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PROTO CORPORATION

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V60と
デミオの車種比較ページ

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車種

ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

499〜999万円

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135〜227万円

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中古車価格帯

120〜748万円

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22.9〜193.5万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 11.7~17.3km/l 17.2~19.8km/l
排気量 1968~1968cc 1298~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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