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キャデラックCT6と
XFの車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックCT6

2016年9月〜2021年3月

車種を選択

ジャガー XF

2015年9月〜2025年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

998〜1,045万円

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598〜1,188万円

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中古車価格帯

255.8〜619.9万円

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103〜520万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5230mm

  • 1885mm

  • 1495mm

  • 4970mm

  • 1880mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 10.6~14.8km/l
排気量 3649~3649cc 1995~2994cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 CT6はフルサイズセダン・XTSの後継となるモデルで、全長5230×全幅1885×全高1495mmと大きくてゆったりとした車体が特徴。最大340馬力を発生する3649ccのV6エンジンが良く吹き上がり、ノンターボながら2t近いボディをグイグイと引っ張ります。新たに採用された10速ATのおかげでどの速度域でも小気味良く加速していき、高速での追い越しでアクセルをベタ踏みすることはありません。また、34個のノイズキャンセル機能付きスピーカーが車内に伝わるロードノイズをかなり減らしてくれるので、運転中に同乗者と話がしやすくなりました。 サスペンションについても、ミリ秒単位で硬さをコントロールするマグネティックライドコントロールが採用されており、道路環境に関わらずヨーロッパ車のようにしっかりサスが効きます。ドライブ中の室内は快適そのもので、妻曰く飛行機のような乗り心地とのこと。また、ハンドル操作に合わせて後輪も操舵するアクティブリアステアが装備されたため、大きい車体でも小回りが効き、思った以上に街乗りがしやすいと思いました。 【総合評価】 CT6は、高級感とスポーティさを感じさせるデザインへ刷新しました。直線的なタテ目型フロントライトとシンプルで大きいフロントグリルは一目でキャデラックだと分かりますし、リアにかけてスラっと流れるようなボディ形状と左右2本ずつの4本出しマフラーは、まさにスポーツカーの外見そのものです。 内装もレザーがふんだんに使用されており、さすが高級車といったところ。電動調整式のドライバーシートは運転席シートポジションを記憶してくれますし、ヒーターやベンチレーション、マッサージなどの機能も付いています。さらに、運転支援システムも充実しており、レーンキープアシストや、前方の車に合わせて車速を調整してくれるクルーズコントロールなどのおかげでロングドライブでもさほど疲れません。前車ではあまり運転したがらなかった妻ですが、CT6に乗り換えてからは、サイズアップしたにも関わらずよく交代してくれるようになりました。

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4.7

【このクルマの良い点】 加速ハンドリング・サスペンションも最高ですね。 【総合評価】 初ジャガー乗りになりました。 J05PCのファイナル・2リッターのターボモデル。自身理想のセダンです!!! 内装のスイッチべたつき除けば現在は最高の相棒。 これで車重がもう少し軽ければ文句なしのジャガー^^ ディーラーのアフターサービスが酷評もチラホラですが、そこらへんが良くなればドイツ車などに劣らない車。 ずっと国産車が好きでしたが、前期はわかりませんがこのモデルはGOOD。 高速で400kmクルージングもストレスなく走れました。 これ以上を求める方は3リッタースーチャーかと思います。

4.4

【このクルマの良い点】 アメ車からの乗り換えなんでお利口過ぎます。 壊れない燃費良い加速良いコーナリング良い 室内快適。 ディーゼルの振動はありますがアメ車に比べたら全然気にならないレベル。 BMWのディーゼルよりちょっと煩い感じです。 アダプティブクルーズコントロールはコレもBMWとかベンツに比べたら機械操作感特有のギクシャク感がありますが許容範囲で使えるレベル ナビやシステムは若干モッサリしてます。 エンジン掛けてからナビをタッチして アイドリングストップオフボタン押してしてハンドルのなんかOKボタン押して と言う感じで飛行機でも発信するのか?くらい押すボタンが多いです。 まぁこれも面白いから良いですが... 故障については時々EBAとかなんかエラー警告は出てますが エンジン切ってしばらくしたら復旧してるので今のところ故障は無いです。 加速は結構暴力的で電子制御オンの状態で 0発進からベタ踏みするとお尻振るレベルです。 すぐ電子制御効いてお尻がスパン!と戻るところも優秀です。 燃費はちょい乗りでもリッター10オーバー 遠出は頑張れば20オーバー出来る感じです。 【総合評価】 良い車だと思います。 あまり走ってないので人と被らないのがまた良いです。 まぁこれ買うならBMWやベンツ買う人が殆どなんでしょうが もっと売れて良いのにと思わせる車です。

4.3

【所有期間や運転回数】 先代のXF(CBA−J05PC)から乗り換えて1年。ほぼ毎日使用。 【このクルマの良い点】 ハンドリングはこのクラスでは最も良い車。足回りも硬すぎず、後席に人を乗せても問題がないレベル。先代に比べ、安全装備・便利装備がかなり増えた。 【このクルマの気になる点】 先代と較べると気密性が低くなり、社外ノイズが入りやすくなっている。 【総合評価】 近年のジャガーは常に正常進化する部分とコスト面からか退化する部分があり、先代XFと較べて正常進化したのはエンジン(フォード240psから自社製250psに)、安全装備(レーダー等)、便利機能(トランクハンズフリー等)辺りか。XEができたことで少し大柄になり、後席居住性も上がっている。半面、気密性が低くなり、車内オーディオ音も漏れるレベルに。また、走りも軽快になり、先代の重厚な感覚を好む人も一定数いると思われる。

3.6

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 最高 【良い点】 いかにもジャガーとわかるスタイル。ターボの加速。後部座席も含めた居住スペース。 【悪い点】 後方視界。ディーゼル始動時の振動

5.0

内装の質感やこだわりのサウンドシステム。走りも日本の道に合った堅すぎない足回りで乗り心地もいいです。

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