閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

940エステートと
ステージアの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ 940エステート

1990年9月〜1997年10月

車種を選択

日産 ステージア

2001年10月〜2007年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

350〜591万円

0
50
100
200
300
400
500~

249〜400万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

89.8〜335万円

0
50
100
200
300
400
500~

34.8〜195万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4850mm

  • 1755mm

  • 1495mm

  • 4785mm

  • 1760mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1975mm

  • 1470mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 7.7~8.7km/l 7.8~11km/l
排気量 2316~2316cc 2495~3498cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ターボ車、30年弱21年乗ってます、燃費は10キロ。V40も乗ってるが940が遥かによい、視認性・小回り取り回しが抜群。加速感以外は言うことなし。 【総合評価】 新車からの一生モノ

3.9

【所有期間または運転回数】 240ワゴンを2台乗り継ぎ今回940エステートで10年以上 【総合評価】 90点 【良い点】 クラッシックボルボのスクウェアなボディースタイルは、他の車にはない 【悪い点】 燃費が最悪 ハイオク仕様で街乗りリッター8キロしか走らない

4.4

【所有期間または運転回数】 10ケ月 【総合評価】 素晴らしい。 【良い点】 これまでたくさんの車に乗ってきましたが、落ち着いていつまでも乗っていたいなと思う車です。 もちろん走り屋の車ではありません。 【悪い点】 街中での燃費は良くない(高速ではOK)。

3.7

【所有期間または運転回数】 2010〜2014年現在 【総合評価】 元々、クラシックなカクカクした車が好きだったのでちょうど良いです。 アウトドアなどで、荷物もかなり積めるので、重宝してます。 【良い点】 ターボも調子よく動き、走り心地は思っていた以上に良いです。 冬場はヒーターでシートも温かいです。 【悪い点】 この手の車を乗る人はあまり気にしないかもしれないですが燃費は良くないです。

4.3

【所有期間または運転回数】 15年 【総合評価】 安心して乗れる車、 【良い点】 長距離運転でも疲れないシート、エンジンルームが広く、整備性が良く、ターボ使用のため意外と早く走れ、ストレスなしに高速走行が出来る。 【悪い点】 静粛性がなく、トラックに乗ってる感じ(うるさい)

940エステートのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 C34からの乗り継ぎになりますが、C34同様とにかく荷物が乗る、2人乗車の際は最悪リアシートを倒せば2人ゆったり寝られる、タイヤハウスの張り出しも最小で使い勝手は抜群。 M35からはルーフレールがインナータイプとなり専用のベースとフットが必要になったのは残念な点ですが、その代わりに屋根周りはスタイリッシュになりました、キャリアを載せればスキー場への超特急!。 シート幅や深さも丁度よく長距離を走っても疲れることはあまりありません。 静寂性と運動性、そしてやはりボディサイズからは意外と思われる小回り性、これからも壊れて修理不能になるまで乗り続けます。 【総合評価】 ターボがなくなってNAのV6になったこの車、燃費はといえば4WDゆえ街乗りでリッター6〜7km 長距離で10〜11kmとやはりお世辞にも良いとは言えない燃費ですが、自分の場合車は楽しく乗ることが第一なので全く問題にはなりえません。 ワインディングの高速コーナーで速度を極端に下げることなく姿勢変化も少なく気持ちよく駆け抜けるのはミニバンにはできない芸当、重心も高く鈍重なミニバンよりやはり自分は生涯ステーションワゴンに乗り続けると思います。 狭い日本の道路になんであんなどでかいミニバンがたくさん走っているのかいまだに謎です(笑)。

3.9

【このクルマの良い点】 広大なラゲッジスペースは何でも乗る感じです。 ミニバンが流行りの昨今ですが荷物を載せるというよりは人を乗せることが主な目的のミニバンでは荷物が乗らない、その点Lクラスステーションワゴンのこの車だとゴルフバッグなら5つ、キャンプ道具なら必要であろうもの全て積載することができなおかつ力強い加速とボディサイズからは想像できない小回りが利くワゴンベストバイと言い切っていい車だと思います。 【総合評価】 無駄に背の高いミニバンよりも重心の低いステーションワゴンの利点を余すとこなく味わえるいい車でした。 現在は後継のM35を所有していますが、C34のほうが直線基調でシャープな印象です。 ルーフレールもあるのでキャリアやBOXの搭載も容易なところが良いですね。 残念なのは燃費(笑)。 ハイオク焚いてリッター5km平均はターボだから仕方ないといえば仕方ないのですがやはりリッター10kmは走ってほしかったです。 燃費以外には大きな故障もなく23万km走ってくれた良い相棒です。

3.7

【このクルマの良い点】 ステージアは運転するのが楽しいと感じられる車でした。しかもこの車は、日産が誇るスポーツカーであるスカイラインの血統が色濃く反映されたモデルです。ドライブが楽しくないはずがありません! ステーションワゴンでありながら滑らかに加速しますし、運転するときも心地良いです。特に速度が出たときの安定感はバツグンだと思っています。 また、荷室の広さも車体の大きさに比例し、かなり広くて使い勝手が良かったです。フラットで奥行きのある荷室は、気兼ねなく多くの荷物を積み込むことができました。キャンプ道具はもちろん、自転車なども余裕で積めます。 ステージアには7年くらい乗っていたのですが、購入してから一度も故障したことがありませんでした。車検時にメンテナンスしてもらう程度で済んだことも、長く乗れていた秘訣かもしれません。 全長が意外と長いので取り回ししにくいと思っていましたが、意外と小回りが利いたことには驚かされました。当時住んでいた自宅近くが狭い道が多かったのですが、安心して運転できたので。 【総合評価】 ステージアは前後シートとも、車格通りの肉厚で座り心地も良いものでしたが、インテリアに関しては少し不満がありました。それは、ステアリング周りやメーター、インパネなどが車格の割にはチープだったことです。 当時の日産車はとにかく部品の共通化が進んでおり、大衆グレードからステージアのようなアッパーグレードまで、ほとんどのインテリアパーツが同じように見えました。相対的に、ステージアのような車格の高い車のオーナーから見れば、少し残念な作りになっていたと思います。 また、燃費に関してはあまり良くないというか、むしろ燃費が悪いのでガソリン代がかなり高くついてしまうのがネックでした。遠出したときの給油の頻度は、結構多かった気がします。 それでも走りに関しては、満足です! 正直ステーションワゴンとは思えないくらいのスポーティーな加速感が味わえます。多少の踏み込みだけで、まさに吹っ飛んでいくような強烈さがありました。

4.9

【総合評価】 直6RBエンジンのFRで運転が楽しくなる、個性ある古き良き時代の日産車。 エクステリアは好みが別れるが、好きな人にはたまらない外観になっている。 この車に乗るならば、ガソリン代と地球温暖化を口にすることは言語道断。気温は上がって当たり前と思うべし。 【良い点】 車を操る楽しさを体感できる国産Lクラスワゴン。 荷物も沢山積めるし実用的。 運転席、助手席ともに広い。 依存性があり、一度乗ると病み付きになる。 短所を長所が打ち消してしまう車。 【悪い点】 FRはMT設定がない。ドアミラー下が錆びやすい。後輪から後ろが長いので駐車場では気を使う。ドリンクホルダーが使い難い。税金が高い。

4.4

【総合評価】 加速、乗り心地、デザインどれも最強。燃費は少し気になりますが車好きの若い方でもオススメな車。 【良い点】 角張のデザインながら古さを感じないところ。室内が広い。 この時代ですがこの車に出会えて良かったと思えた。 【悪い点】 燃費。

ステージアのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ