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PROTO CORPORATION

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XC90と
レヴォーグの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ XC90

2016年1月〜[発売中]

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スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

774〜1,359万円

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310〜576万円

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中古車価格帯

169.8〜1149.8万円

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85.9〜507万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4955mm

  • 1960mm

  • 1775mm

  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 10.5~14.4km/l 11~13.8km/l
排気量 1968~1968cc 1795~2387cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 XC90は、とにかく快適性に優れた一台です! ボディサイズも、全長4950mm×全幅1960mm×全高1775mmと、非常にゆとりのある車内空間で良いです。 大人5人、子ども2人の計7人でフル乗車したことがあるのですが、特に窮屈さは感じませんでしたよ。3列目に乗っても、足元もゆったりしています。 また、電動スーパーチャージャーを搭載したパワートレインは、車両重量2130kgという巨体の重さを全く感じさせず、スムーズに加速してくれました。 2.0Lという小排気量ですが、最高出力300psという優れた動力性能を発揮しているのが功を奏しているのかも? 長距離ドライブや高速道路を走るには、XC90はもってこいの一台かもしれませんね。 ボルボの安全装備のIntelliSafeに関しては、文句のつけどころがないくらい素晴らしいです。ここまで安全装備が充実した車に乗ってしまったら、次に車を買い替えるときに困ってしまうかもしれません。笑 【総合評価】 正直言うと、XC90の価格は高すぎます。ですが、いざ乗ってみると価格に見合うというか、むしろ価格以上の価値を感じることのできる一台なんじゃないかと思いました。内装はもちろんのこと、走行性能に安全装備など、十分すぎるくらいの機能を搭載しているので。 ただ、燃費に関しては、あまり良いものではないかと思っています。高速道路の場合は妥当なところかと思いますが、街乗りだとかなり悪いので。 XC90は大柄ボディなので、荷物をたくさん積めるのもありがたいところです。3列目を倒せば、700L近い容量まで積めるのでキャンプやアウトドア用途に重宝します! シートを倒したあとも床がフラットになるので、荷物も積みやすく、使い勝手も良いです。 ただし、大柄すぎるゆえ、取り回ししにくいところが難点だとは思います。特に小さい駐車場だと、車を停めるのにめちゃくちゃ苦労するので大変です。実際に慣れるまで苦労しましたから。

4.3

【このクルマの良い点】 言わずもがなですが、安全性能の高さと、乗車している全員が「守られている」感がひしひしと伝わってくる車です。サイズは大きいですが、それを感じさせないパワーと操舵性が素晴らしいです。また内装デザインが素晴らしく使い勝手も良いです。 【総合評価】 値段は少々高いと思いますが、いざ乗ってみるとその性能と安心感、内装に値段以上の価値を感じます。今後のことを勘案してT8(PHEV)を選択しましたが、電気だけ、ハイブリッド、ガソリン、といろいろなモードで操舵できる楽しみもあります。サイズは大きいですが、360度カメラ、センサーが優秀なので、安心して運転できます。さらにBowers & Wilkinsのオーディオが最高で、好きな音楽がより一層良い音で聴けてテンション上がりまくりです。購入を迷われている方、ぜひ試乗されて音響も体験されて下さい。ちょっと無理しても購入したくなるほど魅力的な車です。

3.9

RX、XC、X5、GLCで迷ってましたが、営業の方の対応の良さと希望の価格、装備を探して頂いたことでボルボXC90に決めました。走りはこれからなので評価は出来ませんが、安全面では安心のボルボなので満足です。

3.9

家族でアウトドアを楽しむために購入しました。担当者の方の対応が大変素晴らしく即決しました。家族での楽しみが増え、とても幸せです。

4.2

【所有期間または運転回数】9月2日納車から4回目 【総合評価】走行性能はよいが、2列目に乗っている人が疲れるようです。 【良い点】高速安定性に優れている。シートの形状が良い。 【悪い点】思ったより2列目空間が広くない。使い勝手があまり良くない。

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4.7

【このクルマの良い点】 サイズが以前のサイズ(BP系)になり、非常に使いやすく、今の生活スタイルにピッタリ。本当は2.0が欲しかったのですが、300PSもいらないし、実際に自分は中古車販売店ということもあり、中古車オークションで探してきてお客様に販売した際、試運転でオークション会場から実際に高速を乗ってみたら、乗りやすくて。3台商品車で販売して、最後は自分用に買ってきました。 【総合評価】 実はレヴォーグの前はフーガハイブリッドをマイカーとして持っていましたが、半年前に切除した癌が再発してしまい、その際に余命宣告を受けました。ハイブリッドで維持はしやすく良かったのですが、エンジン+モーターのパワーで計300PS越え。加速はピカイチでよかったのですが、大きくて。でもレヴォーグは思っていたよりコンパクトで使いやすく、やはり安心なのはアイサイトですね。1600ccのDITターボで満足です。以前テレビ番組で亡くなられた久米宏さんの乗り換えられて絶賛されていたことを思い出しました。レギュラーガソリンでもOKは助かっています。恐らく終のクルマになりそうです。大事に乗りたいです。

3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

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