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PROTO CORPORATION

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e−208と
DS3の車種比較ページ

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車種

プジョー e−208

2020年7月〜[発売中]

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DSオートモビル DS3

2023年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

389〜512万円

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438〜516万円

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中古車価格帯

119.9〜398万円

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318〜419万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4095mm

  • 1745mm

  • 1445mm

  • 4120mm

  • 1790mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l 18.2~21km/l
排気量 0cc 1199~1498cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 EV 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 経済的で珍しい点 ガソリン170円/リッター ヤリス燃費30km プジョーで電気代 6KW x 28円=168円   電費7.3km/KWx6kw=43.8km     夜間充電 170円/15円 =11.3KW       7.3kmx11.3kw=82.5km ガソリン車の2.75倍の燃費計算 90%の充電で300kmは普通に走行 【総合評価】 長い期間で所有する自宅に充電設備を保有する方、ソーラー発電であればさらに経済的 3年経過でディラー下取140万、中古買取で160−180万  新車で515万+経費530万(65+50万市域による)  補助金引いて(65+50万市域による) 410万ー460万が3年後に半値以下。 中古で手放すには安すぎて売れない。そうなると乗りつぶししかない。 リチュームバッテリー50kwのメーカー保証は、8年間 無償交換 交換に1ケ月半かかります。ディラーによっては、代車無もあり。(経験済)地元ディラーでは交換できず他県で交換 メンテナンスのメーカー保証は3年まで(消耗品は別途)ディラー中古車は延長保証無し。ディラー認定中古車でも 2年延長で137,500円車検時に別途必要。車検代100,000円で、車検時に237,500円必要 そうなると乗りつぶししかない!!!

3.4

【所有期間や運転回数】 E試乗 【このクルマの良い点】 208のガソリンターボとE208、外見は似ていて差がないが意図的で走りもストレスなく両車走る。内装も変わりなくわかりやすい。E208がシューとEVらしいがあまり差はなし。 【このクルマの気になる点】 価格差との比較でガソリンターボがいい感じ?評論家意見もあまりパッとせずイマイチ感あり。よくホンダEとの比較対象になりますが、航続距離や走りも両車イマイチでまだまだ満足いくレベルではない。 【総合評価】 デザインバランスなど総合的ならSUV2008だが価格やコンパクトバージョンならガソリンターボの208、E208は課題がありすぎであまり売れていないが今後に期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 カーグラTVで取り上げられていましたが、街乗り専用のかっこいいコンパクトカー。ホンダEよりは断然優位で航続距離も長く乗り心地もいい。同価格帯のリーフよりは劣るがエクステリアデザインは一番かっこいい印象。さすがはフランス車、国産よりはセンスある。ガソリンターボとの比較では迷うが出たら価格差からしてガソリンターボがいいか。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボよりグリルや細部が劣りガソリンターボのGTラインに軍配がら上がる。E208は出足の加速のみでトータルではガソリンターボがいい感じ。価格差が逆転ならありか?まだガソリンターボがお薦めでかっこいい。 【総合評価】 EVの208としてはまだまだ改善点あり。現にガソリンターボとの比較はEVが1、ガソリンターボが9の売行き。国産勢よりはまだましなかんじでもテスラのコンパクトバージョンとの比較では比較にならない状態。

3.7

【所有期間や運転回数】 EV試乗 【このクルマの良い点】 EVとガソリン、見た目があまりかわらず抵抗なし。意図的にワンテンポ出足が押さえてるいる演出は素晴らしいが、特徴があまりないか? 【このクルマの気になる点】 130万円の差はあまり感じられずPSAのEV7年は短い。まだまだガソリンの楽しさや快適性もあり価格差は埋まらない。活気的なEVと違い街乗り重視なら価格はお高い。 【総合評価】 EV試乗してもテスラなみの新鮮味は全然なし。速くもなく静かさもガソリンターボも室内は静寂性が高い。EV車の感じがなく満足感はなく130万円差は残念。チョイ乗り専用で特徴がない。PSAのガソリンとEVの比較してみて、乗れば一目瞭然、まだまだガソリンターボが全体的にお得。一番安価な208でも距離などを考慮しても価格が高い感じ。

4.1

【所有期間や運転回数】 E−208試乗 【このクルマの良い点】 出足は静かで速く、EVの重さを全然感じなく快適。ガソリンターボもデキがよく甲乙つけがたい。 外観や内装もガソリン車と変わらず抵抗なし。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボとの価格差、約100万円の差額は高いか? 【総合評価】 街乗り用としてはベストサイズで運転しやすいがガソリンターボとEVをトータルで考えるばまだまだガソリンターボがいいか?差額が大きい。 インフレもありますが、テスラとは別の個体。

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3.1

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック、ワインレッドの色合と大きいタイヤホィールで走る芸術作品。価格が高いせいか走ってる姿は試乗車以外では珍しい。 内容はおしゃれでいい車ですが、3気筒ターボ選択肢としては価格が高い。 【良い点】 コンパクトでデザイン重視は素晴らしい。 出回っていなく個性的。 【悪い点】 内装にオペラがない。 日本人が求めるテーマがマッチしていない。 PSAのシトロエン車より価格が高いのはDSのネームバリュー? DS1に期待。

4.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】オシャレな外観と軽快な走り 【良い点】よく回るエンジンと扱いやすい6速AT 【悪い点】運転席にはアームレストが欲しいところ

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗して小さくても高級車。3気筒ターボながら軽快で静寂性は最高。アイシン性8ATでぎくしゃく感がなく素晴らしいできばえ。カーグラTVでもエクステリアデザイン以外はベタ誉め状態。納得の感想ですがシトロエンC3エアクロスと比較する車がひと昔前の内容で6ATと価格差があるから比べてはいけない。残念状態。エクステリアデザインはシトロエン、それ以外はDSと昔のトヨタの中身でエクステリアデザインは日産がベストがありましたが、まさにその内容。DS3のエクステリアデザインには賛否両論がありますが、都会を快走するDS3はさすがパリ育ちでいい雰囲気で都会にマッチしている。 DS3のエクステリアデザインに抵抗ありだからDS、これが面白いが。ドイツ車のゴツゴツ感や似たばかりのデザインではなく個性あるフランス車はこれからのトレンドになりそう。 【良い点】 3気筒も輸入外国車が仕上げれは高級車になる。国産車では無理な内容で素晴らしい。 DSの血統が小さくても生き継がれている。 DS7、DS3の間にDS5があれば高級ブランドになる。3や7の高級セダンにも期待が大きいくワクワクさせられる。 【悪い点】 高級感はありますが内装色がイマイチ下品。 高級志向にやりすぎな仕上がりでいろいろとてんこ盛りしすぎで価格が高くなってしまった。 価格設定が高いため、シトロエンC5エアクロスが選択肢に入る。上級のDS7クロスバックが超高級車でDS3クロスバックも超高級車に仕上げる予知あり。

4.6

【所有期間または運転回数】 運転回数15回ほど 【総合評価】 金額、車両状態共に良かった 【良い点】 状態がかなり良かった 【悪い点】 維持費がすこし燃費の面でもかかる

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗。 外見もDSの流れでDS5のコンパクト版とは違い、個性の塊。走りもDSブランドの付加価値、高級感は素晴らしい。ダウンサイジングターボはやはりコンパクトサイズにはベスト。 【良い点】 DSブランドの高級感。 派生車種に期待大。 【悪い点】 DS5より、見劣りは隠せない。 DS3の旗艦、グランシックの内装がDS5のソーシックと同じは少し残念。価格設定が高いのは高級感?実燃費が悪すぎる。 販売店の少なさはネック。確信的?

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