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1〜5台
アウディ
A4アバント
2.0 CVT ETC シートヒーター保証付き
支払総額 (税込)
59.3万円
車両本体価格 (税込)
39.9万円
諸費用 (税込)
19.4万円
月々 7,700円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーシルバー
ミッションCVT
ボディタイプワゴン
2.0アトラクション ラグジュアリーライン ETC クリアランスソナー オートクルーズコントロール アルミホイール オートライト キーレスエントリー シートヒーター CVT 盗難防止システム ルーフレール ABS CD エアコン
42.8万円
35.5万円
7.3万円
月々 8,200円
保証無
2.0TFSIクワトロ ターボ 4WD ルーフレール リアスポ 純正18アルミ フォグランプ PWシート カロッツェリアナビ 衝撃緩和ヘッドレスト 横滑り防止 スマートキー 盗難防止 ETC オートエアコン エアバック
70万円
58万円
12万円
法定整備:整備付
カラーブラック
ミッションAT6速
1.8T Sラインパッケージ パワーシート CD セキュリティー ABS 運転席助手席エアバック エアコン パワステ パワーウインド
56.5万円
35万円
21.5万円
カラーホワイト
2.0TFSIクワトロ SーLINE用ステアリング ブラックハーフレザーシート ドライブレコーダー ETC
24.8万円
9.8万円
15万円
アウディ A4アバント(8E)
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A4アバントのモデル一覧はこちら
2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。ラインアップは、2L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載の「35TFSI Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」、クリーンディーゼルエンジンTDI搭載モデル「40TDIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「40TDIクワトロ Sライン」をベースに、RSモデルを彷彿とさせる、歴代で最もアグレッシブなスタイリングの限定車「Sラインコンペティションプラス」(限定250台)を設定。特別仕様車には、「35TFSIアドバンスド」、「40TDIクワトロアドバンスド」、「35TFSI Sライン」、「35TDI Sライン」、「40TDIクワトロ Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」をアップデートした「マイスターシュトュック」、「Sライン マイスターシュトュック」を設定。「35TFSI」では110kW(150馬力)、「40TDI」は、150kW(204馬力)の最高出力を発揮。そのどちらにも、ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を採用し、トランスミッションはより効率を高めた7速Sトロニックを組み合わせた。今回、一部改良を行った(「Sラインコンペティションプラス」、「Sライン マイスターシュトュック」を除く)。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ A4アバント」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ A4アバントの中古車情報を245台掲載しています。車両価格は9.8万円~518.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで45台となっています。アウディ A4アバント 8Eのみの車両価格は9.8万円~58万円で総合評価は4.2レビュー件数は82になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
1996年に国内販売が開始された「A4アバント」は、「A4」シリーズのステーションワゴンモデルです。このクルマの2代目となる2002年2月発売モデルは、「A6」と同様のデザインコンセプトで開発されており、先代からの変更点としては、居住性の向上やサスペンションが新たになったことなどが挙げられます。また、3代目となる2008年8月発売モデルでは、フルモデルチェンジにより従来モデルと比較してラゲッジルームの容量が増え、荷物の積み下ろしに便利な機能が備えられている他、前後の重量配分が最適化されたドライブトレインが採用されています。この車両の2017年11月発売モデルに関しては、「1.4TFSIスポーツ」や「2.0TFSIスポーツ」、「2.0TFSIクワトロスポーツ」といったグレードが用意されています。なお、「1.4TFSIスポーツ」には、3ゾーンオートマティックエアコンディショナー、アウディアクティブレーンアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどが標準装備されている他、スポーティーなスタイルを演出する装備とデザインがひとつにまとめられた「S lineパッケージ」の設定を選択することが可能となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表し、さらに「Attractive(魅力的)」にも由来する。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズも増していく。「アバント(Avant)」はフランス語で「前に」という意味で、ステーションワゴンに与えられる名称だ。
モデル概要、その魅力は?
1994年に登場したアウディA4(エーフォー)は、メルセデス・ベンツCクラス、BMW3シリーズに勝るとも劣らぬクオリティを発揮し、激戦のDセグメントで健闘している。ステーションワゴンの「A4アバント」は1995年に追加され、完成度の高いデザインで一躍セダンにも負けない人気モデルとなる。メルセデス「Cクラスステーションワゴン」、BMW「3シリーズツーリング」とは互いに好敵手だ。
長所と短所
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A4アバント選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。