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PROTO CORPORATION

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RCZと
キャデラックCTSの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー RCZ

2010年7月〜2016年12月

車種を選択

キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

399〜550万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

23〜350万円

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162.8〜348万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1845mm

  • 1350mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

JC08モード燃費 11.5~13.7km/l km/l
排気量 1598~1598cc 1998~1998cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 他にないスタイルが抜群 【総合評価】 一目惚れで購入。1600CCの割に燃費が良い 独特のスタイル、特にリヤビューが個性的

4.4

【所有期間または運転回数】 2018〜 週 2日程度 【総合評価】 世界一美しい車と評された洗練されたスタイリングが全てと言っていい。 まったく嫌味がなく、誰の目からでも一目で上品さを与えるシルエット。 日々の喧騒から抜け出して、車の造形美とハンドリングを楽しむことのできる大人なスポーツカー。 【良い点】 人と被らない。 圧倒的なスタイリング。 写真で見るより確実にボリューム感がある。 スペック的にありがちな若者が乗り回すようなヤンチャさは微塵もない。 本気を出すと速い。国産の乗用車など目ではない。 燃費は逆車のリッタースポーツバイクに乗っていたので気にならないどころかむしろ良い笑 バイクに乗るようなワクワク感は常にある。 しっかり日々のメンテナンスをしていれば故障はない。 乗りながら都度細かいメンテをしている人間からすれば疑問に思う故障レビューが多すぎる。 【悪い点】 メンテナンス情報が少ない。 車を知らない人からの声かけが多くなる。 悪い点を探すほうが難しい。 雑に乗り回せないので、線傷1つでもショックを受けやすい笑

4.1

【外観】 個性的ながらも美しくまとめられた唯一無二のデザインが素敵です! ちょっとダメなとこがあってもデザインが良いので許せちゃいます。街で走っていると写真を撮られることもあります。 【内装】 高級感があり満足しています。アナログ時計もオシャレです。 車内でも美しい車に乗っていることが十分に感じられます。 前席はクーペなのでだいぶ広いです。もちろん後席はかなり狭いです。臨時の時に乗るくらいで2シーターと考えた方がいいです。荷物置き場としてはかなり便利です。 【走行性能】 速くはないですが気持ちよく加速します。 日本の交通事情の中で考えると踏み込んで楽しく走れるのでちょうど良いです。 3LターボのBMWも所有してますが、そちらはパワーが有り余り、踏み込めないのでちょっともどかしい気分になります。 踏み込むと車内に入ってくるサウンドが上品かつスポーティーで気持ちいいです。 ブレーキはかなり効きます。BMWと比べてもガツンとびっくりするくらい効きます。 ハンドルは重めです。街中の狭いところですと、両手で頑張って回す感があります。個人的にはキビキビ感は少なめな感じがします。 車高は低いですが、入れないなど街で特に困った事は余程ありません。コンビニの車止め等は意識して手間で停めてます。 【燃費】 楽しく燃費を気にせずアクセルを踏んでるわりには全然良いと思います。 【乗り心地】 プジョーですが硬いです。しっかりスポーツカーです。 シートの形状は良好で気に入ってます。 高速は楽しく快適ですが、街中、近所で買い物のはしごをしたりすると正直少し疲れます。 【装備】 自動ブレーキのように特にこれといった最新の装備はありません。シートヒーターはかなり便利です。 スピーカーのサウンドは十分満足できるレベルだと思います。(ナビによるかもしれません。) ボタンにより自動で上げ下げできるリアウィングは男心をくすぐられます。笑 【その他良い点】 クーペながらトランクはだいぶ広く結構荷物が入ります。 中古で2万キロ程の車を購入し2年間乗って3万キロ程ですが故障は一回もありません。個体差はあると思いますが、、 【その他悪い点】 デザインでしょうがないですが、車の四つ角がわかりにくく駐車するときに神経を使います。 アクセルとブレーキの位置関係が悪いです。アクセルに後付けでアクセルカバー?のようなものを取り付けし高さを合わせました。その後は気になりません。 少し鍵の感度が弱い気がします。 エアコンにクセがあります。未だ設定がよくわかってないのでとりあえず22にしてます。

4.9

【総合評価】  限定車で内装・外観が専用仕立てで個性を主張。1.6Lターボも専用チューンで走りを楽しませてくれる。 【良い点】  回せばパワフル&快音、低速でも柔軟なエンジン。快適な乗り味を造るサスペンションとバケットシート。大型トランク。 【悪い点】  後席は大人ではきつい。

4.3

【所有期間または運転回数】 一週間に一回しか乗らないですが、運転する時は大変ワクワクして運転できる為に大変購入して満足しています。これからも運転するのが楽しみです。 【総合評価】 【良い点】 【悪い点】

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3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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