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1〜2台
BMW
3シリーズ
320i Mテクニック /左ハンドル/クーペ/Mテクニック/ベース車両/ディーラー車/実走行/ダッシュリペア/ハンドルリペア/シート補修張替/社外アンテナ/新品ETC/外装ポリッシュ&ハードワックス仕上/高濃度オゾン脱臭
支払総額 (税込)
398万円
車両本体価格 (税込)
378万円
諸費用 (税込)
20万円
法定整備:整備付
保証無
カラーブラック
ミッションAT4速
ボディタイプクーペ・スポーツ
325i 325i M−Technic 左ハンドル E30 A25 14インチアルミホイール フロアAT 車検 令和10年1月 AC・パワステ・パワーウィンドウ完備
560万円
550万円
10万円
法定整備:整備無
カラーホワイト
ミッションAT
BMW 3シリーズクーペ, BMW 3シリーズクーペ(E30)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
3シリーズクーペのモデル一覧はこちら
4ドアセダン、ツーリングワゴンをバリエーションにもつBMW「3シリーズ」。セダンは、2L 直列4気筒エンジン搭載の「318i Mスポーツ」、「320i Mスポーツ」、「330e Mスポーツ」、直列6気筒エンジンを搭載し、スポーツ走行と公道での実用性を両立させたハイ・パフォーマンス・モデル「M340i xDrive」、新世代クリーン・ディーゼル・エンジンと四輪駆動システム搭載の「320d xDrive Mスポーツ」を設定。ツーリングには、直列4気筒2L ガソリン・エンジンを搭載した「318iツーリング Mスポーツ」、「320iツーリング Mスポーツ」、2L 直列4気筒ディーゼルエンジン搭載の「320d xDriveツーリング Mスポーツ」、3L 直列6気筒エンジン搭載の「M340i xDriveツーリング」を設定。限定車には、黒色のキドニーグリルおよびテール・パイプを採用、各種スイッチ類へのシルバー加飾を追加し質感を向上した「318i エディション・シャドー」、「318iツーリング エディション・シャドー」、「320i エディション・シャドー」、「320iツーリング エディション・シャドー」、「320d xDrive エディション・シャドー」、「320d xDriveツーリング エディション・シャドー」の他、「318i Mスポーツ」、「320d xDrive Mスポーツ」、「318iツーリング Mスポーツ」、「320d xDriveツーリング Mスポーツ」をベースに「3シリーズ」誕生50周年を記念した「50th アニバーサリーリミテッド」(日本全国合計700台限定)を設定。今回、BMW Individualフローズン・カラーや、カーボン・パーツを随所に採用した特別仕様車「M340i xDrive フローズン・エディション」、「M340i xDriveツーリング フローズン・エディション」を設定。本格的なサーキット走行で培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めたMパフォーマンス・モデルの「M340i xDrive」、「M340i xDriveツーリング」をベースに、通常では選択できないガルバニック・フィニッシュ、FROZEN EDITIONオリジナル・バッジを装備している。ボディカラーは「フローズン・ブラック(メタリック)」、「フローズン・ピュア・グレー(メタリック)」の2色を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW 3シリーズクーペ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW 3シリーズクーペの中古車情報を65台掲載しています。車両価格は29万円~550万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで19台となっています。BMW 3シリーズクーペ E30のみの車両価格は378万円~550万円で総合評価は4.2レビュー件数は437になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
「3シリーズクーペ」は、1992年、BMWの「3シリーズ」に追加されたクーペタイプの自動車です。このクルマの外観はセダンタイプと似ていますが、比較すると外装部品のほとんどが専用設計となっています。2003年にはキーレスエントリーシステムが、赤外線式から電波式に変更されました。なお、2000年にデビューしたこの車両の4代目モデルに関しては、フロントに伝統的なストラット式、リアにセントラルアーム式(マルチリンク式)のサスペンションが採用されています。そして、2011年10月発売モデルには、「320iクーペ」「325iクーペ」「335iクーペ」といったグレードが用意されています。このモデルには、「ブラックII」「アルピン・ホワイトIII」といったボディカラーがメーカー標準で設定されており、メーカーオプションでは「ブラック・サファイア」「ミネラル・ホワイト」などを選ぶことも可能となっています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
車名の由来は?
主にヨーロッパで乗用車を分類するときに用いられる概念「セグメント」に連動し、メーカー内での序列的要素としてシリーズ番号を決定。「3シリーズ」は、小さいクルマから数えて4番目、アッパーミディアムである「Dセグメント」に相当する。また、車名の「3」に続く2桁は排気量やパワーに準ずる数値となり、「i」はガソリン、「d」はディーゼル、「e」はハイブリッドを意味する。
モデル概要、その魅力は?
BMWの主力モデルであり、日本市場においてはDセグメントでもっとも人気の高いモデルのひとつだ。「セダン」およびステーションワゴンの「ツーリング」、ハッチバックの「グランツーリスモ」という3モデルが設定され、エンジンバリエーションも豊富。基本的にフロントエンジン、後輪駆動となり、一部に四輪駆動モデルが設定される。
長所と短所
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3シリーズクーペ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。