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850エステートと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ 850エステート

1993年10月〜1997年2月

車種を選択

スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

410〜600万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

77〜418万円

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21.7〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1760mm

  • 1460mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 7.6~9km/l 11~14.4km/l
排気量 2318~2434cc 1998~2498cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日使用 【総合評価】満足 【良い点】スタイリング 【悪い点】もう少し燃費が良ければ・・・

5.0

【総合評価】 乗り心地は抜群!周りの視線も釘づけな感じがGOOD! 【良い点】 とにかくかっこいい。高級感もあり、ファミリーで乗っても安全性もあるのでとても良い! 【悪い点】 燃費がすごく良いわけではないが、我慢できます(笑)

4.3

【総合評価】 外国車好きにはたまらない。 中古車だと、値段がお手頃で台数も豊富。 【良い点】 外国車なので、見た目がかっこいい。 室内も広く、荷物トランクも広い。 シートが革張りなので、高級感がある。 【悪い点】 燃費はかなり悪いですね。

3.4

【総合評価】 使う人の視点にたった使いやすさが魅力。 グッドデザイン賞をとったフォルムもスマート。 【良い点】 大きい割りに小回りが利く。 後部座席と荷室は文句なく広い。 スイッチ類も大きく使いやすい。 なにより他のメーカーにはない一目でボルボとわかるデザインがいい。 【悪い点】 アクセル踏み出しの加速がおそい。(ただこれもボルボらしさ) 修理代が高い。自損でフロントバンパーを擦ったが30万円以上かかった。 トリップメーターがこわれやすい。(855ユーザでは周知の事実) 燃費は確かによくないがリッターカーじゃないのでこんなものでは。

3.4

【総合評価】 落ち着いた感じの車なので長く乗っても飽きなかった(10年乗車)皮シートも痛みがほとんどなく内装類はしっかりしたかんじでほっとする車ですね( *´艸`)まあでもやはり外車というのを頭にいれて細かい部分の出来の悪さを目をつむれば、オススメできる車の一つですm(_ _)m 【良い点】 後部シート荷物室とフルフラットになって足を伸ばして寝られる(-_-)zzzトルクはあったので、エンジンサイズの割にはそこそこ走れたし、燃費も思ったほどは悪くないψ(`∇´)ψ 【悪い点】 つまらない所が弱い(樹脂系)吹き出し口ウインカー類、バイザーも両面テープだけで止まってる、雨漏り、

850エステートのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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