車の動画[2019.10.22 UP]

三菱 RVR(MITSUBISHI RVR) グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説


こちらは三菱のRVRの動画カタログです。
グーネットの人気車種を動画カタログ化!
内装からオプションまで徹底解説!
みなさんの気になるクルマの動画を是非チェックしてみてください!

1991年のRV人気の時代に登場した三菱・ RVR。
2010年には、3代目となるモデルチェンジをし、
コンパクトSUVブームの先駆けとなりました。
今回は、上級グレード「G」をご紹介します。

長さ: 4365mm

幅: 1810mm

高さ: 1640mm

キーレスオペレーションキーは、一定の離れた距離からのリモコン操作でドアの解錠・施錠が出来ます。
また、キーを携帯した状態なら、そのままドアにあるスイッチを押すだけで、ドアの解錠・施錠が可能です。

エンジンスイッチは運転席左奥にあります。
キーを携帯した状態でスイッチを押せば、エンジンが始動。
エンジンの始動に合わせて運転席正面のメーター類、
そしてメーター中央部のマルチインフォメーションディスプレイも起動します。

ステアリング左側のオーディオリモコンスイッチはオーディオの操作に使います。

右側にはアクセスペダルを踏まずに一定の速度で走行できる
クルーズコントロールスイッチ。

スイッチを軽く押すと、ディスプレイ内に「CRUISE」の文字が点灯します。

ステアリング後ろにある左右のパドルシフトは、ハンドルに手をかけたままシフトチェンジができ、
スポーティな走りが出来ます。

ステアリング左奥にはワイパー/ウォッシャースイッチ。

右奥にはライトスイッチ・オートマチックハイビームスイッチ、
方向指示レバーなどがあります。

オートマチックハイビームスイッチは、ヘッドライトを点灯させて
スイッチを押すと、ロービーム・ハイビームを自動的に切り換える機能がオンになります。

スピードメーターの右下のボタンは、メーター内の明るさを調整することができます。
8段階ずつの調整が可能です。

さらにその下にあるスイッチで、マルチインフォメーションディスプレイの切り替えができます。
トリップメーターやサービスリマインダー、航続可能距離などの情報が画面に表示されます。

インパネ周りには、様々な機能のスイッチがあります。

斜め後ろからの接近車両を検知して運転手に注意を促す機能のオン・オフスイッチ。

周囲の人や車両からの視認性を上げるために使うLEDデイライトのスイッチ。

FCMと誤発進抑制機能のオン・オフスイッチ。
短く押すと、前方衝突警報の作動タイミングを変更できます。
また、スイッチを長押しするとシステムのオン・オフ状態を切り換えることができます。

車線を外れそうになると警報ブザーと画面表示で
ドライバーに注意を促す機能のオン・オフスイッチ。

エアコンの下にも、スイッチがあります。

車両の横滑りを抑制し、
車両の安定性を向上させる機能のオン・オフスイッチ。

信号待ちや渋滞で停車する際に自動的にエンジンを停止する
アイドリングストップ機能のオフスイッチ。

チルト&テレスコピックステアリング機構により、
ドライバーの体格に合わせてステアリングの高さや前後の位置を
調整することが出来ます。
調整が完了したら、必ずロックをしてください。

多彩な機能を使えるスマートフォン連携ナビゲーションはタッチパネル式。
8インチの大きな画面で確認しやすく、
お手持ちのスマートフォンをつなげることで
様々なアプリケーションを活用することができます。

フルオートエアコンは、自動で作動させることができるほか、
温度や風量、吹き出し口をダイヤルで切り換えられます。
また、花粉やほこりを取り除くクリーンエアフィルター付きで、
快適にドライブを楽しめます。
シルバーをあしらったクールなデザインもポイントです。

お洒落な本革巻シフトノブのセレクターレバー。

リヤビューモニターは、シフトポジションを「R」にした状態で表示。
車体の後ろの様子を、映像やガイドラインでお知らせします。

フロントドアには、左右それぞれに広いポケットが付いたボトルホルダーが配置されています。

スピーカーはスマートフォン連携ナビとセットで装備。
通常のスピーカーと、より臨場感のあるサウンドを楽しめる
プレミアムサウンドシステムのどちらかを選択できます。

スマートフォントレイは、手に届きやすい位置にスマートフォンを
置くことができます。

エアコン下には、アクセサリーソケットとUSB入力端子を配置。
スマートフォンや電子機器の充電に便利です。

そしてセレクターレバーの後ろ側には、カップホルダーが2個。

アームレスト付きのフロアコンソールボックスの中は、
スライド式のトレイと、小物を収納できる深底のスペースがあります。
ボックス内の奥にはアクセサリーソケットが、

そして蓋(ふた)の内側には
ポケットティッシュ入れとペンホルダーが付いています。

関連情報

車種別動画カタログ


グローブボックスは、暗い場所で収納した物を探すのに便利な照明付き。
蓋の内側にカード入れとペンホルダーも付いています。

助手席の後ろには、シートバックポケットが付いています。
地図や雑誌などを挟んでおくことが出来ます。

リヤセンターアームレストは後席を広く使える収納型。
左右から肘を置いても十分な大きさです。
2個のカップホルダー付き。

ラゲッジルームは、荷物の積み下ろしが楽に行える大きな開口部が特徴です。

ラゲッジルームの右側には、ランプが付いています。
夜や暗い場所での作業も安心です。

ラゲッジルームの両サイドには、トレイが。
ちょっとした小物の収納スペースとして活用できます。

ラゲッジのフロアボードの下には、ラゲッジアンダーボックス。
工具を入れるスペースがあるので、万が一のトラブルに対応できる
アイテムや掃除道具などを収納できます。

ラゲッジルームは、ゆとりのあるスペースとフラットな床面がポイント。
5名乗車の時でも、大きめのキャリーケースをそのまま入れられる広さが自慢です。

さらにラゲッジのスペースを広げたい時には
リヤシートの肩にあるボタンを押します。
すると、リヤシートの解除がはずれ、背もたれを前方に倒すことができます。
左右分割で倒せるので、用途に応じたシートアレンジが可能です。
リヤシートをすべて倒せば、長さのある荷物も余裕で積み込めます。

シルバーステッチの幾何学(きかがく)模様が特徴の上級ファブリックシート。
座り心地も良く、黒を基調とした車内に映えて、上品さが漂います。

ヘッドライトはポジションランプ、フォグランプと合わせて、LED仕様。
電力の消費低減や、シャープな明るさが特徴です。
ライトの上下方向を自動で調整する光軸自動調整機構付きです。

リヤコンビランプとハイマウントストップランプもLED仕様。
水平型のデザインが特徴的で、はっきりとした明るさで、
後続車へ注意を促します。

エレガントな室内空間。
充実した予防安全機能や、力強さを感じさせる印象的なフロント周り。
存在感のある一台として、より充実したドライビングライフを
提供してくれることでしょう。
以上、三菱・ RVRのご紹介でした。

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