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1〜1台
アルファロメオ
ジュリア
ヴェローチェ 左H 黒革シート 衝突軽減 レーンキープ ブラインドスポット シートヒーター ステアリングヒーター パワーシート 純正ディスプレイオーディオ BT接続 バックカメラ ハーマンカードン ACC 18AW
支払総額 (税込)
239.8万円
車両本体価格 (税込)
230.5万円
諸費用 (税込)
9.3万円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーレッド
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプセダン
アルファロメオ ジュリア | 群馬県
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ジュリアのモデル一覧はこちら
アルファロメオの新時代を切り開くフラッグシップサルーン「ジュリア」。ラインアップは、アルミブロックを持つ2L 直列4気筒ガソリンターボを搭載し、280馬力を発生する「ヴェローチェ」、「スプリント」、510馬力という圧倒的なパフォーマンスと気筒休止システムによる高効率化を両立した2.9L V6ツインターボエンジン搭載の「クアドリフォリオ」を設定。トランスミッションは全車に8速ATが組み合わされる。限定車には、ブランドの誇りであるイタリアに敬意を表し、原点であるスポーティさを象徴する「2.0ターボ トリブート イタリアーノ」(限定74台)、「クアドリフォリオ」をベースに、走行性能と装備に磨きをかけた「クアドリフォリオ エストレマ」(左ハンドル仕様限定19台、右ハンドル仕様限定27台)、「ヴェローチェ」をベースにアルファロメオの哲学を象徴するゴールドのアクセントをエクステリアに施した「2.0ターボ インテンサ」(限定73台)を設定。ステアリングヒーター付スポーツレザーステアリングホイール、ナビゲーションシステムなどのアメニティ装備のほか、トラフィックジャムアシストやハイウェイアシストシステムなど、先進の運転支援装置を採用。インテリアには、新たに12.3インチのデジタルクラスターメーターを標準装備し、インフォテイメントシステムをより充実させた。今回、アルファロメオの最上位モデルを象徴する四つ葉のクローバー(Quadrifoglio)の起源と精神に立ち返る特別な限定車「クアドリフォリオ コレッツィオーネ」(左ハンドル:7台、右ハンドル仕様:4台)を設定。エンジンの燃料噴射方式を従来の直噴単体から、直噴とポート噴射を組み合わせた新方式に刷新し、インジェクター数も6本から12本へ増設したデュアルインジェクションとした。あわせてキャリブレーション変更とECUマッピングの最適化を実施し、燃費・排出ガス性能と高出力の両立を図った。その結果、最高出力は6500rpmで520hp(従来は6500rpmで510hp)を発揮する。エクステリアは、カーボンミラーハウジングやカーボン加飾フロントグリルをはじめ、随所にカーボン製のパーツを配し、スポーティさを一層際立たせた。また、優れた制動性能と耐久性を備えるカーボンセラミックブレーキを採用することで、高速走行時や連続したブレーキ操作においても車両の安定性を確保する。インテリアは、ドアパネルやセンターアームレスト、ダッシュボードに赤いステッチを施し、ボディカラーとの統一感を演出。ヘッドレストには、Collezione刺繍と車両ごとのシリアルナンバーの刺繍を施した特別感のある仕立てとなっている。ボディカラーは「ジュリア コレッツィオーネ レッド」を設定。「クアドリフォリオ エストレマ」、「クアドリフォリオ コレッツィオーネ」は左右ハンドル、その他は右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている群馬県の「アルファロメオ ジュリア」の掲載状況は?
グーネットでは群馬県の「アルファロメオ ジュリア」の中古車を1台掲載しています。アルファロメオ ジュリア 群馬県のみの車両価格は230.5万円で総合評価は4.2レビュー件数は7になります。(最終更新日:2026年05月08日)
車種の特徴
アルファロメオ「ジュリア」は、1962年に販売が開始されたクルマです。この車両の初代モデルは、空気力学が考慮されたコンパクトな車体にスポーツカーと同等の高性能エンジンが搭載されており、4ドアセダンタイプの「ベルリーナ」系、日本国内では「ジュリア・クーペ」という名称の方が馴染み深い2ドアクーペの「ベルリネッタ」系などが展開されました。なお、「ベルリネッタ」系においては、ベルトーネ社のジウジアーロによってデザインされた「スプリントGT」系が1963年に登場し、当時の年代を代表するスポーツカーとして好評を博しました。加えて、同じく「ベルリネッタ」系で1965年に誕生した「スプリントGTA」は、1966年から4年間ヨーロッパツーリングカー選手権を制覇するなど、数多くのレースで活躍しています。また、「ベルリーナ」系は、「ベルリネッタ」系とともに1977年に生産が終了しましたが、2015年に新型の2代目「ジュリア」が発表されました。2代目モデルは「感情に訴えかけるマシン」というテーマで開発されており、ベースグレードや、高級グレードの「スーパー」、スポーツグレードの「ヴェローチェ」、最上級スポーツグレードの「クアドリフォリオ」がラインナップされています。2018年1月発売モデルには、スポーツグレードの「ヴェローチェ」に駆動方式FRの右ハンドル仕様が新たに追加され、駆動方式フルタイム4WDの左ハンドル仕様に比べて、40kg程の車両重量の軽量化が図られています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ジュリア選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。