閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

キャデラックCTSと
ビュートの車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

車種を選択

ミツオカ ビュート

2012年5月〜2023年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

599〜800万円

0
50
100
200
300
400
500~

167〜585万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

110〜348万円

0
50
100
200
300
400
500~

80〜392.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

  • 3980mm

  • 1665mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1998~1998cc 1198~1198cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

キャデラックCTSのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間や運転回数】 H8.3製をH9.11〜所有し,24年目の今も大事に乗り続けている。長&近距離ドライブや通勤/買い物に使用。7000km/年走行。 【このクルマの良い点】 DOHC1,000ccエンジン性能は普通だが,5速マニュアルのエンジン回転を上げ過ぎず,下げ過ぎずに省エネ運転に徹して走行すれば,今でも燃費は18km/?だ。勿論,入念な整備は怠らず,調子が悪ければ迅速に懇意の整備工場に頼んでいる。 【このクルマの気になる点】 光岡の塗装が悪い。メッキの耐久性も良くない。 【総合評価】 しかし、色んな人が振り向く注目度は今も衰えず,広大な駐車場でもすぐ位置がわかるし,待ち合わせ場所で相手がすぐに気付いてくれた。 目立つので,後方から異常接近する車もいるが,人目を気にしながら遵法運転に留意している。

4.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 4点 【良い点】 デザインが良い! 【悪い点】 維持費がかかる

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後から 【総合評価】 一目見ていいと思ったなら、おすすめ 【良い点】 愛嬌のある顔つきなどレトロ調な見た目 【悪い点】 走りの性能や実用性は平々凡々なマーチ

5.0

【所有期間または運転回数】週四回ぐらい 【総合評価】百点 【良い点】大きさがお手頃でおしゃれ。 【悪い点】なし

4.6

【所有期間または運転回数】  中古購入後まだ2か月 【総合評価】  このCVT変速機はゴーカートのようで面白い やはりオープンは楽しい100点 【良い点】  小回りが利く 運転が楽しい 【悪い点】  ややブレーキが甘い

ビュートのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ