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2018年9月~(65)
2011年5月~2018年9月(58)
平均価格 345.8 万円
(中古車価格帯84~968万円)
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アウディ A7スポーツバック | グレー系
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A7スポーツバックのモデル一覧はこちら
クーペの持つスポーティさとエレガントさ、セダンの快適性とプレステージ性、アバントの優れた実用性を融合した2代目「A7スポーツバック(SPORTBACK)」。ラインアップは、2L 直列4気筒ターボエンジン搭載の「45TFSIクワトロ」、3L V6型気筒DOHCインタークラー付ターボエンジンを搭載し、最高出力250kW(340馬力)と最大トルク500Nmを発生する「55TFSIクワトロ Sライン」、2L TDIエンジンを搭載する「40TDIクワトロ」を設定。最新の排ガス基準に適合したTDIエンジン(EA288 evo型)は、最大出力204馬力(150kW)/3800〜4200rpm、最大トルク400Nm/1750〜3250rpmを発生し、12Vマイルドハイブリッドシステムと協働することで、余裕ある加速感や快適性、そして環境性能を両立。12Vマイルドハイブリッドシステムは従来の電装系用バッテリーに加えて、リチウムイオンバッテリーも搭載。さらに7速Sトロニック、AWDクラッチを使用する高効率なquattroシステムと組み合わせることで、環境性能と運動性能において、唯一無二のバランスを実現した。今回、Audi exclusiveの特別なデザインやカラーリングを採用した個性的な限定モデル「エクスクルーシブ エディション」(限定15台)を設定。「55TFSIクワトロ Sライン」をベースに、鮮やかなブルーとブラックルーフのコントラストが際立つエクステリアと、Audi exclusiveによるダイヤモンドシルバーとオーシャンブルーのインテリアにより、プログレッシブなラグジュアリーを体現している。さらに、利便性と快適性の高さから人気のある、テクノロジーパッケージを標準装備。静かで上質な開閉動作をするパワークロージングドア、スマートフォンを無接点で充電可能にするワイヤレスチャージング、冬季に快適なハンドル操作を提供するパドルシフト/ヒーター付3スポークマルチファンクションステアリングホイール、インテリア全体の先進的イメージを引き立てるエクステンディッドアルミニウムブラック/ブラックグラスルックのコントロールパネルが含まれる。さらに、Bang & Olufsen 3Dサウンドシステム(16スピーカー)を標準装備。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ A7スポーツバック」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ A7スポーツバックの中古車情報を127台掲載しています。車両価格は84万円~968万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで24台となっています。(最終更新日:2026年10月06日)
車種の特徴
2011年5月に日本デビューを飾った「A7スポーツバック」は、クーペの優雅さやワゴンの実用性を併せ持った高級5ドアハッチバックモデルで、アウディから販売されています。この自動車は、「エネルギーリカバリーシステム」と呼ばれるシステムを搭載しており、走行中の過剰なエネルギーを充電し、加速時にそれを利用することでエンジンにかかる負担を軽減します。プラットフォームには、MLBプラットフォームを採用し、同社の「A6」のC7系と共通のスチールモノコック構造の車体となっていますが、外板の大部分はアルミ製です。なお、この車両には、FF車とクワトロシステムが採用された四輪駆動車が設定されていますが、日本市場においては、右ハンドルの四輪駆動車のみのラインナップとなっています。2018年9月発売モデルのグレードについては、「55TFSIクワトロ Sライン」「55TFSIクワトロ デビューパッケージ」がラインナップされている他、ハイグレードな装備を搭載する2種類の特別仕様車「55TFSIクワトロ 1stエディション」「55TFSIクワトロ Sライン 1stエディション」も用意されています。このモデルは、LEDライトが標準装備されており、オプションとしてアウディレーザーライト付HDマトリクスLED、HDマトリクスLEDヘッドライトの設定が可能です。ボディカラーについては、「ミトスブラックメタリック」「グレイシアホワイトメタリック」などのバリエーションがあります。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
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A7スポーツバック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。