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PROTO CORPORATION

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モデルXと
ステージアの車種比較ページ

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車種

テスラ モデルX

2016年9月〜2026年6月

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日産 ステージア

2001年10月〜2007年6月

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購入価格

新車価格帯

895〜1,666万円

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249〜400万円

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中古車価格帯

725.5〜1290万円

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35〜255万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5057mm

  • 1999mm

  • ----mm

  • 4785mm

  • 1760mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • 1059mm

  • 1975mm

  • 1470mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 0cc 2495~3498cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 EV 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【所有期間や運転回数】 3年半弱利用しています 【このクルマの良い点】 車はいいと思います。シュッとしたデザイン。加速も刺すような加速であっという間に遅い車を追い越せる。 自動運転も長距離の移動がとても楽になります。 【このクルマの気になる点】 アフターサービス、カスタマーセンターの対応は最悪です。 メールを返さない、連絡をすると言って連絡をしないなんていうのはザラです。 そのことをこちらが指摘するまで謝罪することはありません。 購入当初は日本人が電話に出てくれ、きちんと対応してくれましたが、最近は中国人が電話に出るので話が通じないことがあります。 ファルコンウイングドアについて販売員から「ドアが開くために十分な高さがなければ開かない。」と説明を受けました。 しかし、先日駐車場の天井にドアがぶつかりました。 販売員が言っていたことが虚偽であること、ドアが開く範囲をカバーするセンサーがないこと自体おかしいことを理由に、修理代をテスラ側で負担するよう求めました。 衝突した場所に写真と日時を要求されたので回答しました。修理費用についてテスラからの回答は「センサーが正常であってもぶつかる場合がある。マニュアルを見てください。テスラでは負担できません。」というものでした。 私は、そのような説明はなかったし、マニュアルを見ろというが見たくても開かない、私が修理代を全額負担しなければならないなら、100%私に責任があるということ 【総合評価】 を納得できるよう説明してほしいと伝えました。 しかし、テスラの対応はまさかの?無視?でした。 まだあります。アプリから修理予約をしたのが4月21日。修理の日程が4月28日の14時から。それで、4月27日のお昼頃にテスラの豊中サービスセンターからショートメールがあり、「国内に部品の在庫がありません。海外から取り寄せ中なので取り寄せ次第連絡します。」と連絡がありました。 修理前日にならないとわからなかったことでしょうか。 ちなみに、メールで連絡してほしいと言ったのに電話してきたことに対する謝罪はこちらが求めてもされませんし、部品がないことを理由に修理日程を変更したことに対する謝罪もありません。「申し訳ありませんが」の言葉もありません。 私は完全にバカにされていると感じました。 テスラはトヨタやホンダとは違い、購入した店舗が気に入らなければ他の店舗でサービスを受けるということがしづらいです。そのため、これからテスラを購入される方は、車だけでなくアフターやカスタマーセンターのことも考慮に入れたほうがいいです。

4.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 EV、SUVの王車モデルX、出足の速さや静寂性は抜群。エクステリアデザインや内装デザイン、未来形で新鮮、洗練されていて魅力ある車。マイナーチェンジでばかっ速く走り、完璧なEV車。 【このクルマの気になる点】 国産のEV、ニッサンディーラにテスラが止まっている現状は寂しい限りでもニッサンがあるからまだまし?ニッサンEVも乗るとテスラにヒケをとらない加速でもデザインはやはりテスラ、賛否両論も時代を先取り。EVテスラに対抗してEVエジソンが出てきたら面白いが! 【総合評価】 テスラ全般に素晴らしいEV車、既存メーカーがテスラを目指す方向性はかなりありで基盤はテスラから。国産テスラに大いに期待。

4.4

【所有期間や運転回数】 モデルX試乗 【このクルマの良い点】 ズバリ、でかい図体のモデルX。 実車はでかくても纏まりがありテスラらしいかっこよさ。内装も車高が高いモデルSといった感じで、視界は良好で大きい割りに運転はしやすい。P100Dの加速は巨体を軽々と走らせるEVパワーに圧巻。大きいタイヤがまた引き締まりサイドデザインもグー。場所を選ばないファルコンウイングの使い勝手はかっこと共に素晴らしい。どこの席に座っても静寂性や乗り心地、広さなど良好で疲れない。 【このクルマの気になる点】 巨体ゆえにモデルSやモデル3パフォーマンスより加速感は鈍るがP100Dはやはり恐るべし。ファルコンウイングの派手さは賛否両論?タイヤの寿命は短命そうで大径タイヤのコストがダイブかかる。 【総合評価】 2022年モデルのモデルS同様にモデルXの進化が楽しみ。国内ではサイズ的にモデルYが売れそうですが、モデルXの魅力も捨てがたい存在。ニッサンアリアなどやね国産EVも続々とEVがデビューしてくればテスラの世界がまたまた活気づいて、先駆車テスラの役割が高評価になる。EVオンリィの素晴らしいアメリカのメーカー。

4.7

【所有期間または運転回数】 愛車遍歴 【総合評価】 愛車遍歴でモデルXの凄さを改めて実感。 ファルコンウイングや走り、X、未来にふさわしいEV車。さりげなく大きいボディに秘めた内容は素晴らしい。0−100キロ、2、9秒はやはり体感しないとわかりませんが、ヘッドレストに押し付けられる感じは最高でした。モデルSの0−100キロ、2、6秒はまさに飛んでましたが、テスラ恐るべし。実際に味あうと車の概念が変わり面白い。コンパクトテスラも普及してきて今後の車社会が頼もしい。 【良い点】 よ〜く考えられていて、パージョンアップやシェルターは未来の車にふさわしい。未来カー、 車のポイントがよくわかっている感じで素晴らしい作品。 【悪い点】 さすがにエスティマのスーパーカーよりアメ車だからアストロのスーパーカーにしてほしかったが? 究極のシンプルさは、テスラの強味。化石燃料や水素、EVなど選択肢がありすぎてゴチャゴチャしすぎてるが、タイヤの進化は? タイヤなしのリニアモーターカーが究極では? 直線一本で安全第一カー。 テスラの基盤、モデルSのプラットホームのガワ着せ替えがはやり、もはや電化製品化していて評論家の立位置が? 電化製品評論家になりそう。

4.7

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 モデルXのかっこよさ、ファルコンウィングドアは最高。某車番組も六本木の高級SUVでアンチ扱い、いい車と認めざるをえない。テスラの次はジャガーI−ペイスとなるのは現時点で他に対当できるEVは世界でこの2台だけ。この2台はEVのよさが発揮され化石燃料給油車には戻れない存在感?\; 【良い点】 EV最先端車。 オールでかっこいい、速さは驚異的。 体に染み付いてしまうと虜になり限EV車は天下一品車。静寂性、ムダなしの内装、よ〜く考えられている。乗れば欲しくなるテスラ。 【悪い点】 テスラの最先端は操る方が付いてこれていない。グリルありかなしかで賛否両論ですがテスラは未来型で魅力があるが?

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4.0

【このクルマの良い点】 C34からの乗り継ぎになりますが、C34同様とにかく荷物が乗る、2人乗車の際は最悪リアシートを倒せば2人ゆったり寝られる、タイヤハウスの張り出しも最小で使い勝手は抜群。 M35からはルーフレールがインナータイプとなり専用のベースとフットが必要になったのは残念な点ですが、その代わりに屋根周りはスタイリッシュになりました、キャリアを載せればスキー場への超特急!。 シート幅や深さも丁度よく長距離を走っても疲れることはあまりありません。 静寂性と運動性、そしてやはりボディサイズからは意外と思われる小回り性、これからも壊れて修理不能になるまで乗り続けます。 【総合評価】 ターボがなくなってNAのV6になったこの車、燃費はといえば4WDゆえ街乗りでリッター6〜7km 長距離で10〜11kmとやはりお世辞にも良いとは言えない燃費ですが、自分の場合車は楽しく乗ることが第一なので全く問題にはなりえません。 ワインディングの高速コーナーで速度を極端に下げることなく姿勢変化も少なく気持ちよく駆け抜けるのはミニバンにはできない芸当、重心も高く鈍重なミニバンよりやはり自分は生涯ステーションワゴンに乗り続けると思います。 狭い日本の道路になんであんなどでかいミニバンがたくさん走っているのかいまだに謎です(笑)。

3.9

【このクルマの良い点】 広大なラゲッジスペースは何でも乗る感じです。 ミニバンが流行りの昨今ですが荷物を載せるというよりは人を乗せることが主な目的のミニバンでは荷物が乗らない、その点Lクラスステーションワゴンのこの車だとゴルフバッグなら5つ、キャンプ道具なら必要であろうもの全て積載することができなおかつ力強い加速とボディサイズからは想像できない小回りが利くワゴンベストバイと言い切っていい車だと思います。 【総合評価】 無駄に背の高いミニバンよりも重心の低いステーションワゴンの利点を余すとこなく味わえるいい車でした。 現在は後継のM35を所有していますが、C34のほうが直線基調でシャープな印象です。 ルーフレールもあるのでキャリアやBOXの搭載も容易なところが良いですね。 残念なのは燃費(笑)。 ハイオク焚いてリッター5km平均はターボだから仕方ないといえば仕方ないのですがやはりリッター10kmは走ってほしかったです。 燃費以外には大きな故障もなく23万km走ってくれた良い相棒です。

3.7

【このクルマの良い点】 ステージアは運転するのが楽しいと感じられる車でした。しかもこの車は、日産が誇るスポーツカーであるスカイラインの血統が色濃く反映されたモデルです。ドライブが楽しくないはずがありません! ステーションワゴンでありながら滑らかに加速しますし、運転するときも心地良いです。特に速度が出たときの安定感はバツグンだと思っています。 また、荷室の広さも車体の大きさに比例し、かなり広くて使い勝手が良かったです。フラットで奥行きのある荷室は、気兼ねなく多くの荷物を積み込むことができました。キャンプ道具はもちろん、自転車なども余裕で積めます。 ステージアには7年くらい乗っていたのですが、購入してから一度も故障したことがありませんでした。車検時にメンテナンスしてもらう程度で済んだことも、長く乗れていた秘訣かもしれません。 全長が意外と長いので取り回ししにくいと思っていましたが、意外と小回りが利いたことには驚かされました。当時住んでいた自宅近くが狭い道が多かったのですが、安心して運転できたので。 【総合評価】 ステージアは前後シートとも、車格通りの肉厚で座り心地も良いものでしたが、インテリアに関しては少し不満がありました。それは、ステアリング周りやメーター、インパネなどが車格の割にはチープだったことです。 当時の日産車はとにかく部品の共通化が進んでおり、大衆グレードからステージアのようなアッパーグレードまで、ほとんどのインテリアパーツが同じように見えました。相対的に、ステージアのような車格の高い車のオーナーから見れば、少し残念な作りになっていたと思います。 また、燃費に関してはあまり良くないというか、むしろ燃費が悪いのでガソリン代がかなり高くついてしまうのがネックでした。遠出したときの給油の頻度は、結構多かった気がします。 それでも走りに関しては、満足です! 正直ステーションワゴンとは思えないくらいのスポーティーな加速感が味わえます。多少の踏み込みだけで、まさに吹っ飛んでいくような強烈さがありました。

4.9

【総合評価】 直6RBエンジンのFRで運転が楽しくなる、個性ある古き良き時代の日産車。 エクステリアは好みが別れるが、好きな人にはたまらない外観になっている。 この車に乗るならば、ガソリン代と地球温暖化を口にすることは言語道断。気温は上がって当たり前と思うべし。 【良い点】 車を操る楽しさを体感できる国産Lクラスワゴン。 荷物も沢山積めるし実用的。 運転席、助手席ともに広い。 依存性があり、一度乗ると病み付きになる。 短所を長所が打ち消してしまう車。 【悪い点】 FRはMT設定がない。ドアミラー下が錆びやすい。後輪から後ろが長いので駐車場では気を使う。ドリンクホルダーが使い難い。税金が高い。

4.4

【総合評価】 加速、乗り心地、デザインどれも最強。燃費は少し気になりますが車好きの若い方でもオススメな車。 【良い点】 角張のデザインながら古さを感じないところ。室内が広い。 この時代ですがこの車に出会えて良かったと思えた。 【悪い点】 燃費。

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