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PROTO CORPORATION

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ポンテアックファイヤーバードと
ダッジ・チャージャーの車種比較ページ

選択している
車種

ポンテアック ポンテアックファイヤーバード

1989年10月〜1992年11月

車種を選択

ダッジ ダッジ・チャージャー

2007年6月〜2010年10月

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購入価格

新車価格帯

430〜505万円

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598〜651万円

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中古車価格帯

264〜380万円

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73〜2370万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1845mm

  • 1300mm

  • 5100mm

  • 1895mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 4986~5727cc 5654~6059cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''78年式。たびたびマスクを変更した2代目トランザム。1977〜78年の2年間のみ生産されたのが、この“イーグルマスク”と呼ばれたモデルでした。ブラックボディにゴールドのデカール&ストライプは、スペシャル・エディションのトレードマーク(ただし写真のモデルはレプリカ)。日本向けのディーラー車も存在していて、オールズモービル製の403(6.6l)V8ビッグブロックが搭載されています。 【良い点】  個性的なフロントマスク、ボンネットのファイヤーバード・デカールは、映画などで見覚えのある方も多いのでは? シルエットはロングノーズで、スポーツカーそのもの。稀少なクルマですが、日本でも正規ディーラー販売されていました。 【悪い点】  大排気量エンジンではありますが、出力は185hp。現在のスポーツカーと比べてしまうと、パフォーマンス的には少し残念です。しかしムービーカーとしても人気、その雰囲気を楽しむにはいいかもしれません。

2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''79年式。1969年、GM系のメーカー「ポンティアック」、そのリアルスポーツカー“ファイヤーバード”の、ハイスペックモデルがトランザムでした。トランザムはその翌年にはフルモデルチェンジし、2代目モデルに移行しますが、このモデルはフェイスリフトがたびたび行われ、''79年に登場したのが、このグリルレス+角目4灯のマスクでした。日本のマニアの間ではビッグマスク、あるいはロボットマスクなどと呼ばれますが、あまり人気は……。 【良い点】  写真のモデルは''78〜''80年式に存在した「トランザム・スペシャル・エディション」と呼ばれるモデルで、「トランザム7000 PART2」という映画に登場したムービーカーとしてもおなじみです。もちろん、かなり稀少なクルマではありますが……。 【悪い点】  エンジンは403(6.6l)V8を搭載しますが、このユニットはオールズモービル製で、同時期のポンティアック製やGM製のエンジンと比べると、性能的にはかなり物足りないかんじです。ただし見た目のカッコよさ、強烈な存在感は、それも問題にしませんが。

3.0

【総合評価】  今なき、GM(ゼネラルモータース)のスポーツ車ブランド「ポンティアック」、そのイ一斉を風靡した人気車がファイヤーバード。とりわけハイパフォーマンス仕様であった「トランザム」は、かつてのスーパーカーブームでもファンの多かった伝説のスポーツカーです。全盛期は''70年代。初代から400(キュービックインチ=6.6l)〜455(7.5l)の大排気量V8エンジンを搭載し、300〜500馬力のパフォーマンスを発揮していました。 【良い点】  テレビドラマ「ナイトライダー」や、様々な映画に登場し、ある年代にとっては憧れのクルマに。スタイリッシュなボディワークやボンネットスクープのファイヤーバード・デカールも印象的だし、何より、アメ車らしいV8エンジンの豪胆さも魅力です。 【悪い点】  もはやヴィンテージカーの域に入っているので、まともな状態のクルマはほとんどありません。購入はレストアされたクルマか、自分でコツコツ直していく覚悟が必要でしょう。まあ、マニア以外は興味のないクルマでしょうが……。

3.6

【総合評価】 微妙 【良い点】 外見はわたしはすきです。かっこいいわらい 【悪い点】 ちょっとのりごごちがわるいようにきがする、、、、! 気の所為?

3.1

【総合評価】 外見のみのこだわりならいいかもww 【良い点】 パワーがるw 【悪い点】 燃費が悪いww

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3.4

【このクルマの良い点】 人気映画「ワイルドスピード」でおなじみのダッジチャージャーは、アメリカンマッスルカーの代表的な存在です。 ダッジチャージャーは力強いスタンスとダイナミックなデザインが特徴的。その大胆なフロントグリルやマッスルカーらしいボディラインは、まさにスポーティな走りに見合ったデザイン。 内装に入ると、スポーティさと快適さが融合した空間が広がります。運転席はドライビングポジションが低く設定されているため、操舵感と一体感を味わえます。また、質感の高い素材や適切な配置のコントロールパネルは、使い勝手も良く大満足。4ドアセダンなので後部座席も寛げるスペースを確保できています。 ダッジチャージャーはパフォーマンスも素晴らしいです。パワフルな6.2リッターV8スーパーチャージャーエンジンと、スポーツチューニングされたサスペンションが組み合わさっており、アクセルを踏めばかなりのGを感じながら一気に加速。スピードを上げるたびに車体が安定し、迫力ある走りを楽しめます。日本ではスピードをそこまで出せませんが、200kmまであっという間に加速できるポテンシャルを秘めている車です。 【総合評価】 総合的に見て、ダッジチャージャーはアメリカンマッスルカーの魅力を存分に味わえます。 その迫力ある外観、スポーティな内装、パワフルなパフォーマンスは、スリルを求めるドライバーにとって魅力的な選択肢となるでしょう。映画の世界でも大きな存在感を放っていた車なので、街乗りしているだけで、自身もアクションスターのような気分に浸れます。実は、自分もこの車を思いっきり走らせてみたくて、ドラッグレースに出場しちゃいました。おかげで今はカスタムにハマってます。 ただし、取り回しや燃費には少々難あり。全長5100mm×全幅1895mm×全高1520mmという巨体なので、小回りが聞きにくく、慣れないうちは車庫入れに苦労しました。街乗り時の燃費が5〜8km/Lほどだったので、信号にひっかかりまくったときはガス欠しないかヒヤヒヤ。 とはいえ、アメリカンマッスルカーの魅力を追求したいのであれば、ダッジチャージャーは間違いありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車されて1週間、毎日8気筒のエンジン音を楽しみながら走っています。 【総合評価】 私にとっては最高の車です。よって、最高評価です。 【良い点】 高速でも安定した走りであり、安全性も担保された車だと思います。 【悪い点】 やはり、維持費かもしれません。燃費が悪いのは気になりますし、税金も気になります。でも、夢のある車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 近所の方がまっ赤なチャージャを購入。 でかくてオーラがありやはりアメ車のマッスルカー、超かっこいい。前はメルセデスSクラスからの乗換えはびっくり。アメ車は最高。 【良い点】 迫力満点。 これぞアメ車、健在。 【悪い点】 時代に反するが、やはり大排気量車は魅力。 肉食系なアメ車、草食系なハイブリッドばかりでは面白みなし。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 かっこよすぎ、さすがアメ車。 時代に反しても魅力あるエクステリアデザイン。日本国内では不評ですが世界ではまだまだ人気がある。アメリカの感性はいまだ健在で素晴らしい。 【良い点】 迫力満点でV8は健在。 エンジン音、排気音が最高。 実燃費もそこそこよくなってきた。 【悪い点】 現代版はコンパクトだがそれでもデカイ。 いまだに左バンドルしかない。

4.9

【所有期間または運転回数】 2回 【総合評価】 運転が楽しい車 【良い点】 力強い加速、高速走行中でも意外と車内が静か 【悪い点】 サイドミラーが手動開閉、ルームミラーが分厚いため後付けの拡張ミラーが取り付けれない

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