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PROTO CORPORATION

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ジープ・パトリオットと
S60の車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・パトリオット

2007年8月〜2013年5月

車種を選択

ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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購入価格

新車価格帯

258〜338万円

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489〜919万円

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中古車価格帯

28.8〜178万円

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129.9〜603.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4425mm

  • 1810mm

  • 1665mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 10~10.8km/l 12.8~12.9km/l
排気量 1998~2359cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 6年  【総合評価】 ジープ伝統の7スロットグリルが良く似合ってます。車内に高級感はありません。フロントガラスは小さく、荷台も後席も広くはないです。「でもジープだから…」この言葉でデメリットもメリットに変わる。そんな気にさせてくれる車です。 【良い点】 見た目。前からも横からも見飽きない。溝にはまっても大丈夫(4WD)ジープなので多少汚れても絵になる。 【悪い点】 セカンドシート足元中央のドリンクホルダー=5人乗りが厳しい

2.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入し早6年、車検を二回通しました。ほぼ毎日運転しますが一回の距離は短く現在4万キロ弱の走行距離です。 【総合評価】 総合的には5点満点で3、8点 。4点に限りなく近い満足度です。デザインで購入を決めましたが予想通り燃費の悪さがエコカー全盛の今、マイナス要因です。しかもハイオク使用ですし。 初めて所有するアメリカ車(中身は韓国や日本の遺伝子たっぷりですが)なので燃費は仕方ないです。 ただ、欧州のSUV同クラスがアイドリングストップやら小排気量ターボ、クリーンディーゼル等で低燃費をうたっているのでジープも考えた方が良いのでは。二、三歩遅れているような感じです。 【良い点】 デザインは大変気に入っており、昔のチェロキーの雰囲気が在って良いです。スポーツグレードですのでシートは革張りではありませんが、海に行く事が多い自分には合っています。座り心地は以前乗っていた4型ゴルフよりも疲れません。コンパクトさが魅力の一つでもあります。小回り利くSUVとしては国産の小型SUV並みでしょう。矛盾しているようですが内装のチープさが武骨なアメ車らしいです。車両本体価格はお得な印象です。50万円位の値引きがありましたし笑 【悪い点】 燃費が悪い。リッター6キロ強です。高速使う時は伸びます。それでも10キロくらいです。 内装がプラスチッキーで安っぽいです。

3.7

【総合評価】 所有すること自体の満足感が、他の車とは違います。 性能うんぬんとは別次元のワクワク感有り。 【良い点】 外観。実際のサイズ以上の迫力。 室内広く、後席スペースも快適な広さ。 インテリアも他クチコミよりも質感高く、充分満足できるクラス。 【悪い点】 荷室が意外と狭い。 加速は重い。

4.9

【総合評価】 4.5点 【良い点】 まずは、デザインに引かれて購入しました。試乗したときもそう感じたのですが、想像以上に乗りやすいです。(ホントは、グラチェロが欲しかったのですが)   妻も運転するのですが満足してます。  燃費も4WDとして考えると、悪くありません(むしろ、以前乗っていたトヨタのミニバンの方が悪かったです。乗り方ですかね?)  この値段で、JEEPの世界観が手に入るのは、私にとっては魅力的でした。 【悪い点】 お金持ちでもないのに、そういう風に見る人がたまにいる。 小さい車なのに、大きいクルマと判断されてしまい、立体駐車場に入れない。

3.9

【総合評価】 燃費さえ気にならなければ乗りやすい 【良い点】 運転しやすい 【悪い点】 維持費がかかります

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4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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