在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜1台
BMW
M5
M5 有償色 茶革 ベンチレーター アルカンタラルーフ カーボンR 純正ナビTV Bowers&wilkinsダイヤモンドサウンド 360カメラ HUD Mエキゾースト Mエアロ&20インチAW 2年保証
支払総額 (税込)
737.7万円
車両本体価格 (税込)
718万円
諸費用 (税込)
19.7万円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・50000km)
カラーフローズンカシミヤシルバー
ミッションコラムAT
ボディタイプセダン
BMW M5 | ゴールド・シルバー系
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
M5のモデル一覧はこちら
ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発したプレミアム・セグメントにおける高性能セダン第7世代目となる「M5」。ラインアップは、4.4LのV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載したラグジュアリー・スポーツ・セダンの「ベースグレード」、ステーション・ワゴン・タイプ「M5ツーリング」を設定。「M5」へは初めてとなるM専用プラグイン・ハイブリッド・システムであるM HYBRIDシステムを搭載し、さらに、先代モデル同様にM専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。セダンのエクステリアは、M専用エアロ・バンパーやガーニッシュ、夜間走行時にBMWブランドの象徴である造形を印象的にライトアップするBMWアイコニック・グローを備えたM専用ブラック・キドニー・グリル、BMW 5シリーズより75mmワイドなフロント・フェンダーが特徴的。インテリアは、Mモデル専用のMマルチ・ファンクション・シート、M専用装備品を随所に採用することにより、室内においても、Mモデルであることを主張している。BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有し、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。Apple CarPlayへの対応、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性が大幅に高められたモデルとなった。今回、一部改良を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW M5」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW M5の中古車情報を65台掲載しています。車両価格は258万円~1950万円、最も掲載の多いボディーカラーはアルピンホワイトで11台となっています。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
「M5」は、BMWが100%出資するM社によって開発された自動車であり、BMW「5シリーズ」のハイパフォーマンスセダンとして展開されています。1984年に初登場し、1987年から日本国内に導入されました。この車両は、BMWのセダンの中では、トップレベルのスペックを持ち、スポーティーな走行性能とエレガンスなデザインを兼ね備えています。なお、6代目モデルでは、Mモデルのセダンとしては初の4WD仕様車が登場し、専用の4輪駆動システム「M xDrive」を搭載したことで、様々な路面状況においても走行性能が向上しました。2017年10月発売モデルのグレードについては「ベースグレード」が設定されている他、特別限定車として「ファーストエディション」も用意されています。このモデルには、「アクティブ・サイド・コリジョン・プロテクション」「ACC/アクティブ・クルーズ・コントロール」「ステアリング&レーン・コントロール・アシスト」など部分自動運転を可能とする機能などで構成される運転支援システム「ドライビング・アシスト・プラス」が採用されています。また、ルーフには、カーボン・ファイバー強化プラスチック素材が初採用されました。ボディカラーについては、「ブラック・サファイア」「シンガポール・グレー」「スナッパー・ロック・ブルー」などが用意されています。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
M5のグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
M5の型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
販売店情報を簡単に検索できます
M5選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。