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PROTO CORPORATION

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クライスラー・300と
インプレッサの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・300

2012年12月〜2018年2月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

398〜756万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

68〜480万円

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87.2〜410.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5070mm

  • 1905mm

  • 1495mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 9.2~9.2km/l 14.7~19.4km/l
排気量 3604~6416cc 1995~1995cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 本日納車したてホヤホヤ これから乗りつぶすつもり 【総合評価】 なんといってもスタイルがかっこいい サイズ感はもちろん高級感もグッド! 【良い点】 アメリカンサイズで高級セダンなのにお買い得感のある価格 【悪い点】 気にするなら燃費ぐらい

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 満点 【良い点】 同じ車とすれ違うことが少ない。所有するする満足感が大きい。 アメ車好きならこのサイズも苦にならない。 高速を長時間運転しても疲れない走行安定性と静粛性。 【悪い点】 燃費がどちらかというと悪いが気になるほどではない。 ボディーの大きさゆえにコインパーキングやタワー型パーキングなどではNGなことが多い。 タイヤ交換はまだだが、20インチだと選ぶほど種類がない。 特に国産コンフォートタイヤは皆無。 内装は国産高級セダンの方が上。

4.0

【総合評価】  クライスラー……いや、アメ車を代表するフラッグシップセダンが「クライスラー300」です。いかにもワルだったマスクを一新、現行型はプレミアム感あふれるオトナの表情で、欧州高級車にも勝る存在感を見せてくれそう。しかも欧州車よりリーズナブルなプライスもポイントです。 【良い点】  476馬力の6.4lV8を積む「SRT8」も設定されますが、現実的には3.6lV6の「300S」=286馬力でも十分、力強い走りを堪能できます。乗り味は剛性感もたっぷりですが、リヤがリジッドサスペンションで、アメ車ならではの、ハンドリングセンターの緩いところもあります。 【悪い点】  欧州のセダンのような堅実なハンドリングを求めてしまうと、ちょっとこのクルマはキャラクターに合わないかもしれません。ハイウェイをあくせく飛ばさず、ゆったりクルーズを楽しめる方に!

4.3

【所有期間または運転回数】 一年弱、毎日 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかく静か、なめらかな走り心地、踏んだ時の加速感がたまりません。 【悪い点】 高速は非常に燃費が伸びますが一般道はあまり燃費が良くないです。 大体平均してリッター8キロぐらいです。 3.6リッターでレギュラーガソリン車なので気にしていませんが。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】外観、装備、走り、価格に見合うかも。 【良い点】 とにかく目立ちます、町ですれ違う確率が非常に少ない。同じ車じゃ嫌って人にはたまらなく良いでしょう。あの風格で燃費7キロは行きます。 走りも以前ダイムラークライスラーだったので、外観アメ車、走行性ドイツ車、内装イタリア車の混血車で、ハンドリングはなかなか面白いです。 【悪い点】 アライメントが狂っていて真っ直ぐ走らなかったので2回アライメント調整。

クライスラー・300のクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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