閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ジープ・チェロキーと
C−HRの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・チェロキー

2014年5月〜2022年4月

車種を選択

トヨタ C−HR

2016年12月〜2023年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

379〜522万円

0
50
100
200
300
400
500~

229〜315万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

75.5〜365.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

90〜335万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4665mm

  • 1860mm

  • 1725mm

  • 4385mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1800mm

  • 1455mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 9.9~10.5km/l 14.3~25.8km/l
排気量 1995~3238cc 1196~1797cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ジープ・チェロキーは、とにかく好きなデザインだったことが理由で購入を決めました。ジープ伝統の角ばったデザインを継がらも、角に丸みを帯びたデザインは本当にかっこいいと思います! たぶん初代の方が今よりもかなり角ばっていたかと思いますが、現行モデルのほうがやわらかい印象を受けるので、そこも好みですね。 また、実用性が高いところも良いです。特にリミテッドの場合、同時期に設定されているグレードの中でも一番装備が充実していたグレードだったので、買って良かったです。雪国に住んでいる私としては、シートヒーターが搭載されているのは外せない装備のひとつ! その上、内装にも本革がたくさん使用されているので、車内もシンプルかつ上品な雰囲気が漂っています。 そしてジープ・チェロキーに搭載されているエンジンは、最高出力272psを発揮する2.0L直列4気筒ターボエンジン。なので、1,840kgという大柄なボディでも、軽快な走りをすることができました。 【総合評価】 基本的にジープ・チェロキーは、デザインや装備などが気に入っている車なので、そこまで不満に思うような点はありません。ただ、こうだったらいいなと思うこととしては、室内空間がもう少し大きかったらいいということくらいでしょう。大柄なボディを兼ね備えているわりに、ちょっと狭く感じてしまいました。 あと、燃費の悪さについては仕方がないいと割り切っているので、あまり気にしないようにしています。この車を購入した代償みたいなものだと思っていますよ。 そして、乗り心地にはとても満足しています! ちょっと道路状況の悪いところでも、安定感があり、ゴツゴツした硬さは、まったく感じられません。雪道はもちろん、山道でもとても走りやすかったので、アウトドアやレジャーに使用するには最適な車です。リミテッドの上質なシートも相まって座り心地も良いので、遠出をする際に長距離運転をしても疲れることなく、運転し続けることができました。

4.0

【所有期間や運転回数】 2台目のXJです。 95年式の1台目は22年26万キロ乗りましたが、3年ほどグラチェロに浮気しました。 しかし、XJのことが忘れられず、一年前に01年式の2台目を購入。 主に週末のレジャーに使っております。 【このクルマの良い点】 とにかくカッコイイ! 96年式以前の前期型に比べるとやや丸みを帯びたデザインになったものの、やはりこのカッコよさは唯一無二。 4?の直6で豪快な加速、意外と小さなボディーサイズで狭い林道にも入っていきやすい。 海や山など、停めてるだけでとにかく絵になる。 グラチェロの時には一度も無かったけど、チェロキーに代えてからは何人もの人に「チェロキーかっこいいですね」とか「昔乗ってたんですよ、また乗りたいな〜」などとよく声をかけられる。 前期型に比べてボディー剛性が上がっており、高速での安心感は増しています。 【このクルマの気になる点】 コストダウンのためか、内装が前期型に比べてアメ車らしさが無くなったり、背面タイヤラックや足回りのグリスニップルが廃止されている。 【総合評価】 「アメ車は壊れやすい」これは私にとっては都市伝説です。 国産に比べて細かなトラブルは多いかもしれませんが、致命的な故障はありません。 逆に今の車みたいな変なトラブルも無いし、社外品も含めれば部品も全く心配なしで、意外なほど部品代も安い。 燃費も高速なら9キロぐらいいく。 ただし、街中は4キロいきません。 燃費と税金の高ささえ予め覚悟しておけば、乗って絶対に後悔しないし、それほど愛着の湧く車です。 ただ、中古車市場でもそろそろ上物は無くなってきてるし、価格も上昇傾向ですから、検討中の方は早めの決断をお勧めします。

3.6

【所有期間または運転回数】 納車後3日、60km程走行 【総合評価】 すでに発売から20年以上経過している車のため、今どきの車のような乗りやすさ、便利さは期待できません。この辺りは不便さを楽しめるような人であれば問題ないと思います。むしろ複雑さがなく、シンプルに運転が楽しくなる車だと思います。燃費含めランニングコストはそれなりにかかるし、定期的に修理も発生すると思われますが、この辺りも含めて愛着がわく車です。まだ舗装路しか運転できてませんが、未舗装路での運転が楽しみです。 【良い点】 何よりも外観が武骨でかっこいい!そして4.0Lと軽量な車体により加速がよく、踏み込んでもまだまだ余裕を感じさせてくれる。 ホイールベースがあまり長くないため、意外と小回りが利き、街中での走行もストレスがありません。 【悪い点】 燃費が悪い。意外と揺れる。

4.3

【所有期間や運転回数】 これから運転するのが楽しみです。 【このクルマの良い点】 フォルムが最高!特に顔がお気に入りです。 【このクルマの気になる点】 どこでも走行できるところに魅力を感じました。 【総合評価】 3年前位から気になり始めようやく手にする事が出来ました。色々な所に家族を乗せて旅に行きたい。

4.3

【所有期間または運転回数】2週間  ほぼ毎日 【総合評価】5点中4点 【良い点】街中でめったにすれ違うことがない車 【悪い点】燃費、エアコン パワーウインドウのスイッチ配置や操作性

ジープ・チェロキーのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 SUVの中でも、個性的なデザインが目を引くC−HR。SUVらしいダイナミックなボディからは、スポーティーな雰囲気も感じられます。 大きなホイールで、悪路も軽々と走破してしまう走行性能。フルタイム4WDが生み出す推進力は、さまざまな天候や路面状況に対応してくれるでしょう。 内装も高級感の感じられるデザイン。運転席からの視認性も良く、視点の高さからも遠くまで見渡すことができます。 また、高い静粛性の感じられる室内。音楽や会話を楽しむときに、周囲や路面からの雑音が気にならないのは嬉しいポイントです。 燃費性能は、JC08モードで15.4km/Lと、このサイズ感にしてはまずまず。同じクラスのSUVと比べても優秀な数値といえるでしょう。 カッコいいSUVに乗りたい方にはおすすめの車です。 【総合評価】 トヨタのSUV、C−HR。洗練されたデザインが目を引く人気の車種です。 フルタイム4WDと大きなタイヤ、そしてターボが生み出す強靭な推進力は大きな魅力でしょう。 実際に運転してみると、ターボがストレスなくカバーしてくれるパワーフィーリング。1200ccのエンジンを上手にアシストしてくれています。 ただし、大人数乗車の坂道では、もう少しだけ底力が欲しいと感じる場面も。アクセルを強く踏み込めば難なく進みますが、大排気量のエンジンほどの凄まじいパワーは感じられません。 逆に、街乗りや平坦な高速道路などでは、1200ccということを忘れるくらいの安定したエンジン出力が感じられるでしょう。 室内には高級感が感じられ、外観の印象を損なわないバランス感も感じられます。 後部の荷室は必要最低限ですが、日常使いには問題のない広さです。買い物や仕事の荷物を積むには、問題ない広さといえます。 価格も抑えられた手の出しやすいSUV。なんといっても、カッコいいSUVという点では突出した車ですね。 若者からベテランドライバーまで、多くのドライバーから人気を集めています。

4.0

【このクルマの良い点】 デザインが良い。 正面からの見た目は好みが分かれると思いますがエアロを付けるとかなり引き締まります。 個人的には、横と後ろからのデザインが個性的でカッコいいと思います。 運転席はコクピットの様なデザインになっていて、前席はゆったりと出来る空間です。 走行時もとても安定していてストレスなく運転が出来ます。 【総合評価】 エクステリアやインテリアが個性的かつ高級感もある。 走行性能や安全性能に問題もなく安定している。 特に直進の安定性が高い。 前席はゆったりした空間でもあるが、後席の足元には余裕があまりなく若干窮屈に感じてしまうのは確かです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入して2週間 【総合評価】 デザイン、スペース等々、賛否ある。好きな人は好き。万人にこびらない。そこがいい。少しでも気に入らない部分があるならやめたほうがいいかも。自分は買って満足。グレードをSかGと迷ったが、Gにして良かった。いろいろと充実。 【良い点】 デザイン。ノーマルでもカッコイイ。安全装備も充実してて、シニアでもいける。外部パーツが多種多様。他のSUVに比べて燃費もいい。 【悪い点】 後ろがせまい、荷物がのらない、後ろの視界が悪い。こんな事はわかって買っているので、何を今さら。

5.0

【所有期間または運転回数】 5年以上 【総合評価】 大変良い 【良い点】 好きな車 【悪い点】 今のところ特になし。

4.6

新車を購入するか迷いましたが、付いている装備の良さと価格が決め手になりこちらにしました。 これから大切に乗りたいです!!

C−HRのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ