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1〜8台
アウディ
A3
スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン コンビニエンス/アシステンス/SラインプラスPKG プレセンスフロント LEDライト 革シート 純正18インチAW バーチャルコックピット フルセグTV スマートキー MTモード付きAT リアカメラ
支払総額 (税込)
349.9万円
車両本体価格 (税込)
331万円
諸費用 (税込)
18.9万円
月々 26,700円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーグレイシアホワイトメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン Sラインプラスパッケージ コンビニエンスアシスタンスパッケージ ナビゲーションパッケージ スマートフォンインターフェース 認定中古車
367.2万円
348万円
19.2万円
月々 17,800円
保証付 (2027(令和9)年6月まで・走行無制限)
カラーグレイシア ホワイトM
正規販売店認定中古車
スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン アウディ認定中古車 1年間保証付き S−line パノラマサンルーフ マトリクスLEDヘッドライト レザーシート ACC レーンアシスト サイドアシスト リアビューモニター パーキングセンサー ETC
338万円
318万円
20万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーデイトナグレーPE
ミッションAT7速
スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン 認定中古車/弊社デモカー/コンビニエンスアシスタンスPKG/SlineプラスPKG/ナビゲーションPKG/サラウンドビューカメラ/3ゾーンエアコン/Applecarplay・AndroidAuto
596.4万円
573.7万円
22.7万円
保証付 (2031(令和13)年2月まで・走行無制限)
カラーグレイシアホワイトM
スポーツバック 40 TFSI クワトロ Sライン シートヒーター パワーシート トランクスルー フロアマット ナビ 音楽プレーヤー接続 Bluetooth接続 TV ETC LEDヘッドライト バックモニター 盗難防止 衝突被害軽減ブレーキ
310.1万円
297万円
13.1万円
月々 52,100円
法定整備:整備無
カラー0E_2Y ミトスブラックM
スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン 2023年モデル 18AW ブラックレザーシート スマートフォンインターフェイス アダプティブクルコン サイド&レーンアシスト シートヒーター コーナーセンサー バーチャルコックピット
353万円
334万円
19万円
カラーミトスブラック
スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン LED・バーチャルコクピット・ドライブセレクト・レーンアシスト・リヤクロストラフィックアシスト・レザーシート・シートヒーター・Audiプレセンス・パークアシスト
396.9万円
378万円
カラーホワイト
スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン ・レザーシート・シートヒーター・TVフルセグ・パドルシフト・バックカメラ
364万円
16万円
アウディ A3(GY「スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン」 その他「スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン」)
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A3のモデル一覧はこちら
世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置し、第4世代となるアウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。ラインアップは、最高出力85kW(116馬力)、最大トルク220Nmの4気筒1.5 TFSIエンジン搭載の「スポーツバック30TFSI アドバンスド」、「スポーツバック30TFSI Sライン」、quattro四輪駆動モデルの「スポーツバック40TFSIクワトロアドバンスド」、「スポーツバック40TFSIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「スポーツバックアドバンスド 1stエディション」(限定280台)、「スポーツバック アーバンスタイルエディション」(限定500台)を設定。「30TFSI」は、ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と、48V リチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステムを組み合わせることで、さらなる低燃費を実現するとともに、加速時にはモーターによるアシストを行い、走行性能を高めた。トランスミッションは7速Sトロニックを採用。エクステリアは、ダイナミックでプログレッシブ、さらにエモーショナルなモデルに進化。新しいデザインのフレームレス六角形シングルフレームは、よりフラットでワイドな形状となった。このシングルフレームグリルは、LEDヘッドライト、左右の大型サイドインテークをつなぐ印象的なフロントスポイラー、同様の特徴をもつリヤディフューザーとともに、Audi A3のワイド&ローな印象を際立たせ、スポーティなキャラクターを強調している。インテリアは、ドライバーの視点を重視したさまざまな技術を搭載。バーチャルコックピットは、メーターパネルに加えて10.25インチの高解像度液晶ディスプレイを設置し、必要な情報がより見やすくなり、標準装備された。また、最新の安全技術を組み合わせて、より高い安全性を確保している。車載カメラ、フロントのレーダーセンサー、そしてレーザースキャナーの情報をもとに、システムが前方の歩行者や先行車に衝突する恐れがあると判断すると警告を行い、必要に応じて衝突被害軽減ブレーキを作動させるアウディプレセンスフロントと、車両後方およびサイドをリヤレーダーにより監視し、安全性と快適性をさらに高める、サイドアシスト、エグジットワーニング、リヤクロストラフィックアシスト、フロントクロストラフィックアシスト、スワーブアシスト/ターンアシスト、スマートフォンインターフェースを標準装備とした。今回、「30TFSI Sライン」をベースに、スポーティな魅力をさらに際立たせた限定車「スポーツバック エディションSラインプラス」(限定200台)を設定。エクステリアは、ダークAudi rings&ブラックスタイリングパッケージの採用により、フロントグリル、フォーリングスエンブレム、エクステリアミラーハウジングがブラックアウトされ、精悍な佇まいをより一層強調。これらに加えメタリックペイントが標準採用される。さらに、足元を彩る特別装備のグラファイトグレーポリッシュ仕上げの5Yスポークデザイン18インチアルミホイールが、サイドビューに力強いダイナミズムを与え、限定モデルとしての完成度を高めてる。インテリアは、S line plusパッケージに含まれる、レッドのステッチを施したブラックのレザー/アーティフィシャルレザー製のS lineシート、プライバシーガラス、アウディドライブセレクトを装備。また、MMIナビゲーションシステム、バーチャルコックピットプラス、アウディサウンドシステムにより構成されるナビゲーションパッケージも採用した。ボディカラーは、デイトナグレーメタリック(130台)、グレイシアホワイトメタリック(50台)、アスカリブルーメタリック(20台)を用意。全車右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ A3」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ A3の中古車情報を340台掲載しています。車両価格は20万円~573.7万円、最も掲載の多いボディーカラーはミトスブラックMで56台となっています。アウディ A3 スポーツバック40TFSIクワトロ Sラインのみの車両価格は297万円~573.7万円で総合評価は4.2レビュー件数は67になります。(最終更新日:2026年05月03日)
車種の特徴
「小さな高級車」というコンセプトで開発された「A3」は、ハッチバックボディのコンパクトモデルであり、日本では1997年に発売されました。第3世代となる2013年9月発売モデルでは、ボディサイズは従来よりもわずかに拡大しましたが、車両重量については、エンジンの軽量化に加え、キャビンに熱間成形スチール素材を使用したことにより大幅な重量の削減に成功しています。2018年1月発売モデルには、「スポーツバック1.4 TFSI」「スポーツバック1.4 TFSI スポーツ」「スポーツバック2.0 TFSI クワトロ」などのグレードがラインナップされています。このモデルでは、センサーとカメラを複数駆使した予防安全システム「アウディプレセンス フロント」や、自動ブレーキと速度の自動調整により安全な車間距離を自動制御する「アダブティブクルーズコントロール」などが標準装備されています。ボディカラーについては、標準色として「アイビスホワイト」、オプション色として「ミトスブラックメタリック」「フロレットシルバーメタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマには、2018年5月発売モデルの限定モデル「スポーツバック Sラインテクノリミテッド」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表す。さらに「Attractive(魅力的)」にも由来する。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズが増す。「A3(エースリー)」はCセグメントの小型3ドアハッチバックモデルだ。
モデル概要、その魅力は?
「小さな高級車」のコンセプトで1996年に登場した「A3」は、翌年リリースされるフォルクスワーゲン「ゴルフIV」とベースを共有すべく、アウディ本来の縦置きFFレイアウトではなく、一般的な横置きエンジンを採用する。2004年には3ドアハッチバックに加えて、全長を伸ばしラゲッジスペースを拡大した5ドアハッチバックの「A3スポーツバック」が設定される。さらに2014年には4ドアセダン「A3セダン」も加わった。
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A3選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。