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PROTO CORPORATION

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240ワゴンと
508の車種比較ページ

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車種

ボルボ 240ワゴン

1989年10月〜1993年10月

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プジョー 508

2018年11月〜2024年2月

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購入価格

新車価格帯

393〜425万円

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417〜773万円

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中古車価格帯

55〜398.9万円

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109〜338万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1715mm

  • 1500mm

  • 4770mm

  • 1860mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 14.1~16.9km/l
排気量 2316~2316cc 1598~1997cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 クラシカルな外観に独特なエンジン音、分厚いドアにがっちりした車体は安心感そのもの。 荷室には一切出っ張りがなく、後席を倒せばサブロクのベニヤ板も難なく積める。 室内は極めてシンプルですが、他社では固いプラスチックで作られるところも、ウレタンで当たってもダメージを最小限に留めようとする配慮が見られます。 定評のあるシートは疲れにくい。 前輪の切れ角が大きく、やや長い車体ながら小回りが利きます。 中央高速の上り坂などではもう少しパワーが欲しかったけれど、低速トルクがあるので街中では扱いやすい。 夏はパーコレーション現象で突然エンストすることもありましたが、製造中止後になってから無償でエンジンコントロールコンピュータを交換してくれて、長く使って欲しいというスウェーデンボルボの職人気質を感じたクルマでした。 【総合評価】 最近CMに使われることが多いようですが、独特のデザインは若い人が乗ってもシニア層が乗ってもお洒落ですね。 購入当時、奇しくも同じ日の同じ新聞に載っていた全面広告のキャッチコピーが、今も印象深く心に残っています。 国産某大メーカーはインパネの写真に添えて「もう5年、そろそろ乗り換えようか」 対してボルボはクルマの横に立つ幼い女の子の写真に添えて「この子がお嫁に行くときも、このクルマで送っていく」 一気にボルボに惚れ込みました! イマドキの安全装備はありませんが、「安心・安全」という言葉が最も似合うクルマだと思います。 8年ほど乗って手放してしまったのですが、乗り続けていればよかったなと悔やまれます。

4.4

【総合評価】  一言で表現すると、タイトルの通りです。現在27万キロです。93年式ですので製造から24年が経っています。塗装がいよいよダメになり、全塗装で70万円近くかかる見積もりでした(外装のプラスチック部分も含む半レストアの内容)。新車に乗り換えようかと下見もいくつかしたのですが、心がときめかず、同色で再塗装しました。後悔は全くしていません。車を見る度に、塗り替えてよかったと感じています。  走行性能や燃費等、機能的な観点からは、現在の車に及ぶべくもありません。この車の魅力は、雰囲気とスタイリングではないでしょうか。スタイルについては、どの角度から見ても、「いい!」と思えるはずです。ほとんどの車は、特定の角度でデザインが破綻するのですが、この車はそういうことがありません(個人差は当然含む)。機能一辺倒の虚飾を排したデザインですが、やわらかな曲線も含み、豊かさも感じます。古びても「味」となるのは、そこら辺にあるのかもしれません。  知らない方から、声をかけられることが何度かありました。「どんな人が乗っているんだろうと思って」という声かけもありました。車からライフスタイルを感じるのでしょうか。こういった車ってなかなかないかもしれません。  以下から、購入を検討されている方に。当方の個体の燃費は市街地9キロぐらいです。製造中止から長い時間が経ち、個体差が非常に大きい車です。メンテナンスがきちんとされている個体ならば、燃費もわるくないはずですし、音も静かです。クーラーもよく効きます。調子のよい個体に試乗して判断基準をもつと、比較しやすいのですが、なかなかそうはいかないかと。この車の場合、距離数よりもきっちりメンテナンスされていたかが重要です。安い費用でよい個体に出会えることはまずないと思われます。価格に幅があるのは、値段相応と考えた方がよいと思います。  検討に際しては、ぜひ多くの個体を見てください。「見た目」でかなり多くのことが判断できます。程度のよい車は「オーラ」があります。直感的な話で申し訳ないのですが、大切にされてきたことが一目でわかるはずです。なお、ホイールやインテリアも含め、社外品の多い車は避けた方がよいと思います。購入時からノーマル状態を維持している車のほうが、ディラーでメンテナンスを受けている可能性が高いと思います。  調子のよい個体ならば、使用上も現在の車とそれほど変わりません。高速道路でも追い抜き車線を余裕をもって走ることができます。一方、よい状態を維持するには、それなりに費用もかかります。古典的要素を残しながら、通常使用に差し支えない機能をもつ「生けるシーラカンス」です。よい個体に出会えますように!

3.4

【総合評価】 ・もはや旧車だけど、燃費等に優れた車 【良い点】 ・荷室が驚くほど広いので、ガンガン積める! ・見た目からは想像出来ないくらい燃費がいい ・何と言っても外観が最高!! 【悪い点】 ・たまに機嫌が悪くなる(エンジンがかからなくなる等)

3.1

【総合評価】 ボルボエステートの王道的存在感! 【良い点】 圧倒的なラッゲッジルームの広さ! 【悪い点】 運転席の足元ブレーキペダル側やや狭い。

4.7

【総合評価】 ひとことで欧州車と言ってみても1998年頃からのクルマ造りはガラツと変わってしまったのでそれ以前のクルマに乗った事のない人には理解し難いクルマなのかも知れませんがクルマの起源は馬車です。この車を操縦してみるとその乗り心地に王国馬車時代の優雅さを感じます。決して飛ばす車ではなく時間と心と経済に余裕のある年代層になってから乗る車だと感じます。一部の間で見た目だけで購入しあまり整備もせず傷めて市場に戻される事に哀しさを感じています。車は遅かれ早かれ修理費用が嵩んでいくものですがお金を掛ける価値のある車であると確信しています。 【良い点】 ボディの割に小さなドアは開口部を出来るだけ小さくし人を守る箱としての堅牢さを求めています。ボンネットを開けて下を覗くとビックリするくらいのフレームステーがこのクルマを支えています。頑丈なエンジンと信頼性の高いミッション。他のクルマとは明らかに違うソファの様なシート。部品の調達ルートが多々ある事で維持費が思う程掛からないですから小まめなメンテで30〜40万キロは軽く生存するクルマです。10万キロ程度はアタリがやっとついた程度。自分と家族を交通事故から守りたかったらこのクルマが一番。 【悪い点】 誕生の起源が寒い国だけに冷却機能、エアコンにはメンテが必要。塗装自体は重厚な仕上げでとても良いのですがクリア層との相性が悪く現在においては早めの手当てが必要な様です。 安っぽいと云われる内装ですが限られたコストの中で安全に比重を求めた結果だと思いますしかえってその事で本当の上質とは何なのかを教えてくれています。

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4.9

【このクルマの良い点】 高級感があり、コスパが良い。乗り心地が良い。 【総合評価】 素晴らしい。

4.3

【このクルマの良い点】 メルセデスの押し出し感やBMWのイケイケ感とは違う、一歩引いたフランスのウイット感の様な余裕を感じます。ドイツ車と日本車の良いとこ取りの乗り心地とハンドリングはフランス車を選ぶ理由になります。ハンドリング・乗り心地・シートともに当たりは柔らかいのに芯はしっかりしていてドライブが快適です。6年落ちの中古車ですが「良い車ですね。カッコ良いですね。」とよく声をかけられます。1.6Lターボは軽いエンジンとアルミボンネットのお陰で大柄の割にクイックです。2.5Lの国産車に乗っている友人が「508の方が加速がクイック。コーナーもクイック。何しろシートが良いね。」と感想を述べています。内装は最近の車と比べると高級感は薄いですが、安っぽさは感じません。内外装ともに、コンサバ的で嫌味が無く時代に流されないデザインですね。最近の車でも見難い位置にカーナビ画面がある車も見受けられますが、508は視線移動が少ない位置に画面があり運転に支障が少ない設計です。但し、カーナビやAVソースの操作は独特で煩雑なので使い勝手が最悪です。スマホでナビゲーションした方が的確で早いですね。 【総合評価】 さすがプジョーの最上級車508SWグリフなので装備は豪華です。デザイン・視界・ハンドリング・乗り心地・シート・居住空間・荷室スペース・装備ともに満足感が得られます。グラスルーフも付いていたので快適。燃費は都内で8〜10km/L、高速で12〜16km/Lで悪くないです。さらにプジョーは意外と故障が少ない外国メーカーです。アメリカの民間故障調査で5位に入ってます(日産やマツダはその下)。私はGoo補償を付けたので更に安心です。中古で買うならコストパフォーマンスは最高ですね。不満点は、小回り(最小回転半径5.9m)・カーナビAVの使い勝手・ハイオク仕様・・・ですかね。

4.6

【所有期間や運転回数】 V36スカイラインからの買い換えです。購入から1年4ヶ月が経過しました。 週末ユーザーなので走行距離は伸びず、7,000km程度です。 はじめからディーゼル一択だったので、ディーゼル設定のあるCクラス、320、パサート、アテンザ、508に試乗した後に決めました。 【このクルマの良い点】 試乗した車はそれぞれ一長一短があり、なかなか決められなかったのですが、最後に販売が始まったばかりの508に試乗し、その場で即決しました。508はCクラスより大きいし、パサートより重いし、アテンザより値段が高いし・・・。 準備していたチェックポイントの順位はどの項目も一位ではなかったのですが、デザインが圧倒的に気に入りました。挑発的な外装も、独創的な内装も他車をぶっちぎりました。後発ということもあって装備面もドイツ車と遜色ありません。 【このクルマの気になる点】 大人が4人乗るとやっぱり狭いですね。FFなのに後部座席はスカイラインよりも膝スペースは狭く感じます。 「猫足」には期待していたのですが、思ったほどの感激はありませんでした。ウォッシュボードでは普通に跳ねます。スカイラインでは無かったことです。 【総合評価】 プジョーが満を持して発表したフラッグシップモデル。 とにかく町中を走ると目立ちます。視線も感じます。幸い(?)同じ車にすれ違うこともほとんどありません。 7〜8台の車を乗り継ぎましたが、現在のところ一番気に入っています。

2.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで300kmほど運転 【総合評価】 要らないかなぁ。自分で買うほどの魅力は感じられませんでした。 やはり1600ccでは力不足なんでしょう。少し強めの加速力が欲しいと思ってもうるさいだけであまり前に進む印象はありませんでした。平地で普通の流れに乗って無理しない程度に走るなら良いんですけど、実際は加速しながら合流とか3−4人乗って坂を登ることなんてよくあるので、そのあたりが目立ってしまった感じです。 【良い点】 静粛性は高く、室内は静かです。エアコンとかワイパーの設定を変更するとメーター上に表示されて今の状態がわかりやすく親切だと思いました。 【悪い点】 乗り心地は悪いですね。跳ねるとまではいきませんが、硬い。16インチホイールという前時代的サイズなのに、不思議なぐらいです。あと完全な好みですが、デザインも古臭い印象を受けます。オーディオの使い勝手が非常に悪く、ブルートゥースはエンジンをかける度に接続の設定をやり直さないと繋がりません。また、外観サイズの割に室内が狭く後部席は窮屈でした。運転席に180cmの人間が座ると後部席に180cmの人がぎりぎり入るかな、ぐらいです。

4.3

【総合評価】 1.6Lで二の足踏むが完全に杞憂。ダウンサイジングってこんなに凄いのかとおもった。 広い空間、適度な質感て使い勝手は抜群。 プジョーならではのサスからシートに繋がる衝撃吸収の乗り心地の良さ。 コーナリングでハンドルの舵角を増した時に現れる粘りは安らぐ方の快感がある。これは他の車では体感出来ないよさ。 この車格で前輪ストラットを気にするけど、乗って納得の鼻先の軽さ。 買う前はまあ、こんなとこで、、、と思ったけど406クーペからの乗換で大満足するとはおもわなかったかった。 【良い点】 丹精なワゴンスタイル、なのに使える広い空間 コーナで粘る猫足とかためと柔らかめか絶妙にバランスするシート。このトータルの乗り味 クオリティの割にお得な価格 同じ車に出くわさない個性 車格の割に良い燃費 パノラマルーフの明るさ 【悪い点】 アイドルの微振動、多分運転者しか分かんないけど。 ナビ。本国と同じインパネで、フルスペックナビにこだわらなきゃ良かったのに。 インテリアオプションのすくなさ。シートカラーは選びたい。

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