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佐賀県 ダイハツロッキーの中古車を探す

1〜4台

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お気に入り

支払総額 (税込)

199.8万円

車両本体価格 (税込)

193.7万円

諸費用 (税込)

6.1万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2020年
  • 走行距離3.5万km
  • 車検2025年11月
  • 排気量1000cc
  • 修復歴なし

ミッションAT

カラーブラックマイカメタリック/シャイニングホワイトパール

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

239.5万円

車両本体価格 (税込)

233.5万円

諸費用 (税込)

6万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2020年
  • 走行距離5.9万km
  • 車検2025年1月
  • 排気量1000cc
  • 修復歴なし

ミッションAT

カラーシャイニングホワイトパール

ボディタイプSUV・クロスカントリー

お気に入り

支払総額 (税込)

247万円

車両本体価格 (税込)

239.1万円

諸費用 (税込)

7.9万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2021年
  • 走行距離3.6万km
  • 車検2026年1月
  • 排気量1000cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーブラックマイカメタリック

ボディタイプSUV・クロスカントリー

お気に入り

支払総額 (税込)

220.5万円

車両本体価格 (税込)

210万円

諸費用 (税込)

10.5万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2021年
  • 走行距離3.1万km
  • 車検2024年11月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

ミッションCVT

カラーブラックマイカM

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり
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内装4
外装5
機関/正常
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ダイハツ ロッキー | 佐賀県

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ダイハツ ロッキー

グーネットに掲載されている佐賀県の「ダイハツ ロッキー」の掲載状況は?

グーネットでは佐賀県の「ダイハツ ロッキー」の中古車を4台掲載しています。
ダイハツ ロッキー 佐賀県のみの車両価格は193.7万円~239.1万円で総合評価は4.0レビュー件数は18になります。(2024.06.22)

車種の特徴

「ロッキー」は、初代はライトクロカンとして1990年6月に発売され、2代目はクロスオーバーSUVとして2019年9月に発売された車です。初代は2002年に販売終了となっており、その後22年7か月というブランクを経て復活を果たしました。しかし、2代目に関してはそのイメージからロッキーという車名になっているだけで、1990年代に販売していた初代の後継車でないとされています。初代はラダーフレームの上にガソリンエンジンを搭載したライトクロカンであり、ルーフは着脱式なのでオープンボディにすることが可能でした。初期はMTのみでしたが、のちにATも追加されています。日本国内では1997年に販売終了となりましたが、海外では2002年まで販売されていました。2代目は2019年に登場します。5ドアのクロスオーバーSUVであり、エンジンはターボエンジンが採用されました。コンパクトSUVは3ナンバーがほとんどという中で、5ナンバーサイズの貴重なクロスオーバーSUVです。ターボエンジンは低回転からもトルクを発生させ、スムーズな走りと加速を実現しました。さらに、ダイハツのプラットフォームである「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を採用。このプラットフォームのおかげで、小回りの利く車となっているのが特徴です。また、トヨタとの共同開発車となっており、トヨタでは「ライズ」という車名で販売されています。大容量のラゲッジスペースを確保しており、さまざまな荷物を積み込むことが可能です。ラゲッジスペースの容量は、後部座席を使用すると369Lという容量を確保しました。さらに、二段可変式のデッキボードを使えば、フラットラゲッジモード、下段モード、大容量モードと用途に合わせて容量を変えられます。そんな「ロッキー」に設定されたグレードはベーシックグレードの「L」から始まり、「X」「G」「Premium」という4種類のラインナップです。ダイハツの予防安全機能である「スマートアシスト」は、全グレードで標準装備されています。特に「G」と「Premium」に関しては、新世代スマートアシストとなっており、走行車対応衝突軽減ブレーキやパーキングアシスト、後方確認サポートなどの機能が追加されているのが特徴です。また、2代目の「ロッキー」には、スマートフォンを活用したコネクト機能の「ダイハツコネクト」も搭載されています。これにより、事故や故障が起きてしまった際にサポートしてもらえるほか、車検や点検の案内やリコール情報を知らせてもらうことが可能です。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。

車名の由来は?

車名の「ロッキー」は、英語で岩石を意味する「rock」から名づけられました。岩が川を流れていくと洗練されるように、岩石のような力強さを備えながらも、洗練された印象を与えたいとの願いが込められています。ちなみに、北米市場では日本同様に「ロッキー」という車名のままで販売されていましたが、欧州市場に関しては同じくダイハツの車種である「ラガー」がすでに「ロッキー」という車名で販売していたので、「フェローザ」という車名で販売されました。

モデル概要、その魅力は?

車体重量が軽く、小さくて扱いやすい「ロッキー」は、ターボエンジンによって悪路もスムーズに走行でき、急な勾配でもすいすい走っていける車種です。さらに軽い乗り心地によって、ステアリングが軽く、アクセルへの反応が良いといった魅力も持ち合わせています。さらに、5ナンバーサイズのコンパクトボディからは想像できない室内空間も、ロッキーの魅力です。荷室に関しては、定員乗車時でも369Lという荷物をたっぷり積める容量を確保していることから、ファミリーカー向きの車として重宝されています。

長所と短所

  • 全長4mを以下に収めたコンパクトなボディサイズ
  • SUVらしい力強い雰囲気を備えたエクステリア
  • ボディの小ささを感じさせないキャビンのゆとり
  • 床下に大きな空間を設けるなど利便性の高い荷室
  • ロングドライブ時の直進性と走行安定性がイマイチ
  • 本家ながらOEM車のトヨタ版に比べて影が薄い
reviewed by グーネット編集部

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