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ジープ・チェロキーと
レンジローバーの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・チェロキー

2014年5月〜2022年4月

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ランドローバー レンジローバー

1995年4月〜2000年7月

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購入価格

新車価格帯

379〜522万円

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525〜950万円

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中古車価格帯

75.5〜365.8万円

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85〜328万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4665mm

  • 1860mm

  • 1725mm

  • 4715mm

  • 1890mm

  • 1810mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1555mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 9.9~10.5km/l km/l
排気量 1995~3238cc 3947~4552cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ジープ・チェロキーは、とにかく好きなデザインだったことが理由で購入を決めました。ジープ伝統の角ばったデザインを継がらも、角に丸みを帯びたデザインは本当にかっこいいと思います! たぶん初代の方が今よりもかなり角ばっていたかと思いますが、現行モデルのほうがやわらかい印象を受けるので、そこも好みですね。 また、実用性が高いところも良いです。特にリミテッドの場合、同時期に設定されているグレードの中でも一番装備が充実していたグレードだったので、買って良かったです。雪国に住んでいる私としては、シートヒーターが搭載されているのは外せない装備のひとつ! その上、内装にも本革がたくさん使用されているので、車内もシンプルかつ上品な雰囲気が漂っています。 そしてジープ・チェロキーに搭載されているエンジンは、最高出力272psを発揮する2.0L直列4気筒ターボエンジン。なので、1,840kgという大柄なボディでも、軽快な走りをすることができました。 【総合評価】 基本的にジープ・チェロキーは、デザインや装備などが気に入っている車なので、そこまで不満に思うような点はありません。ただ、こうだったらいいなと思うこととしては、室内空間がもう少し大きかったらいいということくらいでしょう。大柄なボディを兼ね備えているわりに、ちょっと狭く感じてしまいました。 あと、燃費の悪さについては仕方がないいと割り切っているので、あまり気にしないようにしています。この車を購入した代償みたいなものだと思っていますよ。 そして、乗り心地にはとても満足しています! ちょっと道路状況の悪いところでも、安定感があり、ゴツゴツした硬さは、まったく感じられません。雪道はもちろん、山道でもとても走りやすかったので、アウトドアやレジャーに使用するには最適な車です。リミテッドの上質なシートも相まって座り心地も良いので、遠出をする際に長距離運転をしても疲れることなく、運転し続けることができました。

4.0

【所有期間や運転回数】 2台目のXJです。 95年式の1台目は22年26万キロ乗りましたが、3年ほどグラチェロに浮気しました。 しかし、XJのことが忘れられず、一年前に01年式の2台目を購入。 主に週末のレジャーに使っております。 【このクルマの良い点】 とにかくカッコイイ! 96年式以前の前期型に比べるとやや丸みを帯びたデザインになったものの、やはりこのカッコよさは唯一無二。 4?の直6で豪快な加速、意外と小さなボディーサイズで狭い林道にも入っていきやすい。 海や山など、停めてるだけでとにかく絵になる。 グラチェロの時には一度も無かったけど、チェロキーに代えてからは何人もの人に「チェロキーかっこいいですね」とか「昔乗ってたんですよ、また乗りたいな〜」などとよく声をかけられる。 前期型に比べてボディー剛性が上がっており、高速での安心感は増しています。 【このクルマの気になる点】 コストダウンのためか、内装が前期型に比べてアメ車らしさが無くなったり、背面タイヤラックや足回りのグリスニップルが廃止されている。 【総合評価】 「アメ車は壊れやすい」これは私にとっては都市伝説です。 国産に比べて細かなトラブルは多いかもしれませんが、致命的な故障はありません。 逆に今の車みたいな変なトラブルも無いし、社外品も含めれば部品も全く心配なしで、意外なほど部品代も安い。 燃費も高速なら9キロぐらいいく。 ただし、街中は4キロいきません。 燃費と税金の高ささえ予め覚悟しておけば、乗って絶対に後悔しないし、それほど愛着の湧く車です。 ただ、中古車市場でもそろそろ上物は無くなってきてるし、価格も上昇傾向ですから、検討中の方は早めの決断をお勧めします。

3.6

【所有期間または運転回数】 納車後3日、60km程走行 【総合評価】 すでに発売から20年以上経過している車のため、今どきの車のような乗りやすさ、便利さは期待できません。この辺りは不便さを楽しめるような人であれば問題ないと思います。むしろ複雑さがなく、シンプルに運転が楽しくなる車だと思います。燃費含めランニングコストはそれなりにかかるし、定期的に修理も発生すると思われますが、この辺りも含めて愛着がわく車です。まだ舗装路しか運転できてませんが、未舗装路での運転が楽しみです。 【良い点】 何よりも外観が武骨でかっこいい!そして4.0Lと軽量な車体により加速がよく、踏み込んでもまだまだ余裕を感じさせてくれる。 ホイールベースがあまり長くないため、意外と小回りが利き、街中での走行もストレスがありません。 【悪い点】 燃費が悪い。意外と揺れる。

4.3

【所有期間や運転回数】 これから運転するのが楽しみです。 【このクルマの良い点】 フォルムが最高!特に顔がお気に入りです。 【このクルマの気になる点】 どこでも走行できるところに魅力を感じました。 【総合評価】 3年前位から気になり始めようやく手にする事が出来ました。色々な所に家族を乗せて旅に行きたい。

4.3

【所有期間または運転回数】2週間  ほぼ毎日 【総合評価】5点中4点 【良い点】街中でめったにすれ違うことがない車 【悪い点】燃費、エアコン パワーウインドウのスイッチ配置や操作性

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4.0

【このクルマの良い点】 これまで採用されてこなかった3列シートを新型レンジローバーから採用され、大人数にも対応できる車へと変貌しています。 当然車体が伸びたので、車内の広さは十分で荷物もたっぷり詰める仕様です。 走りに関する装備も充実していて、プラグインハイブリット、V8直列6気筒、ディーゼルエンジンを備え、快適かつエコに走れる車でパワーは申し分なしと足りない箇所が見当たらないほど。 電子制御エアサスペンションを使って乗り心地を最大限高め、狭い場所でも乗り回ししやすように後輪ステアリングも採用している。 技術力は非常に高く、他のSUVでは味わえない快適さを誇っている車と言えるでしょう。 もちろん、デザインはピカイチで、誰が見ても高級感を感じる外装と内装になっています。 無駄がなく、シンプルな作りがラグジュアリーな雰囲気をより高める形です。 プラスして近未来感あるフロントグリルになっているので、次世代感溢れる車で唯一無二の車と言えます。 【総合評価】 ランドローバーのフラッグシップであるレンジローバーですが、今回紹介する新型は世界中で注目され注文が殺到するほど人気を集めている車です。 なんとV8モデルに関しては、3年分の生産予定の受注数がすでに埋まっているようで、現在は注文できるグレードも絞られているほど。 ここまで人気になるのは、やはり誰が見ても「高級感」「美しさ」「ラグジュアリー」を感じられるデザインが大きいでしょう。 特段大きな特徴があるわけでなくシンプルになっているものの、なぜかシンプルなのに大きな存在感を感じてしまう不思議なデザインになっています。 多くの方がこのデザインに魅了され、一度は乗ってみたいと感じているようです。 走行性能の高さも注目ポイントで、ステアリングはより軽快でテンポよく走れる構造、パワートレインも申し分のないパワフルさを持っている構造になっています。 価格は非常に高い車になってしまうものの、この車さえあればどんなシチューションにも対応できるSUVを手に入れられるため、思い切って購入も視野に入れるのがおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 2000年にコイルサスの最終型を購入。現在(2020年4月)まで所有。走行距離は、20年間で3万5千キロくらいです。特にここ数年は年間数百キロといったところです。このほど退職しましたので、これからは乗れるかなって考えています。 【総合評価】 趣味として所有するなら満点。今後も手放す気はありません。というか、購入後、私の車人生は一変しました。この車を維持するために、二柱リフト付きのガレージを建てました。自分にとっては、走ることも、整備することも、見ていることもみな楽しい車です。家内からは「観賞用の車だよね」とあきれられています。 【良い点】 ・形:この車を買う前に「形は違うけどシャシーは同じだから」という理由でディスカバリーを買ったのですが、車の「形」ってとても大切だということがよくわかり、2年乗って、年式の古い、エンジン出力も小さいレンジに乗り換えました。 ・乗り心地:やたら視界が良く、なんというか「空飛ぶじゅうたん」みたいな感じがします。 ・シートのにおい(シートも、ハンドルも、助手席側にあるアシストグリップもコノリーレザーです。 【悪い点】 まあ、納得して所有しているので、「悪い」とは思っていないのですが、、、一般的な観点で見ると、 ・燃費が悪い(ハイオクでリッター4km未満) ・自動車税が高い(4リッターで、さらに15%増しですから) 程度でしょうか。

4.7

所有期間または運転回数 1995年式です。20年超です。 総合評価 良い車です。このカテゴリーでは他に欲しい車がありません。 良い点 内外装デザイン、走行性能、操作性、視界、室内空間、荷室他、燃費と税金以外悪いところがない。 悪い点 あ、そうそう燃費と税金の他に故障の度まともにディーラーで修理したらとんでもないお金がかかりますよ。原因を調べて部品は個人輸入して自分で修理すれば安く上がりますけど。一回直せば同じところはそんなに壊れませんけどね。

4.1

【総合評価】 なんといっても2ndレンジはルーブル美術館にも飾られたその英国スタイリングとトータル性能。どこに出かけるにもなんの不安もありません。整備さえきちんとしてればこれ程魅力的な車はないと思います。V8フルタイムなのに言われるほど悪くない燃費(市街地5〜高速9km/Lはいきます)多少維持費はかかりますが、私には最高な大人のおもちゃです!! 【良い点】 コマンドーポジションで視界良好見切りの良い運転席。長時間乗ってても疲れにくい質の高い本革シート。道を選ばない走行性能。生粋の英国車。 【悪い点】 やはり4600CC、高い重量税と維持費〜それと立体駐車場に困る事くらいかな〜

4.7

【総合評価】 【良い点】 見切りが良い。ゆったりした気持ちになり、せかせかした運転はしなくなるので、安全運転ができる車です。 【悪い点】 なし。

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