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リンカーンMKXと
キャデラックCTSの車種比較ページ

選択している
車種

リンカーン リンカーンMKX

2008年9月〜2016年12月

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キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

630〜670万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

63〜183万円

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128〜347.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1930mm

  • 1685mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1920mm

  • 1520mm

  • 1130mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 3495~3721cc 1998~1998cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 新車から5年、6年目に突入。 【総合評価】 兎にも角にも何にも似つかないラグジュアリーなこのデザインに惹かれました。首都圏でも同車種にすれ違うことは稀です。マスタングと同じV6エンジンで、静粛性や直進安定性が高く、乗り心地も良いです。長時間の運転も疲れ知らずです。 見た目だけ派手、壊れやすい、乗り心地が悪い…等のアメ車のイメージが変わりました。まだまだ長く付き合って行きたいです。 【良い点】 人と被らない。 悪い点にもなり得ますが、目立ちます。 知らない人に何の車か聞かれることがあります。 レギュラーガソリンでOK。 5年乗って目立ったトラブルは無し。 【悪い点】 ベースは10年以上前の車のため、基本設計の古さを若干感じる。 購入後のフォード撤退。 サービス網に関しては首都圏近郊では困らないが、個人的にこれからリンカーンを乗り継ごうと思っていただけに残念としか言いようがない。

4.9

【所有期間または運転回数】 新車から4年乗りました。 【総合評価】 エクスプローラーからの乗り換えでした。リンカーンの方が高級ブランドで出まわってないので。SUV流行りの今でもほとんど見かけません。エンジンはマスタングV6と同じなので踏めば早いです。フルタイム4WDなので雨の日の安定性も抜群、多少の雪も問題なく走れます。5人乗っても余裕。 【良い点】 燃費が良い。レギュラーで11〜12Kmは走りました。レクサスやハリアーは腐るほど走ってるけど全く見かけないMKX。左ハンドルでも運転しやすいので女性にもおすすめ。シートヒーター、ハンドルヒーターは女性には嬉しい装備。嫁は喜んでました。 【悪い点】 ノーマルではハロゲンのヘッドライトにフォグ。ナンバー灯も電球。600万以上も出してナビも無し。後付けで解消できるけどそりゃ潰れるメーカーだ。

3.0

【総合評価】  かつてマツダが販売していたCXー7と関連の深いモデルですが、プロポーションがやや似ているかな?と思える以外は、見た目でそれを感じることはないでしょう。インテリアはラグジュアリームード満点。上質な木目パネルとレザーシートをコーディネートし、前席はもちろん後席にもシートヒーターを備えるなどプレミアムブランドの世界を味わえます。ソファーのようなクッションや、ややルーズな乗車姿勢など、最近失われがちなアメ車らしい世界が楽しめますよ。 【良い点】  優れたパッケージングは、豪華装備に隠れた美点。後席はSUVのかなでもかなりの広さを誇り、乗員はゆったりと快適です。ラゲッジルームも広大ですね。 【悪い点】  空調やオーディオをタッチパネルと音声で操作する自慢のインターフェイス「MyLincoln  Touch」ですが、機能を盛り込みすぎて複雑で、かつ設計思想が日本人にはなじみにくいような気がします。音声操作ができるといっても英語のみですし…。

リンカーンMKXのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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