージャー」のボディは、全長5100mm×全幅1895mm×全高1520mmというアメリカ車にふさわしいビッグサイズで、日本で運転するには大きさを持て余してしまうかもしれません。特に1900mm近いワイドなボディは、狭い路地に入るのをためらうほどです。エクステリアは機能的かつアグレッシブに演出されており、フロントエアダムやエンジンフードのエアスクープ、ボディ同色の十字グリル、リアスポイラーなどのマッスルカーらしい特徴があります。「チャージャー」のスポーティーな雰囲気は、インテリアのつくりから感じることも可能です。レースカーを思わせる車内に装着されるフロントシートには、ホールド性に優れた立体的な造形のスポーツシートを採用し、素材には通気性が高いスエード革インサートが施されました。さらに、シートにはダッジならではの赤いステッチが入っており、シートカラーとのコントラストが鮮やかに映えています。「チャージャー」に搭載されるパワートレインは、5.6Lと6.1Lという2種類のV型8気筒エンジンです。特にSRTによるチューニングが加えられた6.1LのHEMI(ヘミ)エンジンは、最高出力317kW(431ps)、最大トルク569Nmというハイパワーを誇っています。その出力は5速ATを介してリヤを駆動し、1910kgの重量ボディを走行させるコンベンショナルなFRが採用されました。現在では、日本で乗りやすいように輸入車でも当然のように右ハンドル車が中心です。しかし、「チャージャー」には左ハンドル仕様のみがラインアップされていました。「チャージャー」は加速性能にもすさまじいものがあり、参考値ながら0kmから100kmまでの加速はわずか5秒という記録が残っているほどです。もちろん現代のマッスルカーにふさわしく、世界水準のハンドリングや卓越したブレーキ性能など、直線番長にはおさまらない走行性能を誇っています。「チャージャー」が日本で発売されていた当時、現在ほどの安全装備は市販車に搭載されていませんでした。それでも安全装備としてABSやエアバッグは標準装備されています。輸入開始当初は6.1Lエンジンを搭載する上級グレードの「SRT8」のみでしたが、翌年5.6Lエンジンの「R/T」が追加されました。最初に輸入されたSRT8のボディカラーは、「ブリリアントブラッククリスタルパールコート」と「トーレッド」という2色のみ。翌年登場したR/Tでは、加えて「ストーンホワイトクリアコート」や「ブライトシルバーメタリッククリアコート」も追加されています。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。

モデル概要、その魅力は?

「チャージャー」は、60年代から70年代にかけて一世を風靡したマッスルカーをオマージュして開発されたモデルです。チャージャー最大の特徴は、アメリカ車を象徴するV型エンジンを搭載している点でしょう。独特のエンジン音や圧倒的なトルク感は、直列エンジンでは味わえない魅力があります。もちろん快適性を重視するアメリカ車らしく、「チャージャー」にもクルーズコントロールや本革巻きステアリング、運転席パワーシートなどは装備されました。そのため、輸入車でありながらゆったりとしたドライブを楽しむことができます。

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チャージャー(東京都)の販売店レビュー

チャージャー(東京都)の販売店レビューをもっと見る

東京都ユーザーのダッジ・チャージャー口コミ・レビュー

ダッジ・チャージャーのクルマレビューをもっと見る

実用的な趣味車

star star star star star 4.0

【所有期間または運転回数】 2008年。SRT8 週3日か4日使用 【総合評価】 エンジンフィーリングが良い。 特に長距離移動は大変楽。 先日も東京から大阪まで。東京から青森まで余裕で自走。疲労感もない。 低速からのトルク...

ダッジ/ダッジ・チャージャー

投稿日:2016年02月19日

チャージャー選びのポイント

チャージャー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいチャージャーの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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