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PROTO CORPORATION

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モデルXと
レガシィアウトバックの車種比較ページ

選択している
車種

テスラ モデルX

2016年9月〜2026年6月

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スバル レガシィアウトバック

2021年12月〜2025年8月

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購入価格

新車価格帯

895〜1,666万円

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414〜506万円

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中古車価格帯

725.5〜1290万円

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198.5〜540万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5057mm

  • 1999mm

  • ----mm

  • 4870mm

  • 1875mm

  • 1675mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • 1059mm

  • 1840mm

  • 1545mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 ―km/l 13~13km/l
排気量 0cc 1795~1795cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 EV 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【所有期間や運転回数】 3年半弱利用しています 【このクルマの良い点】 車はいいと思います。シュッとしたデザイン。加速も刺すような加速であっという間に遅い車を追い越せる。 自動運転も長距離の移動がとても楽になります。 【このクルマの気になる点】 アフターサービス、カスタマーセンターの対応は最悪です。 メールを返さない、連絡をすると言って連絡をしないなんていうのはザラです。 そのことをこちらが指摘するまで謝罪することはありません。 購入当初は日本人が電話に出てくれ、きちんと対応してくれましたが、最近は中国人が電話に出るので話が通じないことがあります。 ファルコンウイングドアについて販売員から「ドアが開くために十分な高さがなければ開かない。」と説明を受けました。 しかし、先日駐車場の天井にドアがぶつかりました。 販売員が言っていたことが虚偽であること、ドアが開く範囲をカバーするセンサーがないこと自体おかしいことを理由に、修理代をテスラ側で負担するよう求めました。 衝突した場所に写真と日時を要求されたので回答しました。修理費用についてテスラからの回答は「センサーが正常であってもぶつかる場合がある。マニュアルを見てください。テスラでは負担できません。」というものでした。 私は、そのような説明はなかったし、マニュアルを見ろというが見たくても開かない、私が修理代を全額負担しなければならないなら、100%私に責任があるということ 【総合評価】 を納得できるよう説明してほしいと伝えました。 しかし、テスラの対応はまさかの?無視?でした。 まだあります。アプリから修理予約をしたのが4月21日。修理の日程が4月28日の14時から。それで、4月27日のお昼頃にテスラの豊中サービスセンターからショートメールがあり、「国内に部品の在庫がありません。海外から取り寄せ中なので取り寄せ次第連絡します。」と連絡がありました。 修理前日にならないとわからなかったことでしょうか。 ちなみに、メールで連絡してほしいと言ったのに電話してきたことに対する謝罪はこちらが求めてもされませんし、部品がないことを理由に修理日程を変更したことに対する謝罪もありません。「申し訳ありませんが」の言葉もありません。 私は完全にバカにされていると感じました。 テスラはトヨタやホンダとは違い、購入した店舗が気に入らなければ他の店舗でサービスを受けるということがしづらいです。そのため、これからテスラを購入される方は、車だけでなくアフターやカスタマーセンターのことも考慮に入れたほうがいいです。

4.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 EV、SUVの王車モデルX、出足の速さや静寂性は抜群。エクステリアデザインや内装デザイン、未来形で新鮮、洗練されていて魅力ある車。マイナーチェンジでばかっ速く走り、完璧なEV車。 【このクルマの気になる点】 国産のEV、ニッサンディーラにテスラが止まっている現状は寂しい限りでもニッサンがあるからまだまし?ニッサンEVも乗るとテスラにヒケをとらない加速でもデザインはやはりテスラ、賛否両論も時代を先取り。EVテスラに対抗してEVエジソンが出てきたら面白いが! 【総合評価】 テスラ全般に素晴らしいEV車、既存メーカーがテスラを目指す方向性はかなりありで基盤はテスラから。国産テスラに大いに期待。

4.4

【所有期間や運転回数】 モデルX試乗 【このクルマの良い点】 ズバリ、でかい図体のモデルX。 実車はでかくても纏まりがありテスラらしいかっこよさ。内装も車高が高いモデルSといった感じで、視界は良好で大きい割りに運転はしやすい。P100Dの加速は巨体を軽々と走らせるEVパワーに圧巻。大きいタイヤがまた引き締まりサイドデザインもグー。場所を選ばないファルコンウイングの使い勝手はかっこと共に素晴らしい。どこの席に座っても静寂性や乗り心地、広さなど良好で疲れない。 【このクルマの気になる点】 巨体ゆえにモデルSやモデル3パフォーマンスより加速感は鈍るがP100Dはやはり恐るべし。ファルコンウイングの派手さは賛否両論?タイヤの寿命は短命そうで大径タイヤのコストがダイブかかる。 【総合評価】 2022年モデルのモデルS同様にモデルXの進化が楽しみ。国内ではサイズ的にモデルYが売れそうですが、モデルXの魅力も捨てがたい存在。ニッサンアリアなどやね国産EVも続々とEVがデビューしてくればテスラの世界がまたまた活気づいて、先駆車テスラの役割が高評価になる。EVオンリィの素晴らしいアメリカのメーカー。

4.7

【所有期間または運転回数】 愛車遍歴 【総合評価】 愛車遍歴でモデルXの凄さを改めて実感。 ファルコンウイングや走り、X、未来にふさわしいEV車。さりげなく大きいボディに秘めた内容は素晴らしい。0−100キロ、2、9秒はやはり体感しないとわかりませんが、ヘッドレストに押し付けられる感じは最高でした。モデルSの0−100キロ、2、6秒はまさに飛んでましたが、テスラ恐るべし。実際に味あうと車の概念が変わり面白い。コンパクトテスラも普及してきて今後の車社会が頼もしい。 【良い点】 よ〜く考えられていて、パージョンアップやシェルターは未来の車にふさわしい。未来カー、 車のポイントがよくわかっている感じで素晴らしい作品。 【悪い点】 さすがにエスティマのスーパーカーよりアメ車だからアストロのスーパーカーにしてほしかったが? 究極のシンプルさは、テスラの強味。化石燃料や水素、EVなど選択肢がありすぎてゴチャゴチャしすぎてるが、タイヤの進化は? タイヤなしのリニアモーターカーが究極では? 直線一本で安全第一カー。 テスラの基盤、モデルSのプラットホームのガワ着せ替えがはやり、もはや電化製品化していて評論家の立位置が? 電化製品評論家になりそう。

4.7

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 モデルXのかっこよさ、ファルコンウィングドアは最高。某車番組も六本木の高級SUVでアンチ扱い、いい車と認めざるをえない。テスラの次はジャガーI−ペイスとなるのは現時点で他に対当できるEVは世界でこの2台だけ。この2台はEVのよさが発揮され化石燃料給油車には戻れない存在感?\; 【良い点】 EV最先端車。 オールでかっこいい、速さは驚異的。 体に染み付いてしまうと虜になり限EV車は天下一品車。静寂性、ムダなしの内装、よ〜く考えられている。乗れば欲しくなるテスラ。 【悪い点】 テスラの最先端は操る方が付いてこれていない。グリルありかなしかで賛否両論ですがテスラは未来型で魅力があるが?

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4.9

【このクルマの良い点】 車体が大きい割には取回しも良く、小回りも効くので狭い所でも切り返し、車庫入れ簡単ですね。 静寂性も良いです。 車内も広くて大人4人なら広々してます。 ラゲッジスペースも広くて荷物も沢山乗せて行けます。 パワー自体は175馬力で数字的にはそうでもないですが、高速、一般道での流しドライブ、追い越しでの加速でもスムーズに走ります。 なんせ燃費が良いですよね。 13年落ちでも街乗りリッター8km、高速リッター14km走ります。 【総合評価】 13年落ちでも、オイル、水、消耗品を交換すればまだまだ走れる車です。 しいて言えば悪い点は、パワーウインドウが雨上がりになると動かなくなる時が有ります。 これはDBA−BRMには良く有る事みたいです。 取説にも解除方法が記載されてることなので。

4.0

【このクルマの良い点】 豪傑な見た目がかっこいいレガシィアウトバック。大柄な車体からは力強さが感じられます。その見た目を裏切らず、走りは実にタフな設定です。2.5リッターエンジンは下から力強く、上の回転域までスムーズに吹け上がります。大柄な車体をしっかりと加速させてくれるトルクフルなエンジンです。高速道路でもストレスなく運転できました。 サスペンションも程よい硬さで、路面の凹凸をしっかりと吸収してくれます。ゴツゴツ感は無く、サスペンションがしっかりと動いているのが伝わってきますね。サスペンションのおかげで乗り心地はとても良く、ゴツイ車体の印象とは違う優しいドライビングができました。 荒れた路面に入ってみると、この車の性能が遺憾無く発揮されるフィールドでした。大きなタイヤとしっかりとしたサスペンション、ロールも少なく安定した走りが体感できます。フルタイム4WDがぐいぐいと車体を前に押し出してくれる感じです。 搭載されているスバルならではのアイサイトも嬉しい安全装備。室内には程よい高級感がありつつ、ラゲッジスペースも広く設定されています。全体的に高いパフォーマンスが感じられる車でした。 【総合評価】 クロスオーバー車の位置づけとなるレガシィアウトバックは、とても高評価な一台でした。スポーティーさとアウトドア感の両立した外観はセンス良く、販売台数が伸びているのも頷けます。 見掛け倒しではない走行性能も納得できる設計です。トルクフルなエンジンとバランスの良いサスペンション、悪路も安定して走破できるクロスオーバーらしい走り。乗ってみると大変高い次元で造られていることが分かります。 購入するにあたって検討するとすれば、販売価格と燃費の二点。販売価格はさすがに高級車なみの設定で、燃費はJC08モードで14.8km/L。外観も走りも最高ですが、購入を迷うとしたらこの二点ではないでしょうか。個人的にはぜひ乗ってみて欲しい逸品車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 見た目はやや大きめですが、誰でも運転しやすい車です。 そしてなにより、デザインもしっかりしていてかっこいいので、外観に惚れてしまう人も多いはず。 座席は5人分で、定員いっぱいでもゆったり座れる広さで、大きな家具も入ります。 いっぱい詰め込んでも車体の後ろ窓が見えなくなることはありません。  広々しているので掃除もしやすいのはポイントです。 また、後ろの収納を開ける際のドアは上開きですが、低身長の女性でも届く程度の丁度いい開き加減です。 助手席の収納ボックスも大きくて、運転の必需品はすべておさまります。 カギの開けやすさもポイントです。キーを所持していれば遠隔でできます。  静粛性も高く、細かな振動も少ないです。 ライトバンの様な使い方で 荷物の運搬にも良く、 荷台に荷物満載でもリアサスの沈み込みが少ないのも良いですね。 ステップの位置がSUVと比較して低く、ステップからもフラットなので重い荷物が乗せやすいです。 【総合評価】 スバルお得意のAWDは走行安定性もよく、2.5LのNAエンジンながらも低速からトルクが立ち上がり市街地でも高速道路でも不足のない走りが出来ます。  アイサイトはVr.2なので、最新モデルにはおよばないもののドライブアシスト機能は満足いくもので特に追従型のオートクルーズはアイサイトと相性が良く、慣れると手放せない機能です。 エンジンは、低回転域から力強いトルクを発生させる1.8L 水平対向4気筒直噴ターボエンジンを採用。 静寂性も従来のボクサーサウンドと呼ばれるものは感じなくなり、フラットエンジンの振動の少なさや低重心は走りの良さに出ていると思います。 最近の車は安全性の為か、左右ドアが高くなりドアガラスサイズが異様に小さく圧迫感が大きいです。それに対して窓ガラスが広く開放感があるのはグットポイントです。 レガシィアウトバックは、サイズも小さく小回り効く形で、歴代レガシィで最小なのも良いですね。サッシュレスドアも狭い場所で乗り降りするときに便利でおすすめです!

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 室内空間の広さと高級感 【悪い点】 若干燃費を気にする

3.7

【所有期間や運転回数】 中古で購入して現在9年目で現在14万キロ超えです。 【このクルマの良い点】 通勤、レジャーに大活躍で車高が若干高いので路面の凹凸は全く気になりません。 シンメトリカルAWDの恩恵で雪道や凍結路も安心して走れます。 EZ30型ボクサー6の加速時の音がスバリストにはたまりません。 【このクルマの気になる点】 ハイオク仕様の3000ccで約8km/?の燃費くらいでしょうか。 あとは経年劣化による部品交換もちょこちょこ出始めております。 【総合評価】 通常時はモーターのように静かに滑らかに吹け上がるも、#Sモードにするとボクサー6本来の とても良い音がします。スバリストの間では「二重奏」とも言われているようです。 間もなく15万キロ近いですがエンジンも絶好調です。

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