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PROTO CORPORATION

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シボレーキャプティバと
アバルト595の車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレーキャプティバ

2011年7月〜2018年12月

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アバルト アバルト595

2013年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

354〜433万円

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293〜486万円

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中古車価格帯

50〜198万円

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43.8〜476.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1790mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 13.2~14.2km/l
排気量 2382~2382cc 1368~1368cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 エクストレイルからの乗り換えでしたが、違和感ありません。 またエクストレイルのように街中に溢れてないのが所有する自己満足に浸れます。 【良い点】 押し出しの強い外観と意外と走る動力性能、燃費も高速中心でリッター11キロ走りました。 輸入車なのにレギュラーガソリン仕様。 静粛性も十分でシートも良くできており、長距離ドライブも全く問題ありません。 このパフォーマンスで街中で同じ車に合わないのが不思議。他人と差を付けたい人に本当におすすめできます。 【悪い点】 今時ハロゲンライト→キセノン化しました リアの個性のなさ→バルブを全てエルイーディー化で多少改善 リアゲート上のガラスハッチが外から開けられない 運転席のボタン操作が必要です。 締められた足回りは好みが分かれると思います。 ホイールサイズが特殊。 悪いところを差し引いても非常に満足しています。

3.3

【総合評価】  2011年に登場したSUV。アメリカ、ヨーロッパ、アジアの拠点で共同開発し、韓国GMで生産されている。ボディはそれなりに大きさを意識させるものの、サイズ的にはランドクルーザープラドとほぼ同じ。キャビンはゆったりとしており、後席に向かってフロアが高くなるシアター形状の7人乗り3列シートが備わる。パワーユニットは167馬力/23.4Kgmを発揮する2.4L直4に6速AT。それに電子制御オンデマンド4WDが組み合わされる。右ハンドルのみの設定で違和感のないドライビングポジションだ。多彩なシートアレンジもセールスポイントで、輸入SUVとしてはリーズナブルなプライスも特徴と言えよう。 【良い点】  SUVでありながらファミリーユースにも使える広々キャビン。 【悪い点】  大柄なボディ。燃費性能も気になるところだ。

5.0

【総合評価】 子供がアルペンスキーをやっており7人乗りのSUVをさがしていました。Q7、GL、エスティマハイブリット等色々迷いましたがキャプティバを試乗し家族3人一目ぼれこれしかないと購入決定しました。 フロント側の存在感は本当にカッコよいの一言です。 埼玉、東京ですれ違ったのは2週間で4台その内の1台は西武ライオンズの選手、あとは六本木、青山、センスの良さを感じます。 この車を選んで本当に良かったです。 【良い点】 2013年5月にマイナーチェンジしフォグランプ、鍵などが変わったようです。 家は新車でレザーシート仕様のラグジュアリーを購入しました。 マイナーチェンジ後リアシートヒーターも搭載され重宝しています。 BMW535の買い替えで選びましたがロードホールド感がドイツ車に似ており本当に高級感を感じます。 すべて込みで500万でこれだけの車が買えるとは本当にお買い得です。 GMのヨーロッパ戦略車だけのことはあると思います。 【悪い点】 まだ納車間もないですが欠点がありません。 しいて言えば家はほかにオペルザフィーラを所有していますが同じ7人乗りなのにそれに比べ燃費が悪くちょい乗りではリッター7前後と購入前に読んだ口コミより悪いです。

5.0

【総合評価】 子供がアルペンスキーをやっており7人乗りのSUVをさがしていました。Q7、GL、エスティマハイブリット等色々迷いましたがキャプティバを試乗し家族3人一目ぼれこれしかないと購入決定しました。 フロント側の存在感は本当にカッコよいの一言です。 埼玉、東京ですれ違ったのは2週間で4台その内の1台は西武ライオンズの選手、あとは六本木、青山、センスの良さを感じます。 この車を選んで本当に良かったです。 【良い点】 2013年5月にマイナーチェンジしフォグランプ、鍵などが変わったようです。 家は新車でレザーシート仕様のラグジュアリーを購入しました。 マイナーチェンジ後リアシートヒーターも搭載され重宝しています。 BMW535の買い替えで選びましたがロードホールド感がドイツ車に似ており本当に高級感を感じます。 すべて込みで500万でこれだけの車が買えるとは本当にお買い得です。 GMのヨーロッパ戦略車だけのことはあると思います。 【悪い点】 まだ納車間もないですが欠点がありません。 しいて言えば家はほかにオペルザフィーラを所有していますが同じ7人乗りなのにそれに比べ燃費が悪くちょい乗りではリッター7前後と購入前に読んだ口コミより悪いです。

4.3

【総合評価】 アメ車だからか?不親切な車だなと思う。 細やかは配慮が感じられない。 【良い点】 運転はしやすい。 なにより!運転中まだ同じ車に出会ってない。 これはいい!! 【悪い点】 エンジンを入切する際、サイドミラーが自動で開閉しない。不便。 ステレオのボリューム操作がハンドルにない。 車のキー、鍵!?ダサイ。

シボレーキャプティバのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディという、かわいくてキュートな見た目のデザインからは想像もつかないような、刺激的な乗り味を体感することができるのがアバルト 595の一番の魅力だと思っています! 車重も1,120kgというかなりの軽量なのに、1.4L直列4気筒の最高出力180psというパワフルなエンジンを搭載しているところが良いです。実際に高速道路などでアクセルを踏み込むと、本能を刺激されるエキゾーストノート(マフラーからの排気音)と共に、タイヤを鳴らすほどの加速を見せてくれるので運転するのが本当に楽しい。これは、何度乗っても病みつきになってしまいます。 アバルト 595の中でも、コンペティツィオーネは一番価格の高いグレードでしたが、ハイパワーな走行性能を手に入れられるならと思っていたので、そんなに気になりませんでした。 デザインも、フィアット500を継承しているところが好みです。イタリア車好きにはたまらない一台ですね。 【総合評価】 個人的な意見ですが、アバルト 595は買い物などの日常使いや通勤などで毎日運転をするドライバーにはあまり向いていない車のような気がします。硬めのサスペンションやホールド性を重視したシートは、残念ながら快適性を考慮していないからです。特にシートのクッション性はあまりよくないですし、心もとないと思ってしまうほど。自分の場合、通勤は電車ですし、買い物には奥さんと結婚してから購入したもう一台のミニバンを使っていますから特に問題ないのですが、趣味のドライブを楽しみたいときに使用している車です。 乗り心地はあまりよくなくても、車を運転する楽しさを提供してくれる一台としてお気に入りです。もともとアバルト 595は独身時代に購入した車なので、とても思い入れがあります。アバルト 595のレーシングカーさながらのやんちゃな乗り味は、一度体感すると忘れることができなくなるほど! それが理由で、手放せませんでした。

4.1

【このクルマの良い点】 日常的にも使い勝手の良いボディサイズ、とにかく運転が楽しい!純正マフラーとは思えない程の迫力サウンドを奏でる 4本出しのマフラーや、バックスキン・カーボンを多用したバケットシートを標準装備し、180馬力を誇る1400ccターボエンジンの加速は病み付きになる事間違いなし! 【総合評価】 このサイズ感でこの走りを味わえるクルマはそうそうありません。120点!

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルト595、すごい人気でイタリア車の魅力。イタ車はあまり興味ない日本人でもコンパクトスポーツは好きみたいで丸いデザインは貴重。ビートルも販売終了になり魅力的なデザインはフィアット500が残っていて車好きにはたまらない。どのグレードも価値ある車ですがコンペティツィオーネは速さとソソル内装には、蠍が生きている。一度乗るとハマりまくりで超一流スポーツマシン。他のアバルトもありますが、595には特化したオーラやかっこよさがある。排気音の高いデシベルが健在で無音車とは別格で、これぞイタリア車。超かっこいい。 【良い点】 古さを感じないデザインと走り。 1400ターボでハイパワーだす魅力。 排気音とハンドル握ればアドレナリンとテンションが頂点になり、数ある世界の車のなかでも最高な走りや演出が味わえる595、超一流。 【悪い点】 ロールバーが着けばサーキット走ってる感があり感動もの。可愛い外見で中身は超スパルタンで古典的な595、進化してほしい。 類似車がなく選択肢は一択みたいですが、イタリア車の特性がわかれば買いですが。 マイチェンでN−ONEテールライトに似たと賛否両論ですが、アバルトは超マッチしていて似ても似つかないテールデザイン。バックライトの四角のボディ同色部に蠍がいれば魅力的な一台になるが? 天敵の孔雀もアバルトの魅力には叶わない。蠍を超える魅力的な低価格ハイパワー高級志向な国産車がデビューしてほしい。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルトの趣味車、唯一貴重な遊び車に感動。超コンパクトスタイルにハイパワーエンジンを積み走りには特化してる595、バケットシートの包まれ感や走りをソソル運転席、現代に残る傑作車。ブレンボのブレーキと蠍の針で刺激は最高。見ても運転しても最高なエキサイティングマシン、イタリアのベストスタイルとあっていてかっこよすぎ。 【良い点】 唯一残る本格的な走りの遊び車。 遊びと普段使いもできるオール車。 ファーストカーにも使えてちょい乗りには最高な一台。走りのコンパクト輸入車は大人気でよく見かけますが、アバルト595の楽しさ操ってる感じは初めて乗ってみてわかる感じ。 【悪い点】 数年前にはたくさんあったマニュアルコンパクトカー。最近イッキに少なくなり国内ではスズキとホンダも力をいれていない部類になり残念です。この手の車はまだまだ乗りたい方々はいるが超マニア向けになって欲しくても買わない人はたくさんいる?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 スコルピオ試乗しましたが、現行よりかっこいい? 4本出しマフラーはもう少し大きいパイでもよかったか? 右ハンドルの足元もさほど狭くなくフットレストも足がのせれる範囲。ブレーキペダルは大きく、さそりが健在。 現行モデルも細部に手が加えられて最近のツボは押さえていますが好みで賛否両論。パワーもスコルピオが多少落ちますが軽量コンパクトボディには関係ないか? 足もさほど固くなく充分街中でも使える。バケットシートやメーター類はそそりますが、スポーツにしなければゴツゴツ感はなくうまくこなしてる感じ。ターボの立ち上りは癖がありますがドッカンターボほどではないので許容範囲。運転席に座ると古典的で最近はメーカーもこの手の車は冒険しないが、アバルトはやはり違う。ライバルらしき車は皆無ですが、車の楽しさは天下一品。 【良い点】 走り好きにはたまらないアバルト。 イカツクないデザインでモンスターマシンはギャップがあり魅力的。至る所にさそりがいてテンションは最高。5ナンバーにおさまる横幅はGOOD。マフラー音は素晴らしく芸術作品。ATのプッシュボタンは超かっこよくハンドル形状も魅力があり見ていても楽しくなる。軽量ボディにハイパワーでモンスターマシンですが普段の運転も楽にこなせる素晴らしさ。 ライバルにタランチュラやセンチピード、孔雀がいれば面白そうですが、スイスポやタイプRとは全然違う部類でひとり旅状態。 【悪い点】 タコメーターは小さく見にくくブースト計がやけに大きい。スポーツモードになると全てが豹変する様はやたらかっこいいが、始めは抵抗があるか?最近の車していなく人それぞれの意見はありますが、乗りたい方々が乗ればいい車。実際見るとデザインからして黒色があまり似合わない点は惜しいし、各グレードに色の多種がほしい。かわいいイメージの500と走り重視の595、最新1370の名称もほしい。

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