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1〜3台
アバルト
アバルト500e
ツーリズモ ハッチバック 認定中古車 ワンオーナー(当社試乗車)ETC2.0 純正ナビ AppleCarPlay AndroidAuto バックモニター シートヒーター
支払総額 (税込)
477.2万円
車両本体価格 (税込)
458万円
諸費用 (税込)
19.2万円
月々 36,600円
法定整備:整備付
保証付 (2028(令和10)年4月まで・100000km)
カラーBianco Gara
ミッションAT
ボディタイプハッチバック
正規販売店認定中古車
ツーリズモ カブリオレ 当店試乗車 キャンバストップオープン 純正ナビ LEDヘッドライト 回生ブレーキ アルカンターラスポーツシート クルコン バックカメラ ETC2.0 禁煙車
518.7万円
493.8万円
24.9万円
月々 42,300円
保証付 (2028(令和10)年9月まで・100000km)
カラーアンチドーテホワイト
ツーリズモ ハッチバック
499万円
488万円
11万円
カラーホワイト
ミッションCVT
アバルト 500e | ホワイト系
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500eのモデル一覧はこちら
アバルト初の電気自動車「アバルト500e」。コンパクトな車両サイズを維持しつつ、114kW、235Nmのパワフルでレスポンスの優れたモーターと42kWhのバッテリーにより、低中速域においてもエキサイティングな走りを実現した。ラインアップは、「ツーリズモ」を設定。ボディタイプは、ハッチバックとカブリオレの2タイプを用意。アバルトの象徴ともいえるレコードモンツァのエキゾーストノートを忠実に再現した独自のサウンドシステム「サウンドジェネレーター」を装備。デザインの最大の特徴は、アバルトとして初めて、車体の随所に、ブランドアイデンティティであるサソリのパーツを模したデザインを採用。18インチアルミホイール、フロントバンパー、ステアリングホイールはサソリの爪を模しており、独特な外観のリップスポイラーは、サソリの足を模している。また、これまでのアバルトモデルではフロントグリルに『ブランドロゴ』を配置してきたが、「アバルト500e」では、ダークチタングレーの『アバルトレタリング』を、初めて採用した。さらに、稲妻の放電によって描かれたかのような新しいデザインのスコーピオン・エンブレムを車体の両サイドに配置。安全装備については、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキーピングアシスト、トラフィックサインレコグニション、およびブラインドスポットモニターを、アバルトとして初めて採用した。併せて、「アバルト500e」の日本導入を記念し、ローンチエディションの限定車「スコーピオニッシマ」を設定(ブランドの誕生年にちなんで、全世界で1,949台が発売され、うち200台を日本で発売)。ボディタイプは、ハッチバックとカブリオレの2タイプを設定し、専用のサイドデカール、デジタルサーティフィケーション、およびウェアラブルキーを特別装備した。ボディカラーは、限定車専用色の「ポイズンブルー」、「アシッドグリーン」の2色を用意。右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている「アバルト 500e」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアバルト 500eの中古車情報を26台掲載しています。車両価格は279万円~660万円、最も掲載の多いボディーカラーはアシッドグリーンで7台となっています。(最終更新日:2026年04月25日)
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500e選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。