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PROTO CORPORATION

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ジープ・グランドチェロキーと
XEの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・グランドチェロキー

2022年10月〜2026年4月

車種を選択

ジャガー XE

2014年10月〜2024年9月

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購入価格

新車価格帯

785〜892万円

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439〜881万円

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中古車価格帯

409.9〜795.5万円

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45.7〜428万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1810mm

  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1415mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l 10.4~15.1km/l
排気量 1995~1995cc 1995~2994cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 輸入車、SUVで4WDと言う観点では、全体的にバランスが取れていて、コストパフォーマンス的には良いのではと思います。 【総合評価】 アメ車ですので、日本車、ドイツ車などと比べると作りがおおざっぱで、購入後いろいろとシートの構造(特に後部座席)、ドア、トランク周り、車体の下回りの処理など少しビックリしました。アメ車と割り切り、慣れればこんなものかと言う感じで、輸入車である事と、そこそこの装備と価格を考えれば納得できる感じです。4年乗っていますがトラブルも全くなく、フルモデルチェンジをしましたが、そこまで古く感じないデザインも良いのではないかと思います。走っている台数もそこまで多くないのも良いと思います。後、エアサスは結構便利で、乗り降りの際に車高を下げられる事、高速時は車速反応で自動Aeroモードになり車高が下がり安定感が増します。3段階の車高調整は使う事はないですが・・・。乗り心地もボチボチで、本革シートで質感も良く、パワー的にも街乗りでは十分、もう少し燃費が良ければ更に良いのにと言う感じです。トータルバランスが取れた車と思います。

3.7

【このクルマの良い点】 良い点:イメージよりそんなに大きくない。初代のZJ/ZG型はRav4よりコンパクトです。 過去に2台同じ車を所有しましたが、取り回しで苦労することはほとんどありませんでした。 4リッターの直6モデルでもトルクが十分すぎるので、街中や地方の県道などでも1500回転以上回すことがほとんどありません。信号の少ない場所なら純正状態で10から11km/l走ったこともあります。 アメ車のほとんどは本国より日本のガソリンのオクタン価が高いのでレギュラーガソリンで走ることができますのでその点は助かります。 5インチリフトアップ、32インチタイヤ+鉄チンビードロックホイールの状態で走っていても5.5km/lくらいですが、この数字はアルファードのV6(ガソリンエンジン)と変わらず、レギュラーを考慮したらこんなもんです。 悪い点:デスビやプーリー、ポンプ類などの部品が国内でも減ってきたので、確保しておくと良いかもしれません。本国から仕入れるならドル円が100円台だった2022年頃の為替だと仕入れやすいです。ちなみにOEMならそこそこ残っています。 右HだとO/Dスイッチが見えないので手探りで操作します。 【総合評価】 大きすぎないボディに「ボールナット式ハンドル、四輪リジッドアクスル、フレーム+モノコック、縦置きエンジンとLOWレンジ付きフルタイム4WD」というパッケージングで言うと個人的にはベストな一台だったのですが、恥ずかしながら壊してしまいました。 ZJは一番好きな車なので人生で三台目のZJとして、左Hの5.2Lか5.9L V8モデルを探しています。 XJチェロキーより後席が少し余裕がありますが、XJの後席が狭いのはフェンダークリアランスを広く取るためで、その点タイヤを大径に変えても許容してくれて、オフロードの機能性を考えているJeepらしいところだと思います。 ステーションワゴンとして乗るのも便利で良いですし、後席を外して1ナンバー貨物登録にして、好きなように足回りをいじって乗るのも楽しいです。 ちなみにZJ型まではホイールPCDが114.3の5Hで種類が豊富に選べます。 ZJは私が過ごしていた90年代の雰囲気をそのまま残しているスタイルと、大雑把さがたまらなく好きな一台ですのでおじさんにも、若者にもおすすめです。 ラングラーも欲しいのですが、恩師が乗っていたのもあって私はまたZJを探して乗ると思います。

3.4

【このクルマの良い点】 もともとジープ・グランドチェロキーでは、以前からリミテッドを購入しようと考えていました。ですがその矢先、エアサスの有無だけで価格が20万円近く安くなるエアサス無しのリミテッドが登場したので、こちらに変更。知人がエアサスのついている車に乗っているのですが、エアサスがあるだけで定期的なメンテナンスが必要な上に、結構なコストもかかると言っていたのでこのグレードにして正解でした。 車体の幅が1,935mmとかなり広いので運転する際は結構苦労するかなと思っていましたが、実際に運転してみると予想外に運転しやすくてびっくり。めちゃくちゃ狭い道を走行しない限り、困ることはありませんでした。その上、小回りも利くので、駐車場に停めるときも比較的ラクです。 自分は買い物に行くとまとめ買いをしたいタイプなので、ワンプッシュで開けられるパワーリフトゲートがついているのはとても便利ですし、役に立っています。買い物をしたあとに荷物で両手がふさがっているときは本当に助かる装備です! 【総合評価】 維持費がとにかく高いところは、ジープ・グランドチェロキーの残念なポイントなのかなと思います。ある程度覚悟はしていましたが、街乗りだととにかく燃費が悪い! でも長距離運転だと燃費はそこそこ良いと聞くので、遠出する際に期待してみようと思っています。このコロナ禍もあって、ジープ・グランドチェロキーを購入してからなかなか遠出できていないので。あとは排気量が3,604ccもあるので、税金も高くなってしまうところが気になる点でしょうか。 正直エアサス無しのリミテッドを購入したことで乗り心地はあまりよくないのでは、とも思っていましたが、あからさまに悪いわけでもありませんでした。これも座りやすくて快適なシートを装備しているおかげですかね。 荷室も広いですし、リアシートを倒せば大容量の荷物を積み込むことができるので、かなり実用的な一台です!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入後、半年経過 【このクルマの良い点】 やはり、迫力のある外観、余裕のあるエンジンで満足度は高いです。運転もしやすく乗ってて全然疲れません。 車体の大きさの割には小回りが効くので意外に駐車場入れは楽です。 ちょっとぶつかったぐらいでは車内までは到底及ばなさそうな頑丈そうな車体で安心感が違います。 また、変な車に煽られることはなさそうな車なのでそこも安心です(笑) 【このクルマの気になる点】 当方、寒冷地ですが外気温が3度以下のエンジンスタートでシートヒーターとハンドルヒーターが自動でつきます。オフにはできるのですが車内が温まった状態でエンジン再始動すると外気温が低ければまた自動でつきます。デフォルトでOFFにできないようなので毎回OFFにするのが面倒です。 U−CONNECTは評判通り良くないです。ナビはApple Car Playがあるので全く使って使ってません。 にも関わらず一時停止前や急カーブ?の前などで「ポン」と電子音が鳴ります。これは正直うざいし都度音楽などの音量を下げて音が鳴るので気に入った音楽を聴いている時などは耳障りです。これも解除できないとのこと。 ECOスイッチがあるのですがこれがデフォルトでON(というよりOFFのスイッチになっている)でこれも変更できない。 すでにリリースから10年が経っているので最近の年式の情報がネットに少ないです。上記情報は主にディーラーに聞きました。 【総合評価】 輸入車歴は長いですが初めてのアメ車、初めてのSUV(RV?)購入。 モデル末期ですがなんとなくその方が故障面が安心かなと気にせず購入しました。 色々な快適装備や安全装備などは充実していますが、10年経過のモデルということもありところどころ無理矢理感もあります。 個人的には熟成の車って感じで嫌いではないですが。 燃費は想像よりは悪くなかったです。長距離郊外で9−10kmぐらい、市街地で6km前後です。 決して燃費が良いとは言えませんがこの辺はしょうがないと思っています。 こういう大きな車を初めて所有したのでタイヤの大きさ、重さに驚きました。非力な私にとってはとても一人では扱えません(笑) 冬タイヤは預かってもらうことにしました。

4.6

【所有期間や運転回数】 ダッジチャージャーSRT8、ダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換え。3台目のアメ車は少し趣を変えようと敢えてトラックホークに。まだ所有歴5か月でコロナによる自粛等の為あまり遠出ができず、もう少しで3000キロというところ。東京近郊のドライブ等でもっぱら過ごしているところ。 【このクルマの良い点】 思っていたよりも電動パワステが軽すぎず、質感も予想より良かった。動力性能も満足。コロナ収束したら色んな所へドライブに行きたいと考えている。 【このクルマの気になる点】 燃費は先に述べたダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換えなので覚悟はしていたが、燃料タンクが大きいので給油に関しても特に気にはしていない。パワーがあればそれなりの燃費になるのは当然と思ってるので多くの人が燃費の悪さを挙げているが、自分は必要以上に気にはしない。 【総合評価】 もう少し乗ったら変わるかもしれないが、圧倒的な動力性能で満足しています。

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4.0

【このクルマの良い点】 国産車にはソコソコ乗ってきたが外国車は初めてのため、私にとってはこのスーパーチャージャーSモデルが外国車の評価基準となる。 公道車としての素性は、運動性と直進性をかなり高いレベルで両立している。 外見はスポーティなセダンだが、カラーによって雰囲気がガラリと変わる。白は街に溶け込み、黒や赤は静かに存在を主張する。 内装もスポーティで4人乗車までなら耐えられるレベルの居住性だが、20インチタイヤを履いているためか乗り心地はかなり硬め。 走行に関してスーパーチャージャーSモデルはほとんどスポーツカーで、アクセルやステアの反応は鋭く、しかし挙動は安定している。加速・減速は公道FR車としては圧巻のレベル。 個人的には、ほぼ全てが満足いくレベルのクルマ。 【総合評価】 24年に生産終了となったが、2リッターモデルはガソリン、ディーゼル共に流通量も多く選択肢も豊富で、強豪ひしめくDセグセダンの購入候補に充分なり得る。 特にスーパーチャージャーSモデルは、正に『羊の皮を被った狼』。しかもその国内流通量は前期、後期合わせても240台しかないとか。 性能も希少性も、一級品ではないだろうか。

4.4

【このクルマの良い点】 街中で同じ車と出会うことがなく「自分のクルマ」としての愛着を強く感じることができます。ボディーサイズ、動力性能、エクステリアなど申し分なく、これまで乗り継いできたドイツ車と比較しても遜色ないと感じています。 【総合評価】 19インチのタイヤを履いていますが、言われているほどのゴツゴツ感はなく、街乗り、高速ともに満足いくレベルです。上級グレートではないので、インテリアは少し軽めな感じですが、それらを含めても満足度の高い車です。あと本車もそのようですが、この手の車は、乗り手が丁寧にケアしていたものが多いように感じています。それも安心感に繋がっています。

4.1

【このクルマの良い点】 2017年から4年間乗りました。新車購入です。 良い点 スタイル ロングノーズのクーペに近いセダンスタイル。前から横から後ろから、どの角度で見ても良いルックス。紳士というよりはちょっと悪そうででもジェントルな、悪戯好きな、そんな感じです。 ブランド及びレア感 都内の駐車場でも同じクルマが2台並ぶことはありません。高そうに感じる(実際高いですが想像よりはリーズナブル)ブランドです。 走行安定性 特に高速での安定感。巡航速度でもまだ余裕がある感じは楽しく、また楽に運転できます。 【総合評価】 輸入車セダンを考えるならぜひ試乗をお勧めします。 ドイツ御三家、日本車にはない、独特の乗り味です。 言葉では表せないのでぜひ試乗を(^^)

4.3

【所有期間または運転回数】 まだ2週間前に納車したばっかりです。 【総合評価】 10点 【良い点】 車体が小さく乗りやすい点 【悪い点】 今までずっとジャガーXJを乗ってきたので、乗り心地が固いです。いつも走っている道がこんなにガタガタだったと初めて知ったくらいです。

3.9

【所有期間または運転回数】購入して2週間程度 【総合評価】運転が楽しいです。 【良い点】ナチュラルで正確で且つ俊敏なハンドリング。車体の重さを感じさせない低重心なコーナーでの動き。オーディオの音の予さ。燃費は走り方次第ですが、高速を制限速度くらいで流すと、メチャいいです。 【悪い点】パワーウィンドウのスイッチがちんけ。直射日光の下においておくと、熱くて触れなくなるシフトレバー(ダイヤル?)。

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