在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜5台
BMW
5シリーズ
530iツーリング Mスポーツ 禁煙車 黒革Pシート インディ20インチ カラードキャリパー Mパフォグリル ディスプレイキー インテリセーフ 純正ナビ フルセグTV Bluetooth スクリーンミラーリング 前後ドラレコ ETC
支払総額 (税込)
267.5万円
車両本体価格 (税込)
249.8万円
諸費用 (税込)
17.7万円
月々 26,400円
法定整備:整備無
保証付 (2ヶ月・2000km)
カラーブラックサファイア
ミッションAT8速
ボディタイプワゴン
523iツーリング ラグジュアリー バックカメラ フロントカメラ ナビ TV クリアランスソナー オートクルーズコントロール 衝突被害軽減システム アルミホイール オートライト LEDヘッドランプ パワーシート 革シート スマートキー
353万円
331万円
22万円
法定整備:整備付
保証無
カラーホワイト
ミッションMTモード付きAT
523iツーリングエディションミションインポッシブル 限定車 MパフォブレーキKIT Mパフォグリル ナイトブルーレザーシート ハーマンカードン HUD コンフォート・ハイライン・アドバンスPKG GruppeMカーボンエアクリ アダプティブLED
203.3万円
189万円
14.3万円
535iツーリング Mスポーツ ブレンボ6POTキャリパー(前後Biotローター) WORKエモーション19AW レムスマフラー アダプティブLED(LEDフォグ) 電動パノラマルーフ パワーバックドア ACC
209.7万円
188万円
21.7万円
カラーアルピンホワイト
523iツーリング Mスポーツパッケージ プッシュスタート バックカメラ ナビTV
88万円
78万円
10万円
カラーブラック
ミッションAT
BMW 5シリーズツーリング | 岡山県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
5シリーズツーリングのモデル一覧はこちら
BMWの伝統あるアッパーミドルレンジ「5シリーズ」。ボディバリエーションは、4ドアセダンとツーリングワゴンを用意。第8世代目となった4ドアセダンのラインアップは、高効率ガソリン・エンジン搭載モデル(48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載)の「523i エクスクルーシブ」、「523i Mスポーツ」、クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデル(48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載)の「523d xDrive Mスポーツ」、ツーリングワゴンには、高精度なターボ・システム&バルブ制御に加え、ツイン・インジェクションを搭載したミラー・サイクル・エンジンである新世代モジュール式高効率2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載した「523iツーリング Mスポーツ」、「523iツーリング エクスクルーシブ」、2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ディーゼル・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した「523d xDriveツーリング Mスポーツ」、ロング・ホィール・モデル「525Li エクスクルーシブ Mスポーツ」を設定。4ドアセダンのエクステリアは、スポーティさに加え、エレガンスとセダンらしい格式のある存在感を強調している。安全機能・運転支援システム「ドライビング・アシスト・プロフェッショナル」、完全自動駐車が可能となる「パーキング・アシスト・プロフェショナル」を標準装備した。ツーリングワゴンは、新時代のプレミアム・ツーリングに相応しいスタイリッシュなデザインへの進化に加え、走り、デジタル機能も大幅に強化。インテリアにおいては、BMW特有の駆けぬける歓びを感じられ、長距離走行においては、高次元の快適性を提供するデザイン・エレメントが採用されている。また、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有している。今回、一部改良を行った(「523d xDriveツーリング Mスポーツ」除く)。右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている岡山県の「BMW 5シリーズツーリング」の掲載状況は?
グーネットでは岡山県の「BMW 5シリーズツーリング」の中古車を5台掲載しています。BMW 5シリーズツーリング 岡山県のみの車両価格は78万円~331万円で総合評価は4.4レビュー件数は172になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「5シリーズツーリング」は、「5シリーズ」のステーションワゴンタイプの自動車で、1992年4月発売モデルよりラインナップに追加されました。この車両は、ステーションワゴンにスポーティー性能、居住性能、高級感を兼ね備えたカテゴリーの車種として存在感を放っています。なお、2003年以降は、セダンとは別にモデルコードが付与されており、「5シリーズ」の第5世代では「E61」、同第6世代では「F11」、同第7世代では「G31」として展開されています。また、2017年6月発売モデルにおいて実施されたフルモデルチェンジでは、「ダイナミックで機能的かつインテリジェント」をコンセプトに開発されており、テールゲートやサスペンションサイドメンバーがアルミ製になるなど軽量化が追求されました。2018年1月発売モデルのグレードについては、「523iツーリング」「530iツーリング」「540i xDriveツーリング」、クリーンディーゼルエンジンを搭載した「523d ツーリング」などのグレードがラインナップされており、それぞれに「ラグジュアリー」と「Mスポーツ」が設定されています。なお、このモデルでは、全車とも右ハンドル設定となっています。そのほか、このクルマには、映画「MISSION:IMPOSSIBLE‐FALL OUT」とのコラボレーションモデルとして、2018年7月に「523iツーリング」「523dツーリング」「530iツーリング」の「Mスポーツ」仕様をベースに、それぞれ「エディション ミッション:インポッシブル」が特別仕様車として発売されています。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
車名の由来は?
主にヨーロッパで乗用車を分類するときに用いられる概念「セグメント」に連動し、メーカー内での序列的要素としてシリーズ番号を決定。「5シリーズ」は、エグゼクティブであるEセグメントに相当する。車名の「5」に続く2桁は排気量やパワーに準ずる数値となり、「i」はガソリン、「t」はターボ、「d」はディーゼル、「e」はハイブリッドの意味となる。
モデル概要、その魅力は?
1961年に発表された「BMW1500」。「5シリーズ」は、「BMW=スポーツセダン」のイメージを根付かせたこのモデルの後継として誕生した。5人乗りのセダン、もしくはステーションワゴンが用意され、フロントエンジン・後輪駆動を基本レイアウトとし、一部に4WDも設定した。レース技術をフィードバックした「M」モデルもラインアップするなど、BMWらしい走りを提供する。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
5シリーズツーリング(岡山県)の販売店レビューをもっと見る
輸入車専門店 CARAD
BMW5シリーズを購入したユーザー
合川パパ
投稿:2025年08月02日 14:18:12
遠方からの問い合わせでしたが、丁寧に対応いただき納車することができました!ありがとうございました!
トータルカーサービスジョイフル
えっちゃん
投稿:2025年07月21日 17:35:48
BMW5ツーリングを購入させていただきました。親切かつ丁寧やにご対応いただき、私の車のトラブルがあったにもかかわらず、迅速に対...
アールエスオート
きったか
投稿:2025年04月12日 10:36:45
納車までお世話になりました。
岡山県・5シリーズ(BMW)の販売店情報を簡単に検索できます。
5シリーズのクルマレビューをもっと見る
SNSでシェア
この投稿を違反報告します。
よろしいですか?
投稿を違反報告しました。
※反映には時間がかかります。
違反報告処理に失敗しました。
再度やり直して下さい。
BMW
5.0
【所有期間または運転回数】 【総合評価】よかったです 【良い点 かっこいいわりに 安いんで見栄えがします。 【悪い点】古いんで 故障やオイル漏れが今後心配です。
BMW/5シリーズ
投稿日:2016年06月12日
岡山県倉敷市
5シリーズツーリング選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。