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1〜7台
ダイハツ
アトレーワゴン
W660フレンドS スローパーSAIII補助席4WD ターボ スマートアシスト3 純正ナビ フルセグTV Bluetooth再生 USBポート ドライブレコーダー ETC 13インチAW ウィンチ 二列目補助シート 純正フロアマット キーレスエントリー
支払総額 (税込)
139.8万円
車両本体価格 (税込)
131.9万円
諸費用 (税込)
7.9万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーアーバンナイトブルークリスタルメタリック
ミッションインパネAT
ボディタイプ軽-RV系
カスタムターボRS SAIII 4WD 両側スライドドア ナビ TV 衝突被害軽減システム オートマチックハイビーム キーレスエントリー アイドリングストップ 電動格納ミラー AT 盗難防止システム ABS ESC CD USB
135.2万円
125.8万円
9.4万円
保証付 (12ヶ月・20000km)
カラーブラックマイカメタリック
カスタムターボRSリミテッド ECLIPSEフルセグSDナビ(CD・DVD再生/Bluetooth接続)左側パワースライドドアHIDヘッドライトフロントフォグランプETCオートエアコンキーレス純正アルミホイール
49.8万円
44.8万円
5万円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・1000km)
ミッションAT4速
カスタムターボRS エアコン パワステ オートマ フォグランプ 4WD
82万円
75.9万円
6.1万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーパール
カスタムターボRS 4WD エイジング塗装 両側スライドドア 16インチ鉄ホイール ナビ TV バックカメラ キーレス インパネ塗装 後期ヘッドライト
36万円
32万円
4万円
保証無
カラーベージュII(エイジング)
カスタムターボRS
26万円
21万円
カラーパープル
車イススローパー スマートアシスト3 4WD
125万円
115万円
10万円
カラーホワイト
ダイハツ アトレーワゴン | 岩手県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
アトレーワゴンのモデル一覧はこちら
ワンボックスタイプの軽乗用車、ダイハツアトレーワゴン(ATRAI WAGON)。広々とした後席乗車可能な5ナンバーワゴンボディに、660cc 水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジン搭載、64馬力/9.3kgmを発生する。ラインアップは、「カスタムターボRS SAIII」、「カスタムターボRSリミテッド SAIII」を設定。駆動方式は、FRとフルタイム4WDを用意。ステレオカメラを用いた衝突回避支援システム「スマートアシストIII」を採用し、歩行者も認識し作動する衝突回避支援ブレーキやオートハイビームなどを搭載したことで、高い安全性能を実現した。リヤコーナーセンサー、エマージェンシーストップシグナル、VSC&TRCを採用、ABSを全車に標準設定した。LEDヘッドランプやメッキフロントグリルの採用などにより上質感あるエクステリアとし、インテリアはブラック基調の統一感あるインパネ・シートとした。今回、オートライトを全車標準装備するなど、安全性の向上を図った。
グーネットに掲載されている岩手県の「ダイハツ アトレーワゴン」の掲載状況は?
グーネットでは岩手県の「ダイハツ アトレーワゴン」の中古車を7台掲載しています。ダイハツ アトレーワゴン 岩手県のみの車両価格は21万円~131.9万円で総合評価は3.7レビュー件数は148になります。(最終更新日:2026年04月28日)
車種の特徴
ダイハツ「アトレーワゴン」は、同社の商用バンである「アトレー」をベースに、軽乗用セミキャブオーバー車として1999年にリリースされました。このクルマは、RV車としての楽しさ、快適性、使い勝手の良さが向上されており、初代モデルでは抗菌処理タイプのクリーンエアフィルター付スクロールエアコン、バックドアと連動するパワードアロック、フロント&リアパワーウインドゥ、パワーステアリング、キーレスエントリーなどの快適装備が全車に標準装備されています。さらに、車体には衝突安全ボディ「TAF(Total Advanced Functionボディ)」が採用されており、高い衝突安全性も備えています。2代目モデルとなる2005年5月発売モデルにおいて実施されたフルモデルチェンジでは、「家族みんなで楽しく使えるプレジャーサポーター」をコンセプトに開発され、内外装の質感や快適性がさらに向上しました。なお、この車両は、2009年から富士重工業(現・スバル)「ディアスワゴン」にOEM供給が開始されています。2017年11月発売モデルでは、「カスタムターボRS SAIII」「カスタムターボRSリミテッド SAIII」がラインナップされており、駆動方式FRとフルタイム4WDがそれぞれに設定されています。このモデルでは、内外装のデザインが刷新されており、エクステリアについては、メッキフロントグリル、LEDヘッドランプが採用され上質感を感じさせるものとなっており、インテリアでは、ブラックを基調とした統一感のあるインパネ・シートが採用されました。また、衝突回避支援システム「スマートアシストIII」が採用され、歩行者も検知する衝突回避支援ブレーキ、オートハイビームなどを搭載することで、優れた安全性能を備えています。ボディカラーについては「ブラックマイカメタリック」「ホワイト」「タングステングレーメタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車には、2006年4月発売モデルにラインナップされた「カスタムターボR ブラックエディション」「カスタムターボRS ブラックエディション」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
ハイゼットの乗用車バンとして1981年に誕生した「アトレー」。「アトレーワゴン(ATRAI WAGON)」は、快適性を高めた5ナンバーの乗用車モデルとなる。「アトレー」はフランス語で「魅力的な」という意味の「Atrai」からのネーミング。ちなみに普通自動車の「アトレー7」は7人乗りのアトレーの意味だ。
モデル概要、その魅力は?
「アトレーワゴン」は4代目「アトレー(1999年)」で5ナンバー登録の乗用車として登場。リヤシートにスライド機能が備わり、180mmの大きなスライド量を生かして生まれる広大な後席空間に注目が集まった。2001年末のマイナーチェンジで、すべて5ナンバー車になり(福祉車両を除く)、改良を重ねながら室内空間の広さを求めるファミリー層を中心に人気を誇る。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
アトレーワゴン(岩手県)の販売店レビューをもっと見る
ミヤタジコウ МIYATA AUTO WORKS (株)まいしん
ダイハツアトレーワゴンを購入したユーザー
LOGTRUST
投稿:2022年04月26日 13:44:30
青色のアトレーワゴン。展示車両がキレイでした。スタッフさんも親切でした。
mitchi
投稿:2022年04月07日 17:11:08
価格と装備、二度見、三度見しました。えっ、この年式、この装備で、この価格でいいんですか?あやしいと思って電話で確認するも、対応...
モルゲンロート
投稿:2021年11月20日 15:00:20
アトレーターボ4WD。走行距離が多いわりに前オーナーさんのメンテナンスが良かった事と、ミヤタジコウさんの配慮により快適に利用す...
岩手県・アトレーワゴン(ダイハツ)の販売店情報を簡単に検索できます。
アトレーワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。