ページ
トップ

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

アウディA4の中古車(山梨県)

1〜3台

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

お気に入り

支払総額 (税込)

126.4万円

車両本体価格 (税込)

115万円

諸費用 (税込)

11.4万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2014年
  • 走行距離5.8万km
  • 車検2027年10月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書

カラーホワイト

ミッションCVT

ボディタイプセダン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

120万円

車両本体価格 (税込)

105万円

諸費用 (税込)

15万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2014後
  • 走行距離6.8万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装4
外装5
機関/正常
車両状態評価書

カラーフロレットシルバーM

ミッションCVT

ボディタイプセダン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

208.8万円

車両本体価格 (税込)

200.3万円

諸費用 (税込)

8.5万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2016年
  • 走行距離4.7万km
  • 車検2027年4月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

カラーミトスブラックメタリック

ミッションMTモード付きAT

ボディタイプセダン

購入パックあり

この条件でよく検索しますか?

グーネットからのお知らせ

アウディ A4の最新モデル情報(2024(令和6)年10月 発売モデル)

A4のモデル一覧はこちら

2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。ラインアップは、2L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載の「35TFSI Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」、クリーンディーゼルエンジンTDI搭載モデル「40TDIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「45TFSIクワトロ Sライン」をベースに、RSモデルを彷彿とさせる、歴代で最もアグレッシブなスタイリングの限定車「Sラインコンペティションプラス」(限定125台)を設定。特別仕様車には、「35TFSIアドバンスド」、「40TDIクワトロアドバンスド」、「35TFSI Sライン」、「35TDI Sライン」、「40TDIクワトロ Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」をアップデートした「マイスターシュトュック」、「Sライン マイスターシュトュック」を設定。ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を採用し、トランスミッションはより効率を高めた7速Sトロニックを組み合わせた。最高出力は、「35TFSI」では110kW(150馬力)、「40TDI」は、150kW(204馬力)、「45TFSI」は195kW(265馬力)を発揮。今回、一部改良を行った(「Sラインコンペティションプラス」、「Sライン マイスターシュトュック」を除く)。右ハンドルのみの設定。

アウディ A4

グーネットに掲載されている山梨県の「アウディ A4」の掲載状況は?

グーネットでは山梨県の「アウディ A4」の中古車を3台掲載しています。
アウディ A4 山梨県のみの車両価格は105万円~200.3万円で総合評価は4.3レビュー件数は67になります。(最終更新日:2026年04月21日)

車種の特徴

「A4」は、1995年10月にデビューした3ナンバーサイズのワイドなボディを持つFFベースの4ドアセダンです。なお、1996年には、「A4アバント」と呼ばれるステーションワゴンモデルも追加されています。このクルマの2代目モデルは「より安全で、より快適で、よりスポーティに」をテーマに開発され、5代目となる2016年2月発売モデルは、車両の軽量化やエンジンの改良などにより、運動性能と燃費効率が向上しました。また、「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」において「インポートオブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2017年11月発売モデルでは、「1.4TFSIスポーツ」「2.0TFSIスポーツ」「2.0TFSIクワトロスポーツ」といったグレードがラインナップされています。このモデルでは、「プレセンスシティ」や「リアビューカメラ」などのセーフティ機能や、豊富なカーインフォテインメント(「アウディコネクト」「スマートフォンインターフェイス」など)を標準装備しています。なお、この車両は、右ハンドル仕様のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表す。さらに「世界で最も魅力的なクルマ」ということで「Attractive(魅力的)」にも由来している。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズが増すのだ。

モデル概要、その魅力は?

1980年代に日本でもヒットしたアウディ80 、アウディ90の後を継いで1994年に登場したアウディ「A4(エーフォー)」は、メルセデス・ベンツCクラス、BMW3シリーズに勝るとも劣らぬクオリティを発揮し、激戦のDセグメントで主役を張る。古さを感じさせない強固なデザインアイデンティティも特徴だ。映画「千と千尋の神隠し」のA4は初代。

ボディタイプからA4の中古車を探す

クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。

A4選びのポイント

A4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいA4の価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

矢印