在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜5台
アウディ
RS3
ベースグレード ベースグレード RSダンピングサス RSエキゾーストシステム OP19インチAW B&O ブラックスタイリングPKG マトリクスLED 全周囲カメラ アンビエントライト スマホ連携 ACC
支払総額 (税込)
683万円
車両本体価格 (税込)
663万円
諸費用 (税込)
20万円
法定整備:整備付
保証無
カラーパールホワイト
ミッションAT7速
ボディタイプセダン
ベースグレード 純正メーカーナビ 速度警告 パーキングエイド 車間距離警告 Audiプレセンス Audiサイドアシスト アクティブレーンアシスト レインセンサー 横滑り防止装置 クルコン バックカメラ ETC
482.8万円
474万円
8.8万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーグレイシアホワイトメタリック
ミッションMTモード付きAT
ベースグレード マトリクスLEDヘッドライト ブラックスタイリング MMIナビ バーチャルコックピット RSエグゾーストシステム サラウンドビューカメラ フルレザーシート キャリパーレッド 19インチアルミホイール
712.5万円
698万円
14.5万円
保証付 (2028(令和10)年12月まで・走行無制限)
カラーグレイシア ホワイトM
正規販売店認定中古車
ベースグレード スタンダードグレード・禁煙・純正メーカーナビ・バックカメラ・ワンセグTV・ETC・アダプティブクルーズ・コーナーセンサー・ドライブレコーダー・シートヒーター・リアフォグランプ・レーンキープ・スペアキー
440万円
431.1万円
8.9万円
カラー白
ベースグレード ワンオーナー カーボンエクステリア マトリクスLEDヘッドライト RSダンピングコントロールサス RSスポーツエキゾースト ブラックAUDIRINGS&スタイリング RSデザインパッケージレッド
876万円
858万円
18万円
カラーグレイシアホワイト
アウディ RS3 | ホワイト系
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
RS3のモデル一覧はこちら
「アウディ」のA3セダンとしては初めてのRSモデル「RS3」。エンジンは、独特のファイアリングオーダー(点火順序)により、アウディ伝統の5気筒エンジンの深みのあるサウンドを特徴とする2.5TFSIを搭載。最高出力は294kW(400馬力)、最大トルク500Nmを発揮し、0−100km/hをわずか3.8秒(欧州計測値)で加速、最高速度は280km/hに達することが可能で、 RS専用にチューニングされたトルクスプリッターが備わるquattroを採用。サスペンションは標準モデルに比べて15mmローダウンしており、改良されたサスペンションコントロールとともに、より高いコーナリング速度を達成する。エクステリアはAudi Sport製のマットブラック5Yスポークデザインアルミホイール、RS専用デザインの前後バンパーや、新たにダイヤモンドパターンを採用したシングルフレームグリル、フロントフェンダー直後の大型エアアウトレットなどにより、ダイナミックな印象を際だたせている。また、左右2本出しの楕円形テールパイプに加えて、縦型のサイドリフレクターとリヤディフューザー中央のリフレクターなどにより、個性的なリヤビューを演出。インテリアは、ファイナッパレザーのスポーツシートや、上下をフラットとしたダブルフラットシェイプデザインのステアリングホイール、RSモードに素早く切り替え可能なサテライトスイッチ、RS専用ディスプレイモードを備えたアウディ バーチャルコックピットプラスなどにより、スポーティさとプレミアム性を強めた。今回、価格改定を行うと共に、フロントクロストラフィックアシスト、スワーブアシスト/ターンアシスト、パークアシスタントプラスを装備するなど一部改良を行った。右ハンドルのみ設定。
グーネットに掲載されている「アウディ RS3」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ RS3の中古車情報を24台掲載しています。車両価格は431.1万円~948万円、最も掲載の多いボディーカラーはデイトナグレーPEで5台となっています。(最終更新日:2026年04月24日)
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
RS3のグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
RS3の型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
販売店情報を簡単に検索できます
RS3選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。