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PROTO CORPORATION

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ポンテアックファイヤーバードと
シボレーカマロの車種比較ページ

選択している
車種

ポンテアック ポンテアックファイヤーバード

1989年10月〜1992年11月

車種を選択

シボレー シボレーカマロ

2017年11月〜2025年5月

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購入価格

新車価格帯

430〜505万円

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516〜940万円

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中古車価格帯

253.1〜690万円

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298〜929万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1845mm

  • 1300mm

  • 4785mm

  • 1900mm

  • 1345mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 4986~5727cc 1998~6168cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''78年式。たびたびマスクを変更した2代目トランザム。1977〜78年の2年間のみ生産されたのが、この“イーグルマスク”と呼ばれたモデルでした。ブラックボディにゴールドのデカール&ストライプは、スペシャル・エディションのトレードマーク(ただし写真のモデルはレプリカ)。日本向けのディーラー車も存在していて、オールズモービル製の403(6.6l)V8ビッグブロックが搭載されています。 【良い点】  個性的なフロントマスク、ボンネットのファイヤーバード・デカールは、映画などで見覚えのある方も多いのでは? シルエットはロングノーズで、スポーツカーそのもの。稀少なクルマですが、日本でも正規ディーラー販売されていました。 【悪い点】  大排気量エンジンではありますが、出力は185hp。現在のスポーツカーと比べてしまうと、パフォーマンス的には少し残念です。しかしムービーカーとしても人気、その雰囲気を楽しむにはいいかもしれません。

2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''79年式。1969年、GM系のメーカー「ポンティアック」、そのリアルスポーツカー“ファイヤーバード”の、ハイスペックモデルがトランザムでした。トランザムはその翌年にはフルモデルチェンジし、2代目モデルに移行しますが、このモデルはフェイスリフトがたびたび行われ、''79年に登場したのが、このグリルレス+角目4灯のマスクでした。日本のマニアの間ではビッグマスク、あるいはロボットマスクなどと呼ばれますが、あまり人気は……。 【良い点】  写真のモデルは''78〜''80年式に存在した「トランザム・スペシャル・エディション」と呼ばれるモデルで、「トランザム7000 PART2」という映画に登場したムービーカーとしてもおなじみです。もちろん、かなり稀少なクルマではありますが……。 【悪い点】  エンジンは403(6.6l)V8を搭載しますが、このユニットはオールズモービル製で、同時期のポンティアック製やGM製のエンジンと比べると、性能的にはかなり物足りないかんじです。ただし見た目のカッコよさ、強烈な存在感は、それも問題にしませんが。

3.0

【総合評価】  今なき、GM(ゼネラルモータース)のスポーツ車ブランド「ポンティアック」、そのイ一斉を風靡した人気車がファイヤーバード。とりわけハイパフォーマンス仕様であった「トランザム」は、かつてのスーパーカーブームでもファンの多かった伝説のスポーツカーです。全盛期は''70年代。初代から400(キュービックインチ=6.6l)〜455(7.5l)の大排気量V8エンジンを搭載し、300〜500馬力のパフォーマンスを発揮していました。 【良い点】  テレビドラマ「ナイトライダー」や、様々な映画に登場し、ある年代にとっては憧れのクルマに。スタイリッシュなボディワークやボンネットスクープのファイヤーバード・デカールも印象的だし、何より、アメ車らしいV8エンジンの豪胆さも魅力です。 【悪い点】  もはやヴィンテージカーの域に入っているので、まともな状態のクルマはほとんどありません。購入はレストアされたクルマか、自分でコツコツ直していく覚悟が必要でしょう。まあ、マニア以外は興味のないクルマでしょうが……。

3.6

【総合評価】 微妙 【良い点】 外見はわたしはすきです。かっこいいわらい 【悪い点】 ちょっとのりごごちがわるいようにきがする、、、、! 気の所為?

3.1

【総合評価】 外見のみのこだわりならいいかもww 【良い点】 パワーがるw 【悪い点】 燃費が悪いww

ポンテアックファイヤーバードのクルマレビューをもっと見る
3.3

【所有期間や運転回数】 15年近く乗っています。 【このクルマの良い点】 1967年のファーストカマロは最高です。 【このクルマの気になる点】 燃費が悪いです。ただそれも込みのアメ車です。 【総合評価】 これ以上のクルマはないと満足しています。

3.6

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 かっこいいシャープな目付きでクーペスタイルは貴重な車種で一目置く。アメ車のオーラがあって他車とは大違い。どこから見てもスタイル抜群で輸入車のオンパレード、R246を走るポルシェターボや跳ね馬や闘牛などのスポーツカーにひけをとらない堂々たるデザイン。 【このクルマの気になる点】 迫力のアメ車はブラックかレッド、ホワイトは似合わない。 SUVが流行る中、クーペスタイルには脱帽、かっこよすぎて上品。 【総合評価】 コンパクトになってきたアメ車でもまだまだ図体はデカくて車内は狭いが価値ある一台で女性からも大人気。日本では不人気でもファンは多いアメ車、国産の草食車よりアメ車の肉食車はやはり健在。

4.0

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 カマロはポニーカーではなく立派なスポーツカー。コルベットの4人乗りではなくかっこいい個性的なアメ車。某車番組の初代カマロ、リトラクダブルライトだが手動で開けていた印象が? 故障が多い当時のアメ車手動でもアイキョウ。見れば見るたびかっこいいカマロ、現代盤も2000ターボでも戦闘力充分。 【良い点】 かっこいいデザイン。 2本出しマフラーがバランスいい。 【悪い点】 アメ車デザインが復帰してきた?

3.9

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 カマロマイナーチェンジでまたまたかっこよくなったマッスルカー。2000ターボも充分な走りやマッスル感。アメ車人気到来。シボレーブレイザーやエスカレードなどなどシボレーアメ車の大人気はエンドレス状態。 【良い点】 2000も6200もカーライフが楽しい。エクステリアデザインは代わらず2000ターボが520万円からはできすぎ。2000ターボの直4でもアメ車してる。 インパクトは他国車よりありかっこよすぎ。 【悪い点】 右ハンドルがあれば。 2シーターコルベットもいいがカマロの4人乗れてかっこよく走りもいいアメ車は日本以外では大人気だが?外国車はドイツ車ばかりの国内、アメ車が車の原点だが。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 マッスルなボディにオープンカー、かっこよすぎでアメリカンスタイル。6、2リッターは別格ですがコンバーチブルは最高。でるたびに新鮮な感じで日本でも受けそうなデザインや楽しさは国産車にないよさ。 【良い点】 かっこいい。 迫力ある四人乗りスポーツカー。 【悪い点】 SSのコンバーチブルは? 8リッター以上はほしいアメ車。

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