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キャデラックドゥビルと
シボレートレイルブレイザーの車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックドゥビル

1999年11月〜2006年6月

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シボレー シボレートレイルブレイザー

2001年9月〜2010年5月

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購入価格

新車価格帯

699〜825万円

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349〜480万円

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中古車価格帯

95〜248万円

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45〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5260mm

  • 1900mm

  • 1440mm

  • 4890mm

  • 1900mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1580mm

  • 1185mm

  • 1810mm

  • 1410mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 7.1~7.5km/l 6~6.5km/l
排気量 4564~4564cc 4157~5327cc
駆動方式 FF パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~6名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 2年半ぐらい 【総合評価】 グッドだね。グッド。エクセレントではない。 【良い点】 あまりに低い知名度のおかげで、古い車と思われない。 横からの姿がとてもかっこいい。トランクがしっかり出ているので、車としてのスタイルがきれいに見える。 テールが精悍でかっこいい。オリジナルの縦テールはやはりいけてる。同じ年代の車で言うと、T社のcのMのようなテールとは違う。 同じ年代の、同じような大きさの日本車と比べても(TのSとか)、燃費は変わらない。アメ車だから特別燃費が悪いということはない。 内装が木目じゃない。本物の木。これはびっくりした。 修理の時、おもっていた以上に部品が安い。案外致命的な故障はしない。 5メートルオーバーの車なのでデカい車好きには最高。 【悪い点】 特にはないですが、貧乏人にはこのクラスの車を維持するのはしんどいということを、心の底から思い知らされた。 具体的には 税金が88000円プラス一割アップで96800円 しんどい 燃費が良くてリッター7ぐらい。この年式でこのクラスの車なら良いとは思うけど、一日70キロ以上乗るので しんどい この車はオイルを食ってしまうので、3000キロでオイルが半分以下になってしまう。2か月に一回オイル交換 しんどい 要は金がないとしんどい お金の問題で手放しました。

キャデラックドゥビルのクルマレビューをもっと見る
3.9

【総合評価】 車の雰囲気、使い勝手はとても良いと思います。 【良い点】 チョイ悪な面構え、デザイン。走りが良い点 【悪い点】 燃費と駐車場からはみ出す点

3.9

【総合評価】 ノーマルではいまいちな感じですが、カスタムパーツも多いため カスタム次第ではとてもかっこよくなります。 【良い点】 アメ車といっても故障はまったくありません。 【悪い点】 とくになし

3.4

【総合評価】 ミッドサイズSUVなので、日本でも乗りやすいサイズです。 【良い点】 パーツも豊富にあってカスタムでもそこそこ楽しめます。 【悪い点】 特になし

3.9

【総合評価】 トレイルブレイザーSSに乗っています。 見た目もかっこよく非常に気に入っています。 日本であまり走っていないのもいいです。 【良い点】 車の大きさ的にも、アメ車にしては日本サイズだと思います。 【悪い点】 内装はそこそこです。

3.7

【総合評価】 見た目もよし、乗り心地もよし、カスタムパーツも 豊富で非常に楽しめる車です。 燃費も思ったよりも悪くありません。 【良い点】 【悪い点】 とくになし

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