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PROTO CORPORATION

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S60と
Sクラスの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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メルセデス・ベンツ Sクラス

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

489〜919万円

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1,293〜2,656万円

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中古車価格帯

158.8〜777万円

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546.8〜1950万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

  • 5195mm

  • 1920mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.8~15.6km/l 8.4~13.7km/l
排気量 1968~1968cc 2924~3982cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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4.4

【このクルマの良い点】 圧倒的な押し出し感と安全性、居住性。 【総合評価】 乗り心地ががよく、だれにも負けない強者のサルーン。

4.7

【このクルマの良い点】 なんと言ってもメルセデス・ベンツのフラッグシップカーであるSクラス!これに乗ったら他はいらないと思う。某イギリスの超高級サルーンは別物として。 Sクラスが天辺だと思います。SクラスはSクラスにしか超えられない。いつも新型が出るたびにそう思います。 乗り心地は最高!運転してても楽だし後席に乗る人も最高に居心地の良い空間だと思います。 装備に関しては色々ありすぎるのがSクラス!っといった感じですが。コーナーリング中にランバーサポートが自動的に膨らみ遠心力で外側に膨らむカラダを支えてくれたりする技術には感動です。(先代からありますが) 大きさの割に回転半径が小さいのには驚き。 都内の狭い所でも意外と入っていけちゃうのがすごい! 【総合評価】 運転手目線。 運転してしまえば楽に扱えるのが逆に怖い。 ストレスフリーで思ったように動いてくれるのはさすが!同乗者を不快に感じさせないようにに優しく運転するのがとても簡単なクルマだと感じました。 後部座席VIP目線。 ロングならではの足を投げたし大きなシートに身を委ねれば極上の移動空間に!そのまま寝るね。前席の人の話声もスピーカーを通じて耳元で聞こえるし。痒い所に手が届くサービスを提供するのがSクラス。無駄なような装備も高級があるので、もう何も言えません。

4.1

【このクルマの良い点】 エアサスの乗り心地は抜群。ソフトでありながら高速での安定性やいざと言う時の加速は恐ろしく良く、乗っていて最高に気持ちの良い車です。 一般道ではスピードを上げずにゆったり走っていても満足できるし、ハンドルの切れが良いので少々狭い場所でも全然問題ありません。高速では安心感が半端ない。ただし、すぐに制限をオーバーしてしまうのでスピードには気を使います。 ドアクローザー、オートトランク、暑い時の乗車前に窓の全開機能、ハーマンカードンの音質など、便利で快適な機能も多彩。 少々年数は経ってしまいましたが、リアフェンダーに象徴されるボディデザインは新型には無いグラマーなシルエットでいつまでも乗り続けたい車です。 【総合評価】 外観、居住性、乗り心地、多彩な便利機能の数々には大変満足できる車です。 ただやはり車重の重さからの山道やカーブでの鈍さは否めないのでその辺はスポーティさに欠けてしまいます。 メルセデスデビューは124からの210のAMGそして現在の221で3台目になりますが、どの車も乗っていて楽しい車でした。 昔のようにスピードを求めなくなった今は十分満足できるクオリティーと思ってます。

3.7

【所有期間や運転回数】 W116拝見。 【このクルマの良い点】 メルセデスベンツの中のベンツ、W116。 ダブルバンパーやデカグリル、凹凸テールライトなどなど考えられている機能は最高。Sクラスのハシリは素晴らしい。デザインから内装装備満載はさすがメルセデス。 【このクルマの気になる点】 旧車の人気で貴重な車ばかり、価格アップが上がりすぎ? 【総合評価】 車番組等での紹介では旧車があるはあるは、大事にされている印象。かっこいい。

5.0

希望の車種がフル装備で金額も予算内だった事と、 いい物はいいなど正直にアドバイスをいただけて担当の方を 信頼できると思い購入を決めました。

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