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カウンタック(ランボルギーニ)の中古車

1〜5台

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お気に入り

支払総額 (税込)

7950万円

車両本体価格 (税込)

7900万円

諸費用 (税込)

50万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2004年
  • 走行距離2.4万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量4000cc
  • 修復歴なし

カラーブラック

ミッションMT5速

ボディタイプクーペ・スポーツ

お気に入り

支払総額 (税込)

--万円

車両本体価格 (税込)

ASK

諸費用 (税込)

--万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式1989年
  • 走行距離1.2万km
  • 車検なし
  • 排気量5167cc
  • 修復歴なし

カラーブラック

ミッションMT5速

ボディタイプクーペ・スポーツ

お気に入り

支払総額 (税込)

--万円

車両本体価格 (税込)

ASK

諸費用 (税込)

--万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式1989年
  • 走行距離3.8万km
  • 車検2027年5月
  • 排気量5200cc
  • 修復歴なし

カラーブラック

ミッションMT5速

ボディタイプクーペ・スポーツ

お気に入り

支払総額 (税込)

--万円

車両本体価格 (税込)

ASK

諸費用 (税込)

--万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式1987年
  • 走行距離5.3万km
  • 車検なし
  • 排気量5160cc
  • 修復歴なし

カラーレッド

ミッションMT5速

ボディタイプクーペ・スポーツ

お気に入り

支払総額 (税込)

--万円

車両本体価格 (税込)

ASK

諸費用 (税込)

--万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式1991年
  • 走行距離3.5万km
  • 車検なし
  • 排気量5200cc
  • 修復歴なし

カラーレッドM

ミッションMT5速

ボディタイプクーペ・スポーツ

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ランボルギーニ カウンタック

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カウンタックのクルマレビューをもっと見る

アニバーサリー グレーメタリック 走行18000

star star star star star 3.0

【所有期間または運転回数 30年 【総合評価】購入後、ブレーキパッド交換、エムエスディ取り付け、チュービマフラーに交換、タイヤ2度交換。エンジントラブル無し。エンジンはいつでも1発始動。エアコンは年中使い続ければ問題ないが、使わないと...

ランボルギーニ/カウンタック

投稿日:2019年09月06日

アニバ 新車 現在走行7000km台

star star star star star 3.1

【総合評価】 名の如く『驚き』憧れのスーパーカーでしたが…現実は、甘くない スポーツ走行よりも高速クルーズ向きでした 【良い点】 この存在感は、現代でも色あせません 室内は意外に快適なので、バケットでもあまり疲れません 今のとこ...

ランボルギーニ/カウンタック

投稿日:2013年11月25日

カウンタック

star star star star star 3.3

【総合評価】総合するといいですね。 【良い点】見た目がまずかっこいいです。走りについても言うことなしです。 【悪い点】燃費が悪いです

ランボルギーニ/カウンタック

投稿日:2013年09月03日

ランボルギーニ カウンタック

グーネットに掲載されている「ランボルギーニ カウンタック」の掲載状況は?

グーネット中古車ではランボルギーニ カウンタックの中古車情報を5台掲載しています。
車両価格は7900万円~7900万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで3台となっています。(最終更新日:2026年05月07日)

車種の特徴

「カウンタック」は、イタリアの高級スポーツメーカーであるランボルギーニが1974年から1990年まで製造していたスーパーカーです。コンセプトからデザインなどであらゆる面で異彩を放っていたこともあり、1970年代後半から1980年代にかけての日本でのスーパーカーブームの火付け役となったことでも非常に有名です。「カウンタック」は次世代のミッドシップ・スポーツカーとして、エンジニアのパオロ・スタンツァー二を中心に「LP112プロジェクト」として開発されます。デザインは、イタリアの自動車関連会社であるベルトーネ車のマルチェロ・ガンディーニが担当しました。初代のトランスミッションには、ポルシェタイプのシンクロメッシュ機構の5速マニュアル、パワートレインにはV12エンジンを搭載しています。全長は4140mm×全幅1890mm×全高1070mmとなっており、乗車定員は2名です。1988年には、ランボルギーニの創立25周年を記念したモデルの「25thアニバーサリー」が登場します。わずか4.7秒で、0 kmから97 kmまで加速することができるのが特徴です。このモデルが初代の最終モデルとなり、「カウンタック」の中でも最多となる657台が生産されました。その後、1990年をもって「カウンタック」は販売を終了。それから21年後の2021年、この車種がデビューしてから50周年となったことを記念して、ハイブリッドスーパーカーの「カウンタック LPI 800-4」が登場することがランボルギーニから発表されます。このモデルのパワートレインには、ランボルギーニのシアン用に開発された電動モーターが組み合わされたマイルドハイブリッドを採用しました。エンジンには最高出力780PSを誇るV12エンジンを搭載しています。ボディには、カーボンファイバー製モノコックに前後アルミ製のサブフレームを組み合わせたものを採用しました。デザインは、先代の「カウンタック」の特徴を大きく残したフォルムとなっています。この世代のボディサイズは全長4870mm×全幅2099mm×全高1139mmとなっており、先代よりも若干サイズアップしているのが特徴です。販売台数は限定112台となっていますが、この数字は初代の「LP112プロジェクト」の数字にちなんで決められたといいます。抜群の走行性能を誇っており、0 kmから100 km までは2.8秒、さらに0 kmから200 km までは8.6秒で加速することが可能です。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。

車名の由来は?

「カウンタック」の車名は、イタリアのピエモンテ州で話されている方言で驚異や驚きという意味のある「Contacc」から取られました。開発作業に追われていた頃、ランボルギーニとベルトーネ両社でストライキが勃発しました。会社の施設を使えず近くの納屋を使い徹夜で作業を再開。深夜の物音を不審に思った近所の農夫が確認しにやってきて、プロトタイプを見て発した一言が「contacc」でした。その後「発音的な響きが悪くない」となり、正式に「カウンタック」と名づけられました。

モデル概要、その魅力は?

日本でのスーパーカーブームの火付け役となった「カウンタック」の魅力は、何といってもその画期的なレイアウトとデザインでしょう。特に全高1070mmという低さは異彩を放っていました。また、スポーツカーではよく目にするドアがハサミのように縦開きになる構造のシザードアを初めて採用したのも、この「カウンタック」です。1974年の登場から1990年に生産終了するまで何度も改良と変更を重ねてきましたが、基本的なデザインやフォルムは一度も変わることはありませんでした。今から20年前に製造終了しているものの、今なお根強い人気を誇る1台です。

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カウンタック選びのポイント

カウンタック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいカウンタックの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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